有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和1年10月8日-令和2年4月7日)

【提出】
2020/07/06 9:06
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年10月 7日現在]
当期
[令和 2年 4月 7日現在]
1.期首元本額7,076,787,288円6,811,130,630円
期中追加設定元本額120,735,174円97,742,801円
期中一部解約元本額386,391,832円506,900,162円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。3,684,741,344円3,870,056,298円
3.受益権の総数6,811,130,630口6,401,973,269口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成31年 4月 9日
至 令和 1年10月 7日
当期
自 令和 1年10月 8日
至 令和 2年 4月 7日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第58期
平成31年 4月 9日
令和 1年 5月 7日
第64期
令和 1年10月 8日
令和 1年11月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A38,346,816円費用控除後の配当等収益額A33,302,001円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C99,034,880円収益調整金額C95,582,654円
分配準備積立金額D97,670,911円分配準備積立金額D99,939,152円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D235,052,607円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D228,823,807円
当ファンドの期末残存口数F7,060,958,458口当ファンドの期末残存口数F6,709,241,938口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000332円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000341円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,365,750円収益分配金金額I=F*H/10,00026,836,967円
第59期
令和 1年 5月 8日
令和 1年 6月 7日
第65期
令和 1年11月 8日
令和 1年12月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A37,290,818円費用控除後の配当等収益額A32,930,237円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C98,896,868円収益調整金額C94,909,686円
分配準備積立金額D92,952,938円分配準備積立金額D105,128,425円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D229,140,624円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D232,968,348円
当ファンドの期末残存口数F7,030,078,456口当ファンドの期末残存口数F6,644,513,731口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000325円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000350円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,180,470円収益分配金金額I=F*H/10,00026,578,054円
第60期
令和 1年 6月 8日
令和 1年 7月 8日
第66期
令和 1年12月10日
令和 2年 1月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A37,363,022円費用控除後の配当等収益額A32,694,783円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C99,019,483円収益調整金額C94,218,570円
分配準備積立金額D87,597,868円分配準備積立金額D110,084,417円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D223,980,373円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D236,997,770円
当ファンドの期末残存口数F7,016,790,370口当ファンドの期末残存口数F6,577,315,037口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000319円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000360円
1万口当たり分配金額H60円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00042,100,742円収益分配金金額I=F*H/10,00026,309,260円
第61期
令和 1年 7月 9日
令和 1年 8月 7日
第67期
令和 2年 1月 8日
令和 2年 2月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A36,319,400円費用控除後の配当等収益額A31,958,560円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C98,617,855円収益調整金額C94,138,792円
分配準備積立金額D82,041,158円分配準備積立金額D115,742,217円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D216,978,413円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D241,839,569円
当ファンドの期末残存口数F6,969,698,000口当ファンドの期末残存口数F6,552,105,536口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000311円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000369円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00027,878,792円収益分配金金額I=F*H/10,00026,208,422円
第62期
令和 1年 8月 8日
令和 1年 9月 9日
第68期
令和 2年 2月 8日
令和 2年 3月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A34,446,030円費用控除後の配当等収益額A30,955,256円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C97,441,741円収益調整金額C92,901,180円
分配準備積立金額D89,019,481円分配準備積立金額D119,209,893円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D220,907,252円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D243,066,329円
当ファンドの期末残存口数F6,872,452,460口当ファンドの期末残存口数F6,445,144,917口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000321円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000377円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00027,489,809円収益分配金金額I=F*H/10,00025,780,579円
第63期
令和 1年 9月10日
令和 1年10月 7日
第69期
令和 2年 3月10日
令和 2年 4月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A34,043,914円費用控除後の配当等収益額A29,274,166円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C96,793,543円収益調整金額C92,605,264円
分配準備積立金額D94,898,149円分配準備積立金額D123,224,989円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D225,735,606円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D245,104,419円
当ファンドの期末残存口数F6,811,130,630口当ファンドの期末残存口数F6,401,973,269口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000331円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000382円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00027,244,522円収益分配金金額I=F*H/10,00025,607,893円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成31年 4月 9日
至 令和 1年10月 7日
当期
自 令和 1年10月 8日
至 令和 2年 4月 7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年10月 7日現在]
当期
[令和 2年 4月 7日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年10月 7日現在]
当期
[令和 2年 4月 7日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△13,564,831△224,796,127
親投資信託受益証券
合計△13,564,831△224,796,127



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年10月 7日現在]
当期
[令和 2年 4月 7日現在]
1口当たり純資産額0.4590円0.3955円
(1万口当たり純資産額)(4,590円)(3,955円)

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