有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成29年3月25日-平成29年9月25日)

【提出】
2017/12/22 9:24
【資料】
PDFをみる
【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月24日および9月24日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成29年3月25日から平成29年9月25日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年3月24日現在 ]
当期
[ 平成29年9月25日現在 ]
1期首元本額117,646,283円138,277,244円
期中追加設定元本額129,850,101円23,969,546円
期中一部解約元本額109,219,140円37,957,950円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
14,909,946円13,278,292円
3受益権の総数138,277,244口124,288,840口
41口当たり純資産額0.8922円0.8932円
(1万口当たり純資産額)(8,922円)(8,932円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年9月27日 至 平成29年3月24日)
1分配金の計算過程

( 自 平成28年9月27日 至 平成28年10月24日 )
費用控除後の配当等収益額A487,207円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,717,243円
分配準備積立金額D410,297円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D21,614,747円
当ファンドの期末残存口数F120,998,600口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,786円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000604,993円

( 自 平成28年10月25日 至 平成28年11月24日 )
費用控除後の配当等収益額A529,579円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,775,595円
分配準備積立金額D250,658円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D21,555,832円
当ファンドの期末残存口数F120,705,090口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,785円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000603,525円

( 自 平成28年11月25日 至 平成28年12月26日 )
費用控除後の配当等収益額A469,572円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C31,779,346円
分配準備積立金額D157,125円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D32,406,043円
当ファンドの期末残存口数F182,219,111口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,778円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000911,095円

( 自 平成28年12月27日 至 平成29年1月24日 )
費用控除後の配当等収益額A672,390円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C24,929,678円
分配準備積立金額D5,459円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,607,527円
当ファンドの期末残存口数F144,170,823口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,776円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000720,854円

( 自 平成29年1月25日 至 平成29年2月24日 )
費用控除後の配当等収益額A571,336円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C24,637,686円
分配準備積立金額D232円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,209,254円
当ファンドの期末残存口数F142,610,247口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,767円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000713,051円

( 自 平成29年2月25日 至 平成29年3月24日 )
費用控除後の配当等収益額A421,644円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C23,763,883円
分配準備積立金額D1,062円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D24,186,589円
当ファンドの期末残存口数F138,277,244口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,749円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000691,386円

当期(自 平成29年3月25日 至 平成29年9月25日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年3月25日 至 平成29年4月24日 )
費用控除後の配当等収益額A479,502円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C23,343,874円
分配準備積立金額D7,734円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,831,110円
当ファンドの期末残存口数F137,405,307口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,734円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000687,026円

( 自 平成29年4月25日 至 平成29年5月24日 )
費用控除後の配当等収益額A483,202円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C22,633,042円
分配準備積立金額D6,162円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,122,406円
当ファンドの期末残存口数F134,403,459口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,720円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000672,017円

( 自 平成29年5月25日 至 平成29年6月26日 )
費用控除後の配当等収益額A405,925円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C23,367,997円
分配準備積立金額D5,424円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,779,346円
当ファンドの期末残存口数F139,783,362口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,701円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000698,916円

( 自 平成29年6月27日 至 平成29年7月24日 )
費用控除後の配当等収益額A402,317円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C21,608,489円
分配準備積立金額D5,202円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,016,008円
当ファンドの期末残存口数F130,807,177口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,683円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000654,035円

( 自 平成29年7月25日 至 平成29年8月24日 )
費用控除後の配当等収益額A317,039円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C20,878,460円
分配準備積立金額D1,940円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D21,197,439円
当ファンドの期末残存口数F127,827,728口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,658円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000639,138円

( 自 平成29年8月25日 至 平成29年9月25日 )
費用控除後の配当等収益額A350,999円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C19,984,060円
分配準備積立金額D11,606円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,346,665円
当ファンドの期末残存口数F124,288,840口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,637円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,000621,444円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 9月27日
至 平成29年 3月24日 )
当期
( 自 平成29年 3月25日
至 平成29年 9月25日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年3月24日現在 ]
当期
[ 平成29年9月25日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年3月24日現在 ]
当期
[ 平成29年9月25日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△805,371996,373
親投資信託受益証券
合計△805,371996,373

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。