有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成31年4月9日-令和1年10月7日)

【提出】
2020/01/06 9:37
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月7日および10月7日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成31年 4月 9日から令和 1年10月 7日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成31年 4月 8日現在]
当期
[令和 1年10月 7日現在]
1.期首元本額7,430,697,518円7,076,787,288円
期中追加設定元本額141,314,815円120,735,174円
期中一部解約元本額495,225,045円386,391,832円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。3,543,389,606円3,684,741,344円
3.受益権の総数7,076,787,288口6,811,130,630口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成30年10月10日
至 平成31年 4月 8日
当期
自 平成31年 4月 9日
至 令和 1年10月 7日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第52期
平成30年10月10日
平成30年11月 7日
第58期
平成31年 4月 9日
令和 1年 5月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A44,326,950円費用控除後の配当等収益額A38,346,816円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C100,972,389円収益調整金額C99,034,880円
分配準備積立金額D113,367,275円分配準備積立金額D97,670,911円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D258,666,614円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D235,052,607円
当ファンドの期末残存口数F7,357,625,441口当ファンドの期末残存口数F7,060,958,458口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000351円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000332円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00044,145,752円収益分配金金額I=F*H/10,00042,365,750円
第53期
平成30年11月 8日
平成30年12月 7日
第59期
令和 1年 5月 8日
令和 1年 6月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A43,313,925円費用控除後の配当等収益額A37,290,818円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C99,783,741円収益調整金額C98,896,868円
分配準備積立金額D111,596,046円分配準備積立金額D92,952,938円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D254,693,712円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D229,140,624円
当ファンドの期末残存口数F7,249,879,210口当ファンドの期末残存口数F7,030,078,456口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000351円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000325円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,499,275円収益分配金金額I=F*H/10,00042,180,470円
第54期
平成30年12月 8日
平成31年 1月 7日
第60期
令和 1年 6月 8日
令和 1年 7月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A42,324,858円費用控除後の配当等収益額A37,363,022円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C99,490,861円収益調整金額C99,019,483円
分配準備積立金額D110,454,228円分配準備積立金額D87,597,868円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D252,269,947円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D223,980,373円
当ファンドの期末残存口数F7,206,992,000口当ファンドの期末残存口数F7,016,790,370口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000350円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000319円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,241,952円収益分配金金額I=F*H/10,00042,100,742円
第55期
平成31年 1月 8日
平成31年 2月 7日
第61期
令和 1年 7月 9日
令和 1年 8月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A40,690,814円費用控除後の配当等収益額A36,319,400円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C99,638,887円収益調整金額C98,617,855円
分配準備積立金額D108,612,812円分配準備積立金額D82,041,158円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D248,942,513円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D216,978,413円
当ファンドの期末残存口数F7,178,031,762口当ファンドの期末残存口数F6,969,698,000口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000346円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000311円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,068,190円収益分配金金額I=F*H/10,00027,878,792円
第56期
平成31年 2月 8日
平成31年 3月 7日
第62期
令和 1年 8月 8日
令和 1年 9月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A39,846,795円費用控除後の配当等収益額A34,446,030円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C99,447,688円収益調整金額C97,441,741円
分配準備積立金額D105,396,124円分配準備積立金額D89,019,481円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D244,690,607円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D220,907,252円
当ファンドの期末残存口数F7,142,069,005口当ファンドの期末残存口数F6,872,452,460口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000342円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000321円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,852,414円収益分配金金額I=F*H/10,00027,489,809円
第57期
平成31年 3月 8日
平成31年 4月 8日
第63期
令和 1年 9月10日
令和 1年10月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A39,614,150円費用控除後の配当等収益額A34,043,914円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C98,970,744円収益調整金額C96,793,543円
分配準備積立金額D101,022,628円分配準備積立金額D94,898,149円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D239,607,522円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D225,735,606円
当ファンドの期末残存口数F7,076,787,288口当ファンドの期末残存口数F6,811,130,630口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000338円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000331円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,460,723円収益分配金金額I=F*H/10,00027,244,522円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成30年10月10日
至 平成31年 4月 8日
当期
自 平成31年 4月 9日
至 令和 1年10月 7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成31年 4月 8日現在]
当期
[令和 1年10月 7日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成31年 4月 8日現在]
当期
[令和 1年10月 7日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券39,202,734△13,564,831
親投資信託受益証券
合計39,202,734△13,564,831



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成31年 4月 8日現在]
当期
[令和 1年10月 7日現在]
1口当たり純資産額0.4993円0.4590円
(1万口当たり純資産額)(4,993円)(4,590円)

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