有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(2022/09/15-2023/03/14)

【提出】
2023/06/14 9:03
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき原則として当該投資証券の基準価額で評価しております。
ただし、適正な基準価額を入手できなかった場合又は入手した基準価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2022年 9月14日現在
当期
2023年 3月14日現在
1.期首元本額1,385,052,389円1,439,399,861円
期中追加設定元本額269,347,176円368,201,343円
期中一部解約元本額214,999,704円144,955,451円
2.受益権の総数1,439,399,861口1,662,645,753口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額-円258,634,157円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2022年 3月15日
至 2022年 9月14日
当期
自 2022年 9月15日
至 2023年 3月14日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2022年 3月15日
至 2022年 4月14日
自 2022年 9月15日
至 2022年10月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益5,939,195円A計算期末における費用控除後の配当等収益0円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金267,541,417円C信託約款に定める収益調整金308,861,780円
D信託約款に定める分配準備積立金186,249,149円D信託約款に定める分配準備積立金286,320,503円
E分配対象収益(A+B+C+D)459,729,761円E分配対象収益(A+B+C+D)595,182,283円
F分配対象収益(1万口当たり)3,290円F分配対象収益(1万口当たり)4,116円
G分配金額8,384,000円G分配金額8,675,614円
H分配金額(1万口当たり)60円H分配金額(1万口当たり)60円
自 2022年 4月15日
至 2022年 5月16日
自 2022年10月15日
至 2022年11月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,668,640円A計算期末における費用控除後の配当等収益2,584,212円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金277,924,776円C信託約款に定める収益調整金324,271,172円
D信託約款に定める分配準備積立金180,322,684円D信託約款に定める分配準備積立金273,139,377円
E分配対象収益(A+B+C+D)459,916,100円E分配対象収益(A+B+C+D)599,994,761円
F分配対象収益(1万口当たり)3,241円F分配対象収益(1万口当たり)4,074円
G分配金額8,512,202円G分配金額8,835,940円
H分配金額(1万口当たり)60円H分配金額(1万口当たり)60円
自 2022年 5月17日
至 2022年 6月14日
自 2022年11月15日
至 2022年12月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,025,468円A計算期末における費用控除後の配当等収益4,731,884円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金290,162,946円C信託約款に定める収益調整金339,019,196円
D信託約款に定める分配準備積立金170,223,337円D信託約款に定める分配準備積立金261,219,730円
E分配対象収益(A+B+C+D)463,411,751円E分配対象収益(A+B+C+D)604,970,810円
F分配対象収益(1万口当たり)3,202円F分配対象収益(1万口当たり)4,046円
G分配金額8,681,588円G分配金額8,970,489円
H分配金額(1万口当たり)60円H分配金額(1万口当たり)60円
自 2022年 6月15日
至 2022年 7月14日
自 2022年12月15日
至 2023年 1月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,001,116円A計算期末における費用控除後の配当等収益0円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金295,341,849円C信託約款に定める収益調整金371,236,272円
D信託約款に定める分配準備積立金161,783,274円D信託約款に定める分配準備積立金253,133,484円
E分配対象収益(A+B+C+D)460,126,239円E分配対象収益(A+B+C+D)624,369,756円
F分配対象収益(1万口当たり)3,163円F分配対象収益(1万口当たり)3,986円
G分配金額8,727,313円G分配金額9,397,488円
H分配金額(1万口当たり)60円H分配金額(1万口当たり)60円
自 2022年 7月15日
至 2022年 8月15日
自 2023年 1月17日
至 2023年 2月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,030,785円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,908,160円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益16,719,535円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金295,728,853円C信託約款に定める収益調整金392,954,332円
D信託約款に定める分配準備積立金152,279,853円D信託約款に定める分配準備積立金241,257,838円
E分配対象収益(A+B+C+D)467,759,026円E分配対象収益(A+B+C+D)636,120,330円
F分配対象収益(1万口当たり)3,240円F分配対象収益(1万口当たり)3,938円
G分配金額8,661,764円G分配金額9,689,983円
H分配金額(1万口当たり)60円H分配金額(1万口当たり)60円
自 2022年 8月16日
至 2022年 9月14日
自 2023年 2月15日
至 2023年 3月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,013,648円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,983,160円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益140,361,728円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金299,736,427円C信託約款に定める収益調整金414,040,230円
D信託約款に定める分配準備積立金158,016,522円D信託約款に定める分配準備積立金230,967,207円
E分配対象収益(A+B+C+D)601,128,325円E分配対象収益(A+B+C+D)646,990,597円
F分配対象収益(1万口当たり)4,176円F分配対象収益(1万口当たり)3,891円
G分配金額8,636,399円G分配金額9,975,874円
H分配金額(1万口当たり)60円H分配金額(1万口当たり)60円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2022年 3月15日
至 2022年 9月14日
当期
自 2022年 9月15日
至 2023年 3月14日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2022年 9月14日現在
当期
2023年 3月14日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2022年 9月14日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資証券141,897,176
親投資信託受益証券0
合計141,897,176

当期(2023年 3月14日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資証券△37,322,313
親投資信託受益証券1
合計△37,322,312


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2022年 9月14日現在
当期
2023年 3月14日現在
1口当たり純資産額1.0600円1口当たり純資産額0.8444円
(1万口当たり純資産額)(10,600円)(1万口当たり純資産額)(8,444円)

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