純資産
個別
- 2017年8月18日
- 78億7611万
- 2018年2月19日 -9.75%
- 71億786万
個別
- 2017年8月18日
- 20億6292万
- 2018年2月19日 -30.26%
- 14億3860万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 2.ABグローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)2018/05/11 9:08
3.ダイワ・マネーストック・マザーファンド基本方針 (以下、「ベビーファンド」)ABグローバル・ハイブリッド証券マザーファンド(以下、「マザーファンド」)の受益証券を通じて、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。<マザーファンド>信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。 主要投資対象 <ベビーファンド>マザーファンドの受益証券<マザーファンド>世界の金融機関(関連会社等を含みます。)が発行するハイブリッド証券(劣後債、優先証券)※を主要投資対象とします。※CoCo条項が付帯されているものを含みます。 投資態度 <ベビーファンド>①主として、マザーファンドの受益証券を通じて、世界の金融機関(関連会社等を含みます。)が発行するハイブリッド証券(劣後債、優先証券)※に投資することにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。※CoCo条項が付帯されているものを含みます。②マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位に維持します。③マザーファンドにおけるハイブリッド証券への投資にあたっては、以下のような点に留意しながら運用を行なうことを基本とします。a)ハイブリッド証券への投資にあたっては、G-SIFIs(Global Systemically Important Financial Institutions)に指定された金融機関(関連会社等を含みます。)が発行する銘柄を中心に投資を行ないます。※利回り水準や流動性を加味した上で、G-SIFIsに指定されていない金融機関(関連会社等を含みます。)が発行するハイブリッド証券にも投資します。b)ポートフォリオの構築にあたっては、原則として、利回り水準や信用力等を考慮して投資対象銘柄を選定します。c)ハイブリッド証券への投資割合は、高位とすることを原則とします。ただし、CoCo条項が付帯されているハイブリッド証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の50%を超えないものとします。d)デュレーション調整等のため、債券先物取引等を利用する場合があります。e)投資環境の変化や流動性の確保等を目的に先進国の国債等に投資する場合があります。(為替ヘッジあり)④実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ない、為替変動リスクの低減をめざします。(為替ヘッジなし)④実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。⑤資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合があります。<マザーファンド>①主として、世界の金融機関(関連会社等を含みます。)が発行するハイブリッド証券(劣後債、優先証券)※に投資することにより、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。※CoCo条項が付帯されているものを含みます。②ハイブリッド証券への投資にあたっては、G-SIFIs(Global Systemically Important Financial Institutions)に指定された金融機関(関連会社等を含みます。)が発行する銘柄を中心に投資を行ないます。※利回り水準や流動性を加味した上で、G-SIFIsに指定されていない金融機関(関連会社等を含みます。)が発行するハイブリッド証券にも投資します。③ポートフォリオの構築にあたっては、原則として、利回り水準や信用力等を考慮して投資対象銘柄を選定します。④ハイブリッド証券への投資割合は、高位とすることを原則とします。ただし、CoCo条項が付帯されているハイブリッド証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の50%を超えないものとします。⑤デュレーション調整等のため、債券先物取引等を利用する場合があります。⑥外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。⑦投資環境の変化や流動性の確保等を目的に先進国の国債等に投資する場合があります。⑧資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合があります。 ベンチマーク なし 主な投資制限 <ベビーファンド>①外貨建資産への実質投資割合には、制限を設けません。②株式への実質投資割合は、制限を設けません。③新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。④同一銘柄の株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑥投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託等を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑦デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところにしたがい、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑧一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。<マザーファンド>①外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。②株式への投資割合には、制限を設けません。③新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。④同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑥投資信託証券(上場投資信託等を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑦デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところにしたがい、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑧一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。 決算日 毎年1月18日および7月18日(休業日の場合翌営業日) 購入時手数料 なし 運用管理費用(信託報酬)等 純資産総額に対し、年率0.5724%(税抜0.53%)を乗じて得た額とします。*運用管理費用の他に、信託事務の諸費用、監査報酬およびその他諸費用がかかります。 設定日 2015年8月20日
- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2018年2月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。2018/05/11 9:08
基本的性格 本数(本) 純資産額の合計額(百万円) 単位型株式投資信託 80 195,101 追加型株式投資信託 701 14,892,807 株式投資信託 合計 781 15,087,909 単位型公社債投資信託 24 112,945 追加型公社債投資信託 14 1,540,600 公社債投資信託 合計 38 1,653,544 総合計 819 16,741,453 - #3 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2018/05/11 9:08
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.269%(税抜1.175%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。 - #4 受益者の権利等(連結)
- 益分配金および償還金にかかる請求権2018/05/11 9:08
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。 - #5 投資制限(連結)
- ④ 信用リスク集中回避(信託約款)2018/05/11 9:08
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
⑤ 資金の借入れ(信託約款) - #6 投資対象(連結)
- ④ (<為替ヘッジあり>と同規定)2018/05/11 9:08
<投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。
1.為替ヘッジあり - #7 投資有価証券の主要銘柄-001
- 2018/05/11 9:08
- #8 投資状況-001
- 2018/05/11 9:08
投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 75,776,602 1.07 純資産総額 7,070,110,700 100.00 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #9 投資状況-002
- 2018/05/11 9:08
投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 13,669,719 0.95 純資産総額 1,444,265,347 100.00 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/05/11 9:08
(2)中間損益計算書(単位:百万円) 負債合計 15,747 純資産の部 株主資本
- #11 注記表(連結)
- 2018/05/11 9:08
(1口当たり情報) 第4期平成29年8月18日現在 第5期平成30年2月19日現在 1口当たり純資産額 1.0376円 1.0427円 (1万口当たり純資産額) (10,376円) (10,427円) - #12 純資産の推移-001
- 2018/05/11 9:08
e>(3) 【運用実績】 ① 【純資産の推移】 - #13 純資産額計算書(連結)
- 2018/05/11 9:08
2 【ファンドの現況】 【純資産額計算書】 平成30年2月28日
純資産額計算書Ⅰ 資産総額 7,096,289,567円 Ⅱ 負債総額 26,178,867円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 7,070,110,700円 Ⅳ 発行済数量 6,780,606,072口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0427円 - #14 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2018/05/11 9:08
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。 - #15 運用体制(連結)
- ⑤ 受託会社に対する管理体制2018/05/11 9:08
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2018年2月末日現在のものであり、変更となる場合があります。 - #16 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2018/05/11 9:08
(2)損益及び剰余金計算書(単位:円) 負債合計 302,359,432 220,669,618 純資産の部 元本等
- #17 (参考)ファンド・オブ・ファンズ、運用状況-001
- 2018年 2月28日現在2018/05/11 9:08
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 141,466,720 2.02 合計(純資産総額) 6,994,126,346 100.00
(2)投資資産 - #18 (参考)ファンド・オブ・ファンズ、運用状況-002
- 2018年 2月28日現在2018/05/11 9:08
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △954,312 △0.06 合計(純資産総額) 1,430,601,366 100.00
(2)投資資産 - #19 (参考)マザーファンド-001
- 2018年 2月28日現在2018/05/11 9:08
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 330,757,005 3.99 合計(純資産総額) 8,284,295,218 100.00
(2)投資資産