有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成30年3月16日-平成30年9月18日)

【提出】
2018/12/14 9:30
【資料】
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【項目】
56項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

期 別
項 目
第7特定期間
自 2018年 3月16日
至 2018年 9月18日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託の分配落ち日に計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
当ファンドの計算期間は、6ヵ月未満であるため財務諸表を6ヵ月毎に作成しており、当特定期間末が休日のため、2018年 3月16日から2018年 9月18日までを特定期間としております。

(貸借対照表に関する注記)

第6特定期間末
(2018年 3月15日現在)
第7特定期間末
(2018年 9月18日現在)
*1.当該特定期間の末日における受益権の総数*1.当該特定期間の末日における受益権の総数
248,549,402口185,511,525口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損26,423,805円元本の欠損18,153,089円
*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.8937円1口当たりの純資産額0.9021円
(10,000口当たりの純資産額8,937円)(10,000口当たりの純資産額9,021円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第6特定期間
自 2017年 9月16日
至 2018年 3月15日
第7特定期間
自 2018年 3月16日
至 2018年 9月18日
*1.分配金の計算過程*1.分配金の計算過程
第31計算期間(2017年 9月16日~2017年10月16日)第37計算期間(2018年 3月16日~2018年 4月16日)
費用控除後の配当等収益額A742,262円費用控除後の配当等収益額A629,303円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C11,262,875円収益調整金額C9,445,651円
分配準備積立金額D8,326,618円分配準備積立金額D8,275,027円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,331,755円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,349,981円
当ファンドの期末残存口数F277,928,817口当ファンドの期末残存口数F233,086,233口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000731円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000787円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000555,857円収益分配金金額I=F*H/10,000466,172円
第32計算期間(2017年10月17日~2017年11月15日)第38計算期間(2018年 4月17日~2018年 5月15日)
費用控除後の配当等収益額A748,698円費用控除後の配当等収益額A614,916円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C11,222,350円収益調整金額C8,910,544円
分配準備積立金額D8,485,192円分配準備積立金額D7,993,486円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,456,240円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,518,946円
当ファンドの期末残存口数F276,928,817口当ファンドの期末残存口数F219,882,150口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000738円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000796円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000553,857円収益分配金金額I=F*H/10,000439,764円
第33計算期間(2017年11月16日~2017年12月15日)第39計算期間(2018年 5月16日~2018年 6月15日)
費用控除後の配当等収益額A758,359円費用控除後の配当等収益額A738,690円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C10,660,559円収益調整金額C8,707,388円
分配準備積立金額D8,282,175円分配準備積立金額D7,993,200円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,701,093円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,439,278円
当ファンドの期末残存口数F263,065,634口当ファンドの期末残存口数F214,868,862口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000748円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000811円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000526,131円収益分配金金額I=F*H/10,000429,737円
第34計算期間(2017年12月16日~2018年 1月15日)第40計算期間(2018年 6月16日~2018年 7月17日)
費用控除後の配当等収益額A682,292円費用控除後の配当等収益額A614,371円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C10,403,304円収益調整金額C7,284,489円
分配準備積立金額D8,325,961円分配準備積立金額D7,016,288円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,411,557円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,915,148円
当ファンドの期末残存口数F256,717,771口当ファンドの期末残存口数F179,756,936口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000756円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000829円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000513,435円収益分配金金額I=F*H/10,000359,513円
第35計算期間(2018年 1月16日~2018年 2月15日)第41計算期間(2018年 7月18日~2018年 8月15日)
費用控除後の配当等収益額A679,992円費用控除後の配当等収益額A530,316円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C10,118,569円収益調整金額C8,287,911円
分配準備積立金額D8,278,611円分配準備積立金額D7,235,225円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,077,172円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,053,452円
当ファンドの期末残存口数F249,691,395口当ファンドの期末残存口数F191,519,981口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000764円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000838円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000499,382円収益分配金金額I=F*H/10,000383,039円
第36計算期間(2018年 2月16日~2018年 3月15日)第42計算期間(2018年 8月16日~2018年 9月18日)
費用控除後の配当等収益額A857,902円費用控除後の配当等収益額A495,637円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C10,072,292円収益調整金額C8,027,902円
分配準備積立金額D8,422,549円分配準備積立金額D7,166,593円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,352,743円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,690,132円
当ファンドの期末残存口数F248,549,402口当ファンドの期末残存口数F185,511,525口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000778円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000845円
10,000口当たり分配金額H20円10,000口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000497,098円収益分配金金額I=F*H/10,000371,023円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

期 別
項 目
第6特定期間
自 2017年 9月16日
至 2018年 3月15日
第7特定期間
自 2018年 3月16日
至 2018年 9月18日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、売買目的の有価証券であります。保有する有価証券の詳細は、「(4)附属明細表」に記載しております。当該有価証券を保有した際の主要なリスクは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、カントリーリスク及び流動性リスク等です。その他、保有するコール・ローン等の金銭債権及び金銭債務につきましては、信用リスク等を有しております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドの委託会社の運用委員会において、運用に関する内規の制定及び改廃、運用ガイドライン等運用のリスク管理に関する事項の決定を行うほか、リスク管理部及びコンプライアンス部において、「運用の指図に関する検証規程」に基づき、投資信託財産の運用の指図について、法令、投資信託協会諸規則、社内規程及び投資信託約款に定める運用の指図に関する事項の遵守状況を確認しております。また、運用分析会議におけるファンドの運用パフォーマンスの分析・検証・評価や、売買分析会議におけるファンドの組入有価証券の評価損率や格付状況、有価証券売買状況や組入状況の報告等により、全社的に投資リスクを把握し管理を行っております。同左

2.金融商品の時価に関する事項

期 別
項 目
第6特定期間末
(2018年 3月15日現在)
第7特定期間末
(2018年 9月18日現在)
1.貸借対照表額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法時価の算定方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)

第6特定期間
自 2017年 9月16日
至 2018年 3月15日
第7特定期間
自 2018年 3月16日
至 2018年 9月18日
該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)

第7特定期間
自 2018年 3月16日
至 2018年 9月18日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動

第6特定期間末
(2018年 3月15日現在)
第7特定期間末
(2018年 9月18日現在)
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額286,532,060円期首元本額248,549,402円
期中追加設定元本額-円期中追加設定元本額12,762,846円
期中一部解約元本額37,982,658円期中一部解約元本額75,800,723円


2.有価証券関係
売買目的有価証券の最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
第6特定期間末(2018年 3月15日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券3,506,903
親投資信託受益証券-
合計3,506,903

第7特定期間末(2018年 9月18日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△852,251
親投資信託受益証券-
合計△852,251



3.デリバティブ取引関係

該当事項はありません。

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