有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成27年8月20日-平成28年2月19日)

【提出】
2016/05/12 9:34
【資料】
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【項目】
58項目
「世界CoCosオープン 為替ヘッジありコース(毎月決算型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年8月19日現在 ]
当期
[ 平成28年2月19日現在 ]
※1期首元本額544,972,082円1,241,602,925円
期中追加設定元本額711,160,096円301,084,110円
期中一部解約元本額14,529,253円548,138,791円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
1,875,318円65,695,402円
3受益権の総数1,241,602,925口994,548,244口
41口当たり純資産額0.9985円0.9339円
(1万口当たり純資産額)(9,985円)(9,339円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年2月27日 至 平成27年8月19日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年2月27日 至 平成27年5月19日 )
費用控除後の配当等収益額A9,184,215円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,010,075円
分配準備積立金額D
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,194,290円
当ファンドの期末残存口数F1,190,670,117口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00094円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,976,675円

( 自 平成27年5月20日 至 平成27年6月19日 )
費用控除後の配当等収益額A4,792,371円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C311,262円
分配準備積立金額D6,207,540円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,311,173円
当ファンドの期末残存口数F1,221,104,371口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00092円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,052,760円

( 自 平成27年6月20日 至 平成27年7月21日 )
費用控除後の配当等収益額A5,823,236円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,649,434円
分配準備積立金額D7,853,391円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,326,061円
当ファンドの期末残存口数F1,234,721,898口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000132円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,086,804円

( 自 平成27年7月22日 至 平成27年8月19日 )
費用控除後の配当等収益額A5,283,443円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C636,775円
分配準備積立金額D10,589,823円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,510,041円
当ファンドの期末残存口数F1,241,602,925口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000132円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,104,007円

当期(自 平成27年8月20日 至 平成28年2月19日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年8月20日 至 平成27年9月24日 )
費用控除後の配当等収益額A3,923,389円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C584,120円
分配準備積立金額D10,464,718円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,972,227円
当ファンドの期末残存口数F1,023,285,751口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000146円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,558,214円

( 自 平成27年9月25日 至 平成27年10月19日 )
費用控除後の配当等収益額A4,315,251円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C566,566円
分配準備積立金額D11,280,954円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,162,771円
当ファンドの期末残存口数F976,591,199口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000165円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,441,477円

( 自 平成27年10月20日 至 平成27年11月19日 )
費用控除後の配当等収益額A4,600,309円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C529,234円
分配準備積立金額D11,764,253円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,893,796円
当ファンドの期末残存口数F874,951,810口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000193円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,187,379円

( 自 平成27年11月20日 至 平成27年12月21日 )
費用控除後の配当等収益額A3,347,431円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,620,536円
分配準備積立金額D13,277,007円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,244,974円
当ファンドの期末残存口数F1,108,900,433口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000209円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,772,251円

( 自 平成27年12月22日 至 平成28年1月19日 )
費用控除後の配当等収益額A4,319,049円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,402,579円
分配準備積立金額D13,370,258円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D24,091,886円
当ファンドの期末残存口数F1,070,991,124口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000224円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,677,477円

( 自 平成28年1月20日 至 平成28年2月19日 )
費用控除後の配当等収益額A3,811,544円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C5,956,941円
分配準備積立金額D13,929,042円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,697,527円
当ファンドの期末残存口数F994,548,244口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000238円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,486,370円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 2月27日
至 平成27年 8月19日 )
当期
( 自 平成27年 8月20日
至 平成28年 2月19日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年8月19日現在 ]
当期
[ 平成28年2月19日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年8月19日現在 ]
当期
[ 平成28年2月19日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△17,264,499△51,918,920
親投資信託受益証券3
合計△17,264,499△51,918,917

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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