有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成28年1月15日-平成28年7月14日)

【提出】
2016/10/12 9:18
【資料】
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【項目】
114項目
「新興国公社債オープン(通貨選択型) 円コース(毎月決算型)」
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年1月14日現在 ]
当期
[ 平成28年7月14日現在 ]
※1期首元本額2,173,250,800円1,883,301,725円
期中追加設定元本額8,801,647円9,274,325円
期中一部解約元本額298,750,722円124,085,571円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
225,878,560円90,519,157円
3受益権の総数1,883,301,725口1,768,490,479口
41口当たり純資産額0.8801円0.9488円
(1万口当たり純資産額)(8,801円)(9,488円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年7月15日 至 平成28年1月14日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年7月15日 至 平成27年8月14日 )
費用控除後の配当等収益額A5,656,314円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C229,772,851円
分配準備積立金額D97,611,914円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D333,041,079円
当ファンドの期末残存口数F2,128,317,095口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,564円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,513,268円

( 自 平成27年8月15日 至 平成27年9月14日 )
費用控除後の配当等収益額A5,533,361円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C224,977,757円
分配準備積立金額D95,681,334円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D326,192,452円
当ファンドの期末残存口数F2,102,790,449口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,551円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,411,161円

( 自 平成27年9月15日 至 平成27年10月14日 )
費用控除後の配当等収益額A5,799,233円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C220,347,468円
分配準備積立金額D93,764,004円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D319,910,705円
当ファンドの期末残存口数F2,078,363,436口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,539円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,313,453円

( 自 平成27年10月15日 至 平成27年11月16日 )
費用控除後の配当等収益額A5,078,051円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C212,659,668円
分配準備積立金額D90,602,786円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D308,340,505円
当ファンドの期末残存口数F2,022,450,316口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,524円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,089,801円

( 自 平成27年11月17日 至 平成27年12月14日 )
費用控除後の配当等収益額A5,284,834円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C208,826,359円
分配準備積立金額D89,057,058円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D303,168,251円
当ファンドの期末残存口数F2,006,404,924口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,510円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,025,619円

( 自 平成27年12月15日 至 平成28年1月14日 )
費用控除後の配当等収益額A5,502,617円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C194,208,292円
分配準備積立金額D82,924,157円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D282,635,066円
当ファンドの期末残存口数F1,883,301,725口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,500円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,533,206円

当期(自 平成28年1月15日 至 平成28年7月14日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年1月15日 至 平成28年2月15日 )
費用控除後の配当等収益額A5,617,056円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C191,460,148円
分配準備積立金額D81,791,943円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D278,869,147円
当ファンドの期末残存口数F1,870,561,205口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,490円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,482,244円

( 自 平成28年2月16日 至 平成28年3月14日 )
費用控除後の配当等収益額A6,475,271円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C187,548,591円
分配準備積立金額D78,225,905円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D272,249,767円
当ファンドの期末残存口数F1,831,727,035口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,486円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,326,908円

( 自 平成28年3月15日 至 平成28年4月14日 )
費用控除後の配当等収益額A6,665,401円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C186,315,806円
分配準備積立金額D76,785,693円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D269,766,900円
当ファンドの期末残存口数F1,819,063,344口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,482円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,276,253円

( 自 平成28年4月15日 至 平成28年5月16日 )
費用控除後の配当等収益額A5,643,102円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C186,238,160円
分配準備積立金額D76,071,378円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D267,952,640円
当ファンドの期末残存口数F1,817,794,561口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,474円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,271,178円

( 自 平成28年5月17日 至 平成28年6月14日 )
費用控除後の配当等収益額A5,034,105円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C182,554,437円
分配準備積立金額D72,934,230円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D260,522,772円
当ファンドの期末残存口数F1,781,381,636口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,462円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,125,526円

( 自 平成28年6月15日 至 平成28年7月14日 )
費用控除後の配当等収益額A5,802,514円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C181,330,977円
分配準備積立金額D70,245,221円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D257,378,712円
当ファンドの期末残存口数F1,768,490,479口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,455円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,073,961円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 7月15日
至 平成28年 1月14日 )
当期
( 自 平成28年 1月15日
至 平成28年 7月14日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年1月14日現在 ]
当期
[ 平成28年7月14日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年1月14日現在 ]
当期
[ 平成28年7月14日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券2,492,85958,531,021
親投資信託受益証券△170△169
合計2,492,68958,530,852

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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