有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成31年3月15日-令和1年9月17日)

【提出】
2019/12/17 9:14
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき当該投資証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月15日から翌月14日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2019年 3月15日から2019年 9月17日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年 3月14日現在
当期
2019年 9月17日現在
1.期首元本額1,361,465,665円1,373,582,760円
期中追加設定元本額317,152,923円395,064,029円
期中一部解約元本額305,035,828円256,156,176円
2.受益権の総数1,373,582,760口1,512,490,613口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額269,095,371円446,624,166円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年 9月15日
至 2019年 3月14日
当期
自 2019年 3月15日
至 2019年 9月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2018年 9月15日
至 2018年10月15日
自 2019年 3月15日
至 2019年 4月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益6,640,911円A計算期末における費用控除後の配当等収益7,265,122円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金292,684,701円C信託約款に定める収益調整金244,597,577円
D信託約款に定める分配準備積立金400円D信託約款に定める分配準備積立金851円
E分配対象収益(A+B+C+D)299,326,012円E分配対象収益(A+B+C+D)251,863,550円
F分配対象収益(1万口当たり)2,231円F分配対象収益(1万口当たり)1,788円
G分配金額13,414,980円G分配金額14,082,009円
H分配金額(1万口当たり)100円H分配金額(1万口当たり)100円
自 2018年10月16日
至 2018年11月14日
自 2019年 4月16日
至 2019年 5月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益0円A計算期末における費用控除後の配当等収益0円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金286,375,145円C信託約款に定める収益調整金242,736,567円
D信託約款に定める分配準備積立金883円D信託約款に定める分配準備積立金1,052円
E分配対象収益(A+B+C+D)286,376,028円E分配対象収益(A+B+C+D)242,737,619円
F分配対象収益(1万口当たり)2,131円F分配対象収益(1万口当たり)1,688円
G分配金額13,436,805円G分配金額14,375,514円
H分配金額(1万口当たり)100円H分配金額(1万口当たり)100円
自 2018年11月15日
至 2018年12月14日
自 2019年 5月15日
至 2019年 6月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益7,519,159円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,616,667円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金277,814,894円C信託約款に定める収益調整金226,174,351円
D信託約款に定める分配準備積立金853円D信託約款に定める分配準備積立金979円
E分配対象収益(A+B+C+D)285,334,906円E分配対象収益(A+B+C+D)229,791,997円
F分配対象収益(1万口当たり)2,087円F分配対象収益(1万口当たり)1,615円
G分配金額13,668,947円G分配金額14,226,361円
H分配金額(1万口当たり)100円H分配金額(1万口当たり)100円
自 2018年12月15日
至 2019年 1月15日
自 2019年 6月15日
至 2019年 7月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益2,803,329円A計算期末における費用控除後の配当等収益6,478,911円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金274,113,812円C信託約款に定める収益調整金218,470,259円
D信託約款に定める分配準備積立金706円D信託約款に定める分配準備積立金1,281円
E分配対象収益(A+B+C+D)276,917,847円E分配対象収益(A+B+C+D)224,950,451円
F分配対象収益(1万口当たり)2,007円F分配対象収益(1万口当たり)1,560円
G分配金額13,792,150円G分配金額14,411,817円
H分配金額(1万口当たり)100円H分配金額(1万口当たり)100円
自 2019年 1月16日
至 2019年 2月14日
自 2019年 7月17日
至 2019年 8月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,874,469円A計算期末における費用控除後の配当等収益0円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金271,493,884円C信託約款に定める収益調整金214,198,414円
D信託約款に定める分配準備積立金90円D信託約款に定める分配準備積立金626円
E分配対象収益(A+B+C+D)275,368,443円E分配対象収益(A+B+C+D)214,199,040円
F分配対象収益(1万口当たり)1,935円F分配対象収益(1万口当たり)1,460円
G分配金額14,230,794円G分配金額14,662,367円
H分配金額(1万口当たり)100円H分配金額(1万口当たり)100円
自 2019年 2月15日
至 2019年 3月14日
自 2019年 8月15日
至 2019年 9月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益0円A計算期末における費用控除後の配当等収益7,553,989円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金252,053,833円C信託約款に定める収益調整金205,947,269円
D信託約款に定める分配準備積立金879円D信託約款に定める分配準備積立金617円
E分配対象収益(A+B+C+D)252,054,712円E分配対象収益(A+B+C+D)213,501,875円
F分配対象収益(1万口当たり)1,835円F分配対象収益(1万口当たり)1,411円
G分配金額13,735,827円G分配金額15,124,906円
H分配金額(1万口当たり)100円H分配金額(1万口当たり)100円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年 9月15日
至 2019年 3月14日
当期
自 2019年 3月15日
至 2019年 9月17日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2019年 3月14日現在
当期
2019年 9月17日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2019年 3月14日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資証券54,599,281
親投資信託受益証券105
合計54,599,386

当期(2019年 9月17日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資証券32,866,364
親投資信託受益証券△1
合計32,866,363


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2019年 3月14日現在
当期
2019年 9月17日現在
1口当たり純資産額0.8041円1口当たり純資産額0.7047円
(1万口当たり純資産額)(8,041円)(1万口当たり純資産額)(7,047円)

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