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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(令和2年3月17日-令和2年9月14日)

    【提出】
    2020/12/14 9:08
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
    移動平均法に基づき当該投資証券の基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月15日から翌月14日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2020年 3月17日から2020年 9月14日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    2020年 3月16日現在
    当期
    2020年 9月14日現在
    1.期首元本額1,512,490,613円1,275,338,041円
    期中追加設定元本額159,948,363円200,616,650円
    期中一部解約元本額397,100,935円136,552,119円
    2.受益権の総数1,275,338,041口1,339,402,572口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額498,927,320円428,661,006円

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 2019年 9月18日
    至 2020年 3月16日
    当期
    自 2020年 3月17日
    至 2020年 9月14日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    自 2019年 9月18日
    至 2019年10月15日
    自 2020年 3月17日
    至 2020年 4月14日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益0円A計算期末における費用控除後の配当等収益0円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金198,370,627円C信託約款に定める収益調整金136,034,987円
    D信託約款に定める分配準備積立金1,204円D信託約款に定める分配準備積立金0円
    E分配対象収益(A+B+C+D)198,371,831円E分配対象収益(A+B+C+D)136,034,987円
    F分配対象収益(1万口当たり)1,311円F分配対象収益(1万口当たり)1,087円
    G分配金額9,074,705円G分配金額7,507,018円
    H分配金額(1万口当たり)60円H分配金額(1万口当たり)60円
    自 2019年10月16日
    至 2019年11月14日
    自 2020年 4月15日
    至 2020年 5月14日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益3,563,397円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,072,737円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金180,153,424円C信託約款に定める収益調整金131,308,373円
    D信託約款に定める分配準備積立金1,127円D信託約款に定める分配準備積立金0円
    E分配対象収益(A+B+C+D)183,717,948円E分配対象収益(A+B+C+D)134,381,110円
    F分配対象収益(1万口当たり)1,276円F分配対象収益(1万口当たり)1,051円
    G分配金額8,634,079円G分配金額7,665,943円
    H分配金額(1万口当たり)60円H分配金額(1万口当たり)60円
    自 2019年11月15日
    至 2019年12月16日
    自 2020年 5月15日
    至 2020年 6月15日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益7,038,314円A計算期末における費用控除後の配当等収益6,210,057円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金172,925,890円C信託約款に定める収益調整金127,787,151円
    D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
    E分配対象収益(A+B+C+D)179,964,204円E分配対象収益(A+B+C+D)133,997,208円
    F分配対象収益(1万口当たり)1,266円F分配対象収益(1万口当たり)1,040円
    G分配金額8,523,166円G分配金額7,727,551円
    H分配金額(1万口当たり)60円H分配金額(1万口当たり)60円
    自 2019年12月17日
    至 2020年 1月14日
    自 2020年 6月16日
    至 2020年 7月14日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益3,493,440円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,180,360円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金170,065,176円C信託約款に定める収益調整金127,583,281円
    D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
    E分配対象収益(A+B+C+D)173,558,616円E分配対象収益(A+B+C+D)130,763,641円
    F分配対象収益(1万口当たり)1,231円F分配対象収益(1万口当たり)1,004円
    G分配金額8,454,769円G分配金額7,807,944円
    H分配金額(1万口当たり)60円H分配金額(1万口当たり)60円
    自 2020年 1月15日
    至 2020年 2月14日
    自 2020年 7月15日
    至 2020年 8月14日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益2,388,768円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,187,084円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金159,433,009円C信託約款に定める収益調整金124,362,934円
    D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
    E分配対象収益(A+B+C+D)161,821,777円E分配対象収益(A+B+C+D)127,550,018円
    F分配対象収益(1万口当たり)1,189円F分配対象収益(1万口当たり)969円
    G分配金額8,164,373円G分配金額7,897,309円
    H分配金額(1万口当たり)60円H分配金額(1万口当たり)60円
    自 2020年 2月15日
    至 2020年 3月16日
    自 2020年 8月15日
    至 2020年 9月14日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益2,299,678円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,102,987円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金144,014,962円C信託約款に定める収益調整金121,760,177円
    D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
    E分配対象収益(A+B+C+D)146,314,640円E分配対象収益(A+B+C+D)124,863,164円
    F分配対象収益(1万口当たり)1,147円F分配対象収益(1万口当たり)932円
    G分配金額7,652,028円G分配金額8,036,415円
    H分配金額(1万口当たり)60円H分配金額(1万口当たり)60円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    前期
    自 2019年 9月18日
    至 2020年 3月16日
    当期
    自 2020年 3月17日
    至 2020年 9月14日
    金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    前期
    2020年 3月16日現在
    当期
    2020年 9月14日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    前期(2020年 3月16日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資証券△192,614,323
    親投資信託受益証券△1
    合計△192,614,324

    当期(2020年 9月14日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資証券16,082,780
    親投資信託受益証券89
    合計16,082,869


    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (1口当たり情報)

    前期
    2020年 3月16日現在
    当期
    2020年 9月14日現在
    1口当たり純資産額0.6088円1口当たり純資産額0.6800円
    (1万口当たり純資産額)(6,088円)(1万口当たり純資産額)(6,800円)

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