有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成28年5月10日-平成28年11月9日)

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2017/02/08 9:17
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47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年5月9日現在 ]
当期
[ 平成28年11月9日現在 ]
※1期首元本額566,931,881円557,457,585円
期中追加設定元本額15,000,373円21,233,120円
期中一部解約元本額24,474,669円17,992,195円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
101,987,384円111,945,442円
3受益権の総数557,457,585口560,698,510口
41口当たり純資産額0.8170円0.8003円
(1万口当たり純資産額)(8,170円)(8,003円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年11月10日 至 平成28年5月9日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年11月10日 至 平成27年12月9日 )
費用控除後の配当等収益額A1,743,024円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,284,125円
分配準備積立金額D63,585,619円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D86,612,768円
当ファンドの期末残存口数F566,711,631口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,528円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,400,269円

( 自 平成27年12月10日 至 平成28年1月12日 )
費用控除後の配当等収益額A2,002,109円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,048,429円
分配準備積立金額D61,676,615円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D84,727,153円
当ファンドの期末残存口数F563,222,902口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,504円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,379,337円

( 自 平成28年1月13日 至 平成28年2月9日 )
費用控除後の配当等収益額A2,083,509円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,077,757円
分配準備積立金額D59,644,712円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,805,978円
当ファンドの期末残存口数F558,693,963口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,482円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,352,163円

( 自 平成28年2月10日 至 平成28年3月9日 )
費用控除後の配当等収益額A2,116,166円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,368,743円
分配準備積立金額D58,139,955円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D81,624,864円
当ファンドの期末残存口数F558,999,439口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,460円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,353,996円

( 自 平成28年3月10日 至 平成28年4月11日 )
費用控除後の配当等収益額A1,895,187円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,438,111円
分配準備積立金額D56,511,750円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,845,048円
当ファンドの期末残存口数F556,614,562口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,434円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,339,687円

( 自 平成28年4月12日 至 平成28年5月9日 )
費用控除後の配当等収益額A1,486,049円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,638,141円
分配準備積立金額D54,988,443円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,112,633円
当ファンドの期末残存口数F557,457,585口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,401円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,344,745円

当期(自 平成28年5月10日 至 平成28年11月9日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年5月10日 至 平成28年6月9日 )
費用控除後の配当等収益額A1,983,729円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C22,198,931円
分配準備積立金額D53,082,598円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,265,258円
当ファンドの期末残存口数F561,208,362口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,376円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,367,250円

( 自 平成28年6月10日 至 平成28年7月11日 )
費用控除後の配当等収益額A1,619,747円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C22,230,432円
分配準備積立金額D51,508,594円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D75,358,773円
当ファンドの期末残存口数F559,947,341口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,345円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,359,684円

( 自 平成28年7月12日 至 平成28年8月9日 )
費用控除後の配当等収益額A2,016,945円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C22,257,364円
分配準備積立金額D49,521,202円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D73,795,511円
当ファンドの期末残存口数F558,182,145口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,322円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,349,092円

( 自 平成28年8月10日 至 平成28年9月9日 )
費用控除後の配当等収益額A2,076,384円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C22,356,321円
分配準備積立金額D48,117,624円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D72,550,329円
当ファンドの期末残存口数F558,365,431口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,299円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,350,192円

( 自 平成28年9月10日 至 平成28年10月11日 )
費用控除後の配当等収益額A1,953,518円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C23,314,349円
分配準備積立金額D46,593,607円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,861,474円
当ファンドの期末残存口数F563,901,466口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,274円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,383,408円

( 自 平成28年10月12日 至 平成28年11月9日 )
費用控除後の配当等収益額A1,750,946円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C23,620,047円
分配準備積立金額D44,502,812円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D69,873,805円
当ファンドの期末残存口数F560,698,510口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,246円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,364,191円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年11月10日
至 平成28年 5月 9日 )
当期
( 自 平成28年 5月10日
至 平成28年11月 9日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、直物為替先渡取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年5月9日現在 ]
当期
[ 平成28年11月9日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年5月9日現在 ]
当期
[ 平成28年11月9日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△8,679,494△11,763,331
合計△8,679,494△11,763,331

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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