有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成28年3月16日-平成28年9月15日)

【提出】
2016/12/12 9:51
【資料】
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【項目】
55項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

期 別
項 目
第3特定期間
自 平成28年 3月16日
至 平成28年 9月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託の分配落ち日に計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
当ファンドの計算期間は、6ヵ月未満であるため財務諸表を6ヵ月毎に作成しており、平成28年 3月16日から平成28年 9月15日までを特定期間としております。

(貸借対照表に関する注記)

第2特定期間末
(平成28年 3月15日現在)
第3特定期間末
(平成28年 9月15日現在)
*1.当該特定期間の末日における受益権の総数*1.当該特定期間の末日における受益権の総数
75,154,150口403,621,988口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損2,308,055円元本の欠損3,892,821円
*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.9693円1口当たりの純資産額0.9904円
(10,000口当たりの純資産額9,693円)(10,000口当たりの純資産額9,904円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第2特定期間
自 平成27年 9月16日
至 平成28年 3月15日
第3特定期間
自 平成28年 3月16日
至 平成28年 9月15日
*1.分配金の計算過程*1.分配金の計算過程
第7計算期間(平成27年 9月16日~平成27年10月15日)第13計算期間(平成28年 3月16日~平成28年 4月15日)
費用控除後の配当等収益額A549,544円費用控除後の配当等収益額A368,273円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C186,329円収益調整金額C1,156,838円
分配準備積立金額D1,622,206円分配準備積立金額D1,900,277円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,358,079円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,425,388円
当ファンドの期末残存口数F117,246,809口当ファンドの期末残存口数F91,523,745口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000201円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000374円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000234,493円収益分配金金額I=F*H/10,000183,047円
第8計算期間(平成27年10月16日~平成27年11月16日)第14計算期間(平成28年 4月16日~平成28年 5月16日)
費用控除後の配当等収益額A500,246円費用控除後の配当等収益額A417,343円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C186,329円収益調整金額C1,277,025円
分配準備積立金額D1,937,257円分配準備積立金額D2,085,503円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,623,832円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,779,871円
当ファンドの期末残存口数F117,246,809口当ファンドの期末残存口数F94,547,634口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000223円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000399円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000234,493円収益分配金金額I=F*H/10,000189,095円
第9計算期間(平成27年11月17日~平成27年12月15日)第15計算期間(平成28年 5月17日~平成28年 6月15日)
費用控除後の配当等収益額A401,296円費用控除後の配当等収益額A518,249円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C208,495円収益調整金額C3,514,692円
分配準備積立金額D1,758,582円分配準備積立金額D2,224,827円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,368,373円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,257,768円
当ファンドの期末残存口数F93,699,739口当ファンドの期末残存口数F149,934,741口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000252円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000417円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000187,399円収益分配金金額I=F*H/10,000299,869円
第10計算期間(平成27年12月16日~平成28年 1月15日)第16計算期間(平成28年 6月16日~平成28年 7月15日)
費用控除後の配当等収益額A417,403円費用控除後の配当等収益額A736,538円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C346,264円収益調整金額C8,589,008円
分配準備積立金額D1,716,890円分配準備積立金額D2,404,857円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,480,557円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,730,403円
当ファンドの期末残存口数F87,494,757口当ファンドの期末残存口数F268,049,811口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000283円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000437円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000174,989円収益分配金金額I=F*H/10,000536,099円
第11計算期間(平成28年 1月16日~平成28年 2月15日)第17計算期間(平成28年 7月16日~平成28年 8月15日)
費用控除後の配当等収益額A293,418円費用控除後の配当等収益額A1,314,619円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C273,938円収益調整金額C12,711,251円
分配準備積立金額D1,595,251円分配準備積立金額D2,448,845円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,162,607円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,474,715円
当ファンドの期末残存口数F69,219,243口当ファンドの期末残存口数F357,334,078口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000312円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000461円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000138,438円収益分配金金額I=F*H/10,000714,668円
第12計算期間(平成28年 2月16日~平成28年 3月15日)第18計算期間(平成28年 8月16日~平成28年 9月15日)
費用控除後の配当等収益額A365,101円費用控除後の配当等収益額A1,530,601円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C481,493円収益調整金額C14,812,261円
分配準備積立金額D1,745,216円分配準備積立金額D3,036,403円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,591,810円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,379,265円
当ファンドの期末残存口数F75,154,150口当ファンドの期末残存口数F403,621,988口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000344円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000480円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000150,308円収益分配金金額I=F*H/10,000807,243円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

期 別
項 目
第2特定期間
自 平成27年 9月16日
至 平成28年 3月15日
第3特定期間
自 平成28年 3月16日
至 平成28年 9月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、主として、売買目的の有価証券を保有しております。保有する有価証券の詳細は、「(4)附属明細表」に記載しております。これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、カントリーリスク及び流動性リスク等を有しております。その他、保有するコール・ローン等の金銭債権及び金銭債務につきましては、信用リスク等を有しております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドの委託会社の運用委員会において、運用に関する内規の制定及び改廃、運用ガイドライン等運用のリスク管理に関する事項の決定を行うほか、リスク管理部及びコンプライアンス部において、「運用の指図に関する検証規程」に基づき、投資信託財産の運用の指図について、法令、投資信託協会諸規則、社内規程及び投資信託約款に定める運用の指図に関する事項の遵守状況を確認しております。また、運用分析会議におけるファンドの運用パフォーマンスの分析・検証・評価や、売買分析会議におけるファンドの組入有価証券の評価損率や格付状況、有価証券売買状況や組入状況の報告等により、全社的に投資リスクを把握し管理を行っております。同左

2.金融商品の時価に関する事項

期 別
項 目
第2特定期間末
(平成28年 3月15日現在)
第3特定期間末
(平成28年 9月15日現在)
1.貸借対照表額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法時価の算定方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)

第2特定期間
自 平成27年 9月16日
至 平成28年 3月15日
第3特定期間
自 平成28年 3月16日
至 平成28年 9月15日
該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)

第3特定期間
自 平成28年 3月16日
至 平成28年 9月15日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動

第2特定期間末
(平成28年 3月15日現在)
第3特定期間末
(平成28年 9月15日現在)
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額116,593,560円期首元本額75,154,150円
期中追加設定元本額18,737,129円期中追加設定元本額369,252,063円
期中一部解約元本額60,176,539円期中一部解約元本額40,784,225円


2.有価証券関係
売買目的有価証券の最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
第2特定期間末(平成28年 3月15日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券2,985,654
親投資信託受益証券-
合計2,985,654

第3特定期間末(平成28年 9月15日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△5,104,756
親投資信託受益証券-
合計△5,104,756


3.デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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