純資産
個別
- 2014年5月19日
- 1億9863万
個別
- 2014年5月19日
- 7億3084万
個別
- 2014年5月19日
- 2119万
個別
- 2014年5月19日
- 1億9811万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は平成26年5月30日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2014/08/12 9:47
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 812 13,895,732 単位型株式投資信託 44 234,703 追加型公社債投資信託 18 6,143,470 単位型公社債投資信託 37 445,590 合計 911 20,719,495 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/08/12 9:47
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年1.08% (税抜年1.00%)の率(「信託報酬率」といいます。)を乗じて得た額とし、信託報酬は毎計算期末または信託終了のときファンドから支払われます。
信託報酬率の配分については、次の通り(税抜)とします。 - #3 分配方針(連結)
- ■分配金に関する留意点■2014/08/12 9:47
●分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。
e>●ファンドは、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて分配を行なう場合があります。したがって、ファンドの分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示唆するものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- (ⅰ)委託者は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行なうにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行なうものとします。2014/08/12 9:47
(ⅱ)上記(ⅰ)の指図は、当該借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ⅲ)信託財産の一部解約等の事由により、上記(ⅱ)の借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資対象(連結)
- また、ここに記載した投資信託証券は上記日付現在のものであり、今後、投資対象から除外される場合、あるいは、ここに記載された以外の投資信託証券が新たに追加となる場合等があります。2014/08/12 9:47
上記の他、一般社団法人投資信託協会の定めるファンド・オブ・ファンズ組入投資信託および投資法人の要件を満たしております。ファンド名(形態) ノムラ・グローバル・マネージャー・セレクト-バンクローン・ファンド日本円為替ヘッジクラス*/日本円クラス*(ケイマン諸島籍円建外国投資信託) 投資方針 ・米ドル建てのバンクローンを主要投資対象とし、高水準のインカムゲインの確保と中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行なうことを基本とします。なお、米ドル建てのハイ・イールド・ボンド※等に投資する場合があります。※格付機関によってBB格相当以下の格付が付与されているもの(格付のない場合には同等の信用度を有すると判断されるものを含みます。)をいいます。・バンクローンへの投資にあたっては、原則として、弁済順位が高く、かつ担保が設定されたバンクローンに投資を行ないます。また、主として、取得時において格付機関によってBB格相当以下の格付が付与されたもの(格付のない場合には同等の信用度を有すると判断されるものを含みます。)に投資を行ないます。・日本円為替ヘッジクラスは、組入外貨建資産について、原則として為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。・日本円クラスは、組入外貨建資産について原則として為替ヘッジを行ないません。 主な投資制限 ・同一企業のバンクローン、ハイ・イールド・ボンド等への投資は、取得時において、原則としてファンドの純資産総額の10%以内とします。・無担保の貸付債権への投資は行ないません。・株式への直接投資は行ないません。株式への投資は優先証券のうち株券または新株引受権証書の性質を有するものまたは転換社債を転換および新株予約権を行使したものならびに社債権者割当等により取得したものに限り、株式への投資割合は信託財産の純資産総額の10%以内とします。・投資信託証券(上場投資信託証券を除く。)への投資割合は、ファンドの純資産総額の5%以内とします。・デリバティブの利用は、ヘッジ目的に限定しません。 信託期間 無期限(平成25年11月26日設定) 信託報酬 純資産総額の0.6675%(年率)※※純資産総額等によっては、記載の信託報酬率を下回る場合があります。 信託財産留保額 1口につき純資産価格の0.3%(当初1口=1万円) その他の費用 信託財産に関する租税、組入有価証券の売買時の売買委託手数料、信託事務の処理に要する費用および信託財産の監査に要する費用、外貨建資産の保管などに要する費用、副投資顧問会社の追加に要する費用、借入金の利息および立替金の利息など。ファンドの設立に係る費用(3年を超えない期間にわたり償却)。
*「為替ヘッジあり(毎月分配型)」および「為替ヘッジあり(年2回決算型)」は「ノムラ・グローバル・マネージャー・セレクト-バンクローン・ファンド 日本円為替ヘッジクラス」を、「為替ヘッジなし(毎月分配型)」および「為替ヘッジなし(年2回決算型)」は「ノムラ・グローバル・マネージャー・セレクト-バンクローン・ファンド 日本円クラス」を組み入れます。 - #6 投資状況(連結)
- USバンクローンファンド・為替ヘッジあり(毎月分配型)2014/08/12 9:47
USバンクローンファンド・為替ヘッジなし(毎月分配型)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 21,849,108 3.85 合計(純資産総額) 566,433,308 100.00
USバンクローンファンド・為替ヘッジあり(年2回決算型)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 90,172,892 4.27 合計(純資産総額) 2,108,922,880 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/08/12 9:47
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損 益 評価・換算差額等合計
(単位:百万円) - #8 注記表(連結)
- 2014/08/12 9:47
1.運用資産の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 基準価額で評価しております。 当期平成26年 5月19日現在 198,242,403口 2. 特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額 1.0020円 - #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/08/12 9:47
USバンクローンファンド・為替ヘッジあり(毎月分配型) - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/08/12 9:47
USバンクローンファンド・為替ヘッジあり(毎月分配型) - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/08/12 9:47
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。
なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。 - #12 運用体制(連結)
- e>≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2014/08/12 9:47
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。 - #13 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成26年 6月30日現在の運用状況であります。2014/08/12 9:47
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #14 附属明細表(連結)
- 2014/08/12 9:47
- #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2014/08/12 9:47
注記表(平成26年 5月19日現在) 負債合計 10,024,500 純資産の部 元本等