あおぞら・USトリプルプラス・ファンド(年4回決算型)

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あおぞら・USトリプルプラス・ファンド(年4回決算型)の(分配準備積立金)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2015年6月15日
2311万
2015年12月15日 -23.93%
1758万
2016年6月15日 -17.04%
1458万
2016年12月15日 -29.8%
1023万
2017年6月15日 -19.79%
821万
2017年12月15日 -23.42%
628万
2018年6月15日 -21.4%
494万

個別

2015年6月15日
2311万
2015年12月15日 -23.93%
1758万
2016年6月15日 -17.04%
1458万
2016年12月15日 -29.8%
1023万
2017年6月15日 -19.79%
821万
2017年12月15日 -23.42%
628万
2018年6月15日 -21.4%
494万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1) 定款の変更
2018/09/14 9:08
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
① 信託契約の解約
2018/09/14 9:08
#3 その他の手数料等(連結)
指定投資信託証券(親投資信託を除きます。)において、年間7万5千米ドルを最低額とし、年率0.2%を上限とする管理報酬等が別途加算されます。
※ 上記の管理報酬等は、当該投資信託証券の資産規模ならびに運用状況に応じて変動するため、受益者が実質的に負担する当該管理報酬等の率および総額は事前に表示することができません。2018/09/14 9:08
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2018/09/14 9:08
#5 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
① ファンドの仕組み
2018/09/14 9:08
#6 ファンドの沿革(連結)
【ファンドの沿革】
平成26年12月19日 信託契約締結、設定、運用開始2018/09/14 9:08
#7 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① ファンドの目的
2018/09/14 9:08
#8 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
本ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和38年大蔵省令第59号)」並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2018/09/14 9:08
#9 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者として第二種金融商品取引業にかかる業務の一部として勧誘業務を行うことができます。
2018/09/14 9:08
#10 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬
2018/09/14 9:08
#11 信託期間(連結)
【信託期間】
本ファンドの信託期間は、信託契約締結日から平成36年12月16日までとします。
なお、信託期間満了前に信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と協議のうえ、信託期間の延長をすることができます。2018/09/14 9:08
#12 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
受益権の名義書換の事務等
本ファンドの受益権の帰属は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録されることにより定まり、この信託の受益権を取扱う振替機関が社振法の規定により主務大臣の指定を取り消された場合または当該指定が効力を失った場合であって、当該振替機関の振替業を承継する者が存在しない場合その他やむを得ない事情がある場合を除き、当該振替受益権を表示する受益証券を発行しません。なお、受益者は、委託会社がやむを得ない事情等により受益証券を発行する場合を除き、無記名式受益証券から記名式受益証券への変更の請求、記名式受益証券から無記名式受益証券への変更の請求、受益証券の再発行の請求を行わないものとします。2018/09/14 9:08
#13 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
期計算期間1口当たりの分配金(円)
第1特定期間平成26年12月19日~平成27年 6月15日0.0300
第2特定期間平成27年 6月16日~平成27年12月15日0.0000
第3特定期間平成27年12月16日~平成28年 6月15日0.0000
第4特定期間平成28年 6月16日~平成28年12月15日0.0000
第5特定期間平成28年12月16日~平成29年 6月15日0.0000
第6特定期間平成29年 6月16日~平成29年12月15日0.0000
第7特定期間平成29年12月16日~平成30年 6月15日0.0000
2018/09/14 9:08
#14 分配方針(連結)
収益分配方針
毎決算時に、原則として以下の方針に基づき収益分配を行います。
a. 分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた利子・配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
b. 収益分配金額は、委託会社が基準価額水準、市場動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額等の場合は分配を行わない場合があります。
c. 留保益の運用については特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
※ 将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。2018/09/14 9:08
#15 利害関係人との取引制限(連結)
自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2018/09/14 9:08
#16 参考情報(連結)
第3【参考情報】
当計算期間において提出した書類は以下の通りです。
平成29年12月22日 臨時報告書
2018/09/14 9:08
#17 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
期計算期間収益率(%)
第1特定期間平成26年12月19日~平成27年 6月15日4.3
第2特定期間平成27年 6月16日~平成27年12月15日△10.2
第3特定期間平成27年12月16日~平成28年 6月15日△5.9
第4特定期間平成28年 6月16日~平成28年12月15日14.0
第5特定期間平成28年12月16日~平成29年 6月15日△2.6
第6特定期間平成29年 6月16日~平成29年12月15日2.0
第7特定期間平成29年12月16日~平成30年 6月15日△2.0
(注)各特定期間の収益率は、特定期間末の基準価額(分配落ち)に当該特定期間の分配金を加算し、当該特定期間の直前の特定期間末の基準価額(分配落ち。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じた数です。なお、小数点以下2桁目を四捨五入し、小数点以下1桁目まで表示しております。
2018/09/14 9:08
#18 受益者の権利等(連結)
収益分配金に対する請求権
受益者は、委託会社の決定した収益分配金を持ち分に応じて請求する権利を有します。
2018/09/14 9:08
#19 委託会社等の概況(連結)
資本金の額 4億5,000万円2018/09/14 9:08
#20 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
委託会社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに、同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)により作成しております。2018/09/14 9:08
#21 投資リスク(連結)
ロング・ショート戦略によるリスク
本ファンドは組入れファンドにおいて、株式のロング・ショート戦略および債券のロング戦略による運用を行い収益の獲得を目指しますが、当該戦略がその目的を達成できる保証はありません。ロング(買建て)した銘柄の価格が下落した場合、もしくはショート(売建て)した銘柄の価格が上昇した場合は、損失を被り、本ファンドの基準価額が下落し投資元本を割り込むことがあります。また、ロング(買建て)とショート(売建て)の双方で損失を被った場合は、通常想定される以上に本ファンドの運用成果に影響を及ぼす場合があります。2018/09/14 9:08
#22 投資制限(連結)
本ファンドの信託約款に基づく投資制限
a. 投資信託証券への投資割合には制限を設けません。
2018/09/14 9:08
#23 投資対象(連結)
(2)【投資対象】
① 投資の対象とする資産の種類
2018/09/14 9:08
#24 投資方針(連結)
基本方針
本ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。2018/09/14 9:08
#25 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
あおぞら・USトリプルプラス・ファンド(年4回決算型)
2018/09/14 9:08
#26 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
あおぞら・USトリプルプラス・ファンド(年4回決算型)
2018/09/14 9:08
#27 換金(解約)手数料(連結)
【換金(解約)手数料】
換金(解約)手数料はかかりません。2018/09/14 9:08
#28 換金(解約)手続等(連結)
受益者が一部解約の実行の請求をするときは、販売会社に対し、振替受益権をもって行うものとします。2018/09/14 9:08
#29 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
(単位:円)
第6特定期間自 平成29年 6月16日至 平成29年12月15日第7特定期間自 平成29年12月16日至 平成30年 6月15日
営業収益
有価証券売買等損益23,170,8159,636,741
為替差損益△8,310,310△16,506,489
営業収益合計14,860,505△6,869,748
営業費用
支払利息2,6533,013
受託者報酬74,64157,894
委託者報酬3,732,0832,894,575
その他費用552,847428,772
営業費用合計4,362,2243,384,254
営業利益又は営業損失(△)10,498,281△10,254,002
経常利益又は経常損失(△)10,498,281△10,254,002
当期純利益又は当期純損失(△)10,498,281△10,254,002
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)1,395,234△974,468
期首剰余金又は期首欠損金(△)△33,257,973△15,510,329
剰余金増加額又は欠損金減少額8,646,0504,798,699
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額8,646,0504,798,699
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額--
剰余金減少額又は欠損金増加額1,45320,131
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額--
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額1,45320,131
分配金--
期末剰余金又は期末欠損金(△)△15,510,329△20,011,295
2018/09/14 9:08
#30 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【損益計算書】2018/09/14 9:08
#31 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成28年 4月 1日 至 平成29年 3月31日) (単位:千円)

当事業年度(自 平成29年 4月 1日 至 平成30年 3月31日) (単位:千円)2018/09/14 9:08
#32 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
1.固定資産の減価償却の方法
2018/09/14 9:08
#33 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2018/09/14 9:08
#34 申込手数料、ファンドの状況(連結)
本ファンドの申込手数料は、取得申込受付日の翌営業日の基準価額に4.32%*(税抜4%)を上限として販売会社が別に定める手数料率を乗じて得た額とします。
* 上記手数料率には、申込手数料に係る消費税等相当額が含まれております。
※ 申込手数料は、本ファンドの説明、募集・販売の取扱い等の対価として、購入時にお支払いいただくものです。
※ 「自動けいぞく投資コース」に基づいて収益分配金を再投資する場合は、無手数料とします。
※ 販売会社によっては、償還乗換え優遇措置等の適用が受けられる場合があります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。2018/09/14 9:08
#35 申込(販売)手続等(連結)
本ファンドの取得申込は、販売会社の営業日(ただし、ロンドンの銀行休業日、ニューヨークの銀行休業日またはニューヨーク証券取引所の休業日に該当する場合を除きます。)において行われます。本ファンドの取得申込の受付は、原則として午後3時までに取得申込が行われ、かつ当該取得申込の受付に係る販売会社所定の事務手続きが完了したものを当日の申込受付分として取扱います。これらの受付時間を過ぎてからの取得申込は翌営業日の取扱いとなります。2018/09/14 9:08
#36 純資産の推移(連結)
【純資産の推移】
平成30年7月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計特定期間末の純資産の推移は次の通りです。

(注)分配付の金額は、特定期間末の金額に当該特定期間末の分配金を加算した金額です。2018/09/14 9:08
#37 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
あおぞら・USトリプルプラス・ファンド(年4回決算型)
平成30年7月31日現在
Ⅰ 資産総額343,118,519円
Ⅱ 負債総額732,385円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)342,386,134円
Ⅳ 発行済口数360,933,901口
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9486円
(1万口当たり純資産額)(9,486円)
(参考)あおぞら・マネー・マザーファンド
2018/09/14 9:08
#38 計算期間(連結)
本ファンドの計算期間は、毎年3月16日から6月15日まで、6月16日から9月15日まで、9月16日から12月15日までおよび12月16日から翌年3月15日までを原則とします。
ただし、第1計算期間は平成26年12月19日から平成27年3月16日までとします。2018/09/14 9:08
#39 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
期計算期間設定口数(口)解約口数(口)発行済み口数(口)
第1特定期間平成26年12月19日~平成27年 6月15日1,795,907,13139,501,8051,756,405,326
第2特定期間平成27年 6月16日~平成27年12月15日47,040,354430,603,8441,372,841,836
第3特定期間平成27年12月16日~平成28年 6月15日729,974234,073,5561,139,498,254
第4特定期間平成28年 6月16日~平成28年12月15日27,459339,603,071799,922,642
第5特定期間平成28年12月16日~平成29年 6月15日45,439,769165,903,536679,458,875
第6特定期間平成29年 6月16日~平成29年12月15日30,909159,150,463520,339,321
第7特定期間平成29年12月16日~平成30年 6月15日346,214111,367,319409,318,216
(注) 第1特定期間の設定口数には、当初設定口数を含みます。
2018/09/14 9:08
#40 課税上の取扱い(連結)
個別元本について
a. 個別元本について
2018/09/14 9:08
#41 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
【貸借対照表】2018/09/14 9:08
#42 資産の評価(連結)
本ファンドの基準価額は、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」という場合があります。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。2018/09/14 9:08
#43 運用体制(連結)
委託会社の運用体制
委託会社の運用体制における内部管理および本ファンドに係る意思決定を監督する組織は以下の通りです。
※投資委員会は6名程度、リスク管理委員会は8名程度で構成されています。
a. 本ファンドの運用者は、運用に関する社内規程(以下「本規程」といいます。)を遵守することが求められています。本規程は、運用者の適正な行動基準および禁止行為が規定されており、法令等の遵守、投資者保護、公平性の確保等を主要目的としています。
b. 運用に係るリスク管理および法令等・信託約款(運用の基本方針)の遵守の管理につきましては、運用部門とは別の投信管理部門(投信管理部およびコンプライアンス部)が担当します。投信管理部門は、定期的に運用パフォーマンスの評価・分析ならびに法令遵守状況の監視を行うとともに、その結果をリスク管理委員会へ報告します。2018/09/14 9:08
#44 運用状況の冒頭記載(連結)
5【運用状況】
以下は平成30年7月31日現在の運用状況であります。
投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2018/09/14 9:08
#45 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
第1 有価証券明細表
2018/09/14 9:08
#46 (参考情報)運用実績(連結)
<参考情報>
2018/09/14 9:08

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