純資産
個別
- 2018年12月17日
- 16億1696万
- 2019年12月16日 -16.96%
- 13億4276万
個別
- 2018年12月17日
- 16億1696万
- 2019年12月16日 -16.96%
- 13億4276万
個別
- 2018年12月17日
- 36億5849万
- 2019年12月16日 -12.48%
- 32億194万
個別
- 2018年12月17日
- 36億5849万
- 2019年12月16日 -12.48%
- 32億194万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 現在、委託会社が運用を行っている投資信託(マザーファンドは除きます)は以下の通りです。2020/03/16 9:04
(2019年12月末日現在) ファンドの種類 本 数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 59 258,523 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2020/03/16 9:04
信託報酬の総額は、信託財産の計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.375%(税抜:年1.25%)の率を乗じて得た額とします。運用管理報酬(信託報酬)の配分は下記の通りとします。
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率 - #3 投資リスク(連結)
- ○投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。2020/03/16 9:04
○収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
《リスク管理体制》 - #4 投資制限(連結)
- (ⅴ) デリバティブの直接利用は行いません。2020/03/16 9:04
(ⅵ) 投資信託証券が一般社団法人投資信託協会の規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
(ⅶ) 一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャー及びデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。 - #5 投資対象(連結)
- ■日本中小型株式2020/03/16 9:04
■先進国(除く米国)大型株式ファンド名称 SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ(適格機関投資家専用) 投資の基本方針 上場株式のうち、中小型株を主な投資対象とする、中小型割安成長株・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。 管理報酬等 純資産総額に対して年率1.1660%(税抜:1.06%)
- #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2020/03/16 9:04
- #7 投資状況(連結)
- 2020/03/16 9:04
SBIグローバル・ラップファンド(積極型)資産の種類 国 名 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 41,992,095 3.17 合計(純資産総額) 1,324,446,002 100.00 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2020/03/16 9:04
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 382,941 純資産の部 株主資本
- #9 注記表(連結)
- 2020/03/16 9:04
1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 移動平均法に基づき、計算期間末日の基準価額で評価しております。 項目 第4期2018年12月17日現在 第5期2019年12月16日現在 2. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 42,793,391円 -円 3. 1口当たり純資産額 0.9742円 1.0305円 (10,000口当たり純資産額) (9,742円) (10,305円) - #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2020/03/16 9:04
SBIグローバル・ラップファンド(安定型) - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2020/03/16 9:04
・SBIグローバル・ラップファンド(安定型) - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2020/03/16 9:04
(単位:千円) 負債合計 636,152 471,603 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- (ⅰ) 基準価額の算出方法2020/03/16 9:04
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ただし、便宜上1万口当たりで表示されます。
(ⅱ) 主な投資対象資産の評価方法 - #14 運用体制(連結)
- 2020/03/16 9:04
コンプライアンス・オフィサーがファンドに係る意思決定を監督します。
<受託会社に対する管理体制>受託会社(再信託先を含む)に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行い業務遂行状況を確認しています。また、受託会社より内部統制の整備及び運用状況の報告書を受け取っています。
上記体制は、今後、変更となる場合があります。