有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成29年2月21日-平成29年8月21日)

【提出】
2017/11/20 9:15
【資料】
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【項目】
58項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年2月19日および8月19日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成29年2月21日から平成29年8月21日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年2月20日現在 ]
当期
[ 平成29年8月21日現在 ]
1期首元本額499,934,389円311,490,412円
期中追加設定元本額2,245,050円1,535,568円
期中一部解約元本額190,689,027円68,739,875円
2受益権の総数311,490,412口244,286,105口
31口当たり純資産額1.0360円1.1088円
(1万口当たり純資産額)(10,360円)(11,088円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年8月20日 至 平成29年2月20日)
1分配金の計算過程

( 自 平成28年8月20日 至 平成28年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A2,058,458円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,644,835円
分配準備積立金額D14,010,334円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,713,627円
当ファンドの期末残存口数F432,183,212口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000432円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,080,458円

( 自 平成28年9月21日 至 平成28年10月19日 )
費用控除後の配当等収益額A1,955,517円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,619,641円
分配準備積立金額D14,756,454円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,331,612円
当ファンドの期末残存口数F425,882,648口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000453円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,064,706円

( 自 平成28年10月20日 至 平成28年11月21日 )
費用控除後の配当等収益額A1,958,748円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,501,092円
分配準備積立金額D14,844,384円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,304,224円
当ファンドの期末残存口数F404,400,326口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000477円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,011,000円

( 自 平成28年11月22日 至 平成28年12月19日 )
費用控除後の配当等収益額A1,930,667円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,149,999円
分配準備積立金額D13,467,122円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,547,788円
当ファンドの期末残存口数F345,240,467口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000508円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000863,101円

( 自 平成28年12月20日 至 平成29年1月19日 )
費用控除後の配当等収益額A1,562,522円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,008,931円
分配準備積立金額D13,481,723円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,053,176円
当ファンドの期末残存口数F320,533,305口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000532円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000801,333円

( 自 平成29年1月20日 至 平成29年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A1,440,272円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,964,627円
分配準備積立金額D13,828,718円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,233,617円
当ファンドの期末残存口数F311,490,412口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000553円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000778,726円

当期(自 平成29年2月21日 至 平成29年8月21日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年2月21日 至 平成29年3月21日 )
費用控除後の配当等収益額A1,433,071円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,934,228円
分配準備積立金額D14,164,424円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,531,723円
当ファンドの期末残存口数F304,746,710口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000575円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000761,866円

( 自 平成29年3月22日 至 平成29年4月19日 )
費用控除後の配当等収益額A1,079,038円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,763,189円
分配準備積立金額D13,418,686円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,260,913円
当ファンドの期末残存口数F275,887,412口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000589円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000689,718円

( 自 平成29年4月20日 至 平成29年5月19日 )
費用控除後の配当等収益額A1,076,461円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B6,959,887円
収益調整金額C1,631,443円
分配準備積立金額D12,675,888円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,343,679円
当ファンドの期末残存口数F253,494,022口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000881円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000633,735円

( 自 平成29年5月20日 至 平成29年6月19日 )
費用控除後の配当等収益額A864,054円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,576,423円
収益調整金額C1,621,000円
分配準備積立金額D19,695,214円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,756,691円
当ファンドの期末残存口数F248,896,164口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000954円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000622,240円

( 自 平成29年6月20日 至 平成29年7月19日 )
費用控除後の配当等収益額A861,030円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,911,071円
収益調整金額C1,642,079円
分配準備積立金額D21,513,420円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,927,600円
当ファンドの期末残存口数F249,122,590口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,080円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000622,806円

( 自 平成29年7月20日 至 平成29年8月21日 )
費用控除後の配当等収益額A783,819円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,431,098円
収益調整金額C1,637,257円
分配準備積立金額D24,157,036円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,009,210円
当ファンドの期末残存口数F244,286,105口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,146円
1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,000610,715円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 8月20日
至 平成29年 2月20日 )
当期
( 自 平成29年 2月21日
至 平成29年 8月21日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年2月20日現在 ]
当期
[ 平成29年8月21日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年2月20日現在 ]
当期
[ 平成29年8月21日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券3,818,5311,621,379
親投資信託受益証券
合計3,818,5311,621,379

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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