有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成27年9月25日-平成28年3月24日)

【提出】
2016/06/22 9:31
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年9月24日現在 ]
当期
[ 平成28年3月24日現在 ]
※1期首元本額112,952,380円98,228,896円
期中追加設定元本額50,540,509円16,541,299円
期中一部解約元本額65,263,993円26,787,461円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
5,807,685円12,120,064円
3受益権の総数98,228,896口87,982,734口
41口当たり純資産額0.9409円0.8622円
(1万口当たり純資産額)(9,409円)(8,622円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年3月25日 至 平成27年9月24日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年3月25日 至 平成27年4月24日 )
費用控除後の配当等収益額A534,539円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C17,682,829円
分配準備積立金額D234,809円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,452,177円
当ファンドの期末残存口数F108,029,427口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,708円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000540,147円

( 自 平成27年4月25日 至 平成27年5月25日 )
費用控除後の配当等収益額A511,128円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,942,162円
分配準備積立金額D233,931円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,687,221円
当ファンドの期末残存口数F115,456,943口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,705円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000577,284円

( 自 平成27年5月26日 至 平成27年6月24日 )
費用控除後の配当等収益額A531,312円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,130,086円
分配準備積立金額D217,501円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,878,899円
当ファンドの期末残存口数F116,630,833口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,704円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000583,154円

( 自 平成27年6月25日 至 平成27年7月24日 )
費用控除後の配当等収益額A515,478円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,359,378円
分配準備積立金額D204,691円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,079,547円
当ファンドの期末残存口数F118,090,355口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,700円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000590,451円

( 自 平成27年7月25日 至 平成27年8月24日 )
費用控除後の配当等収益額A513,914円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C17,504,017円
分配準備積立金額D188,316円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,206,247円
当ファンドの期末残存口数F107,177,483口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,698円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000535,887円

( 自 平成27年8月25日 至 平成27年9月24日 )
費用控除後の配当等収益額A457,762円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C16,024,124円
分配準備積立金額D171,906円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,653,792円
当ファンドの期末残存口数F98,228,896口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,695円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000491,144円

当期(自 平成27年9月25日 至 平成28年3月24日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年9月25日 至 平成27年10月26日 )
費用控除後の配当等収益額A424,430円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C15,413,841円
分配準備積立金額D158,845円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,997,116円
当ファンドの期末残存口数F94,471,133口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,693円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000472,355円

( 自 平成27年10月27日 至 平成27年11月24日 )
費用控除後の配当等収益額A561,903円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C15,264,100円
分配準備積立金額D163,319円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,989,322円
当ファンドの期末残存口数F93,824,135口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,704円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000469,120円

( 自 平成27年11月25日 至 平成27年12月24日 )
費用控除後の配当等収益額A475,735円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C15,269,687円
分配準備積立金額D249,052円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,994,474円
当ファンドの期末残存口数F93,757,345口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,705円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000468,786円

( 自 平成27年12月25日 至 平成28年1月25日 )
費用控除後の配当等収益額A489,791円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C14,415,904円
分配準備積立金額D237,064円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,142,759円
当ファンドの期末残存口数F88,451,676口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,711円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000442,258円

( 自 平成28年1月26日 至 平成28年2月24日 )
費用控除後の配当等収益額A525,961円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C14,305,620円
分配準備積立金額D279,332円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,110,913円
当ファンドの期末残存口数F87,733,536口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,722円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000438,667円

( 自 平成28年2月25日 至 平成28年3月24日 )
費用控除後の配当等収益額A614,270円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C14,369,604円
分配準備積立金額D357,846円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,341,720円
当ファンドの期末残存口数F87,982,734口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,743円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000439,913円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 3月25日
至 平成27年 9月24日 )
当期
( 自 平成27年 9月25日
至 平成28年 3月24日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年9月24日現在 ]
当期
[ 平成28年3月24日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年9月24日現在 ]
当期
[ 平成28年3月24日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券778,8754,216,947
親投資信託受益証券
合計778,8754,216,947

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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