有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成27年11月10日-平成28年5月9日)

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2016/08/04 9:28
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47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年11月9日現在 ]
当期
[ 平成28年5月9日現在 ]
※1期首元本額555,099,957円566,931,881円
期中追加設定元本額22,970,486円15,000,373円
期中一部解約元本額11,138,562円24,474,669円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
79,569,699円101,987,384円
3受益権の総数566,931,881口557,457,585口
41口当たり純資産額0.8596円0.8170円
(1万口当たり純資産額)(8,596円)(8,170円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年5月12日 至 平成27年11月9日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年5月12日 至 平成27年6月9日 )
費用控除後の配当等収益額A2,006,138円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,451,864円
分配準備積立金額D70,135,552円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D92,593,554円
当ファンドの期末残存口数F557,178,826口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,661円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,343,072円

( 自 平成27年6月10日 至 平成27年7月9日 )
費用控除後の配当等収益額A2,035,810円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,637,268円
分配準備積立金額D68,945,876円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,618,954円
当ファンドの期末残存口数F559,177,832口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,638円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,355,066円

( 自 平成27年7月10日 至 平成27年8月10日 )
費用控除後の配当等収益額A2,226,129円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,635,235円
分配準備積立金額D67,611,535円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,472,899円
当ファンドの期末残存口数F558,984,888口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,618円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,353,909円

( 自 平成27年8月11日 至 平成27年9月9日 )
費用控除後の配当等収益額A1,932,851円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,549,192円
分配準備積立金額D66,560,023円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D89,042,066円
当ファンドの期末残存口数F558,864,147口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,593円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,353,184円

( 自 平成27年9月10日 至 平成27年10月9日 )
費用控除後の配当等収益額A2,286,034円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,434,575円
分配準備積立金額D65,286,270円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,006,879円
当ファンドの期末残存口数F559,023,874口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,574円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,354,143円

( 自 平成27年10月10日 至 平成27年11月9日 )
費用控除後の配当等収益額A2,424,227円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,384,027円
分配準備積立金額D64,489,627円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,297,881円
当ファンドの期末残存口数F566,931,881口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,557円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,401,591円

当期(自 平成27年11月10日 至 平成28年5月9日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年11月10日 至 平成27年12月9日 )
費用控除後の配当等収益額A1,743,024円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,284,125円
分配準備積立金額D63,585,619円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D86,612,768円
当ファンドの期末残存口数F566,711,631口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,528円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,400,269円

( 自 平成27年12月10日 至 平成28年1月12日 )
費用控除後の配当等収益額A2,002,109円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,048,429円
分配準備積立金額D61,676,615円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D84,727,153円
当ファンドの期末残存口数F563,222,902口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,504円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,379,337円

( 自 平成28年1月13日 至 平成28年2月9日 )
費用控除後の配当等収益額A2,083,509円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,077,757円
分配準備積立金額D59,644,712円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,805,978円
当ファンドの期末残存口数F558,693,963口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,482円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,352,163円

( 自 平成28年2月10日 至 平成28年3月9日 )
費用控除後の配当等収益額A2,116,166円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,368,743円
分配準備積立金額D58,139,955円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D81,624,864円
当ファンドの期末残存口数F558,999,439口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,460円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,353,996円

( 自 平成28年3月10日 至 平成28年4月11日 )
費用控除後の配当等収益額A1,895,187円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,438,111円
分配準備積立金額D56,511,750円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,845,048円
当ファンドの期末残存口数F556,614,562口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,434円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,339,687円

( 自 平成28年4月12日 至 平成28年5月9日 )
費用控除後の配当等収益額A1,486,049円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,638,141円
分配準備積立金額D54,988,443円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,112,633円
当ファンドの期末残存口数F557,457,585口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,401円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,344,745円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 5月12日
至 平成27年11月 9日 )
当期
( 自 平成27年11月10日
至 平成28年 5月 9日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、直物為替先渡取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年11月9日現在 ]
当期
[ 平成28年5月9日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年11月9日現在 ]
当期
[ 平成28年5月9日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券26,574,747△8,679,494
合計26,574,747△8,679,494

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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