純資産
個別
- 2015年9月15日
- 183億2024万
個別
- 2015年9月15日
- 35億5359万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 2015/12/14 9:03
- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成27年9月30日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2015/12/14 9:03
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 754 9,846,551 追加型公社債投資信託 21 1,621,264 単位型株式投資信託 54 575,170 単位型公社債投資信託 4 128,918 合 計 833 12,171,903 - #3 信託報酬等(連結)
- 委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、以下により計算されます。2015/12/14 9:03
信託財産の純資産総額 × 年1.0746%※(税抜 年0.995%)
委託会社は、信託報酬から、販売会社に対し、販売会社の行う業務に対する報酬を支払います。したがって、実質的な信託報酬の配分は、次の通りとなります。 - #4 投資制限(連結)
- a.委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2015/12/14 9:03
b.a.の指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、b.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資対象(連結)
- ①株式への投資割合に制限を設けません。2015/12/14 9:03
②新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。
③投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。 - #6 投資有価証券の主要銘柄-001
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2015/12/14 9:03
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #7 投資状況-001
- (1)【投資状況】2015/12/14 9:03
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成27年9月30日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 325,609,999 1.90 純資産総額 17,114,181,299 100.00 - #8 投資状況-002
- (1)【投資状況】2015/12/14 9:03
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成27年9月30日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 16,999,034 0.54 純資産総額 3,175,009,526 100.00 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2015/12/14 9:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2015/12/14 9:03
(損益及び剰余金計算書に関する注記)当期[ 平成27年9月15日現在 ] 期中一部解約元本額 582,876,508円 ※2 元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 3,009,855,613円 3 受益権の総数 21,330,097,056口 4 1口当たり純資産額 0.8589円 (1万口当たり純資産額) (8,589円)
当期(自 平成27年3月20日 至 平成27年9月15日) - #11 純資産の推移-001
- ①【純資産の推移】2015/12/14 9:03
下記計算期間末日および平成27年9月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #12 純資産額計算書-001
- 【三菱UFJ/AMP オーストラリアREITファンド2015/12/14 9:03
(毎月決算型)】
【純資産額計算書】
平成27年9月30日現在 Ⅱ 負 債 総 額 609,211,529 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 17,114,181,299 Ⅳ 発 行 済 口 数 20,422,146,907 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8380( 1万口当たり 8,380 ) - #13 純資産額計算書-002
- 【三菱UFJ/AMP オーストラリアREITファンド<為替ヘッジなし>(毎月決算型)】2015/12/14 9:03
【純資産額計算書】
<参考>「マネー・マーケット・マザーファンド」の現況平成27年9月30日現在 Ⅱ 負 債 総 額 173,164,251 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,175,009,526 Ⅳ 発 行 済 口 数 3,793,235,924 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8370( 1万口当たり 8,370 ) - #14 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2015/12/14 9:03
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)投資信託証券:原則として、計算日に知りうる直近の日の基準価額で評価します。マザーファンド:計算日における基準価額で評価します。不動産投資信託証券:原則として、金融商品取引所における計算日の最終相場(外国で取引されているものについては、原則として、外国金融商品市場における計算時に知りうる直近の日の最終相場)で評価します。株式:原則として、金融商品取引所における計算日の最終相場(外国で取引されているものについては、原則として、外国金融商品市場における計算時に知りうる直近の日の最終相場)で評価します。公社債等:原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、第一種金融商品取引業者・銀行等の提示する価額または価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価します。外貨建資産:原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円換算します。外国為替予約取引:原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値により評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、委託会社の毎営業日に計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ国際投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/ - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2015/12/14 9:03
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年5月21日から11月20日まで、および11月21日から翌年5月20日までであります。[ 平成27年9月15日現在 ] 金 額(円) 負債合計 2,992,119 純資産の部 元本等
(2)注記表 - #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- (1)投資状況2015/12/14 9:03
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成27年9月30日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 10,921,036,011 43.57 純資産総額 25,065,075,706 100.00
(2)投資資産