純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資証券)-第4期(平成29年3月1日-平成29年8月31日)
【閲覧】

個別

2016年8月31日
4793億1147万
2017年2月28日 +16.02%
5561億441万
2017年8月31日 +0.1%
5566億4904万

個別

2016年8月31日
4793億1147万
2017年2月28日 +16.02%
5561億441万
2017年8月31日 +0.1%
5566億4904万

個別

2016年8月31日
4793億1147万
2017年2月28日 +16.02%
5561億441万
2017年8月31日 +0.1%
5566億4904万

個別

2016年8月31日
4793億1147万
2017年2月28日 +16.02%
5561億441万
2017年8月31日 +0.1%
5566億4904万

個別

2016年8月31日
4793億1147万
2017年2月28日 +16.02%
5561億441万
2017年8月31日 +0.1%
5566億4904万

個別

2016年8月31日
4793億1147万
2017年2月28日 +16.02%
5561億441万
2017年8月31日 +0.1%
5566億4904万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
なお、租税特別措置法第67条の15第1項第1号ハに規定される要件を満たすため、本投資法人の投資口の発行価額の総額のうち、国内において募集される投資口の発行価額の占める割合は100分の50を超えるものとします(規約第6条第2項)。
B.最低純資産
本投資法人は、5,000万円を純資産額の最低限度額として常時保持します(規約第8条)。なお、投信法第67条第4項により、5,000万円を下回る額を最低純資産額とする規約変更はできません。
2017/11/29 16:33
#2 事業の内容及び営業の概況、資産運用会社の概況(連結)
A.主な資産、負債の概況
第15期平成29年3月31日現在
総負債1,682,944千円
純資産5,520,527千円
B.損益の概況
2017/11/29 16:33
#3 投資リスク(連結)
C.一時差異等調整引当額の戻入れにより利益の分配が減少するリスク
本投資法人が貸借対照表の純資産の部に一時差異等調整引当額を計上している場合、一時差異等調整引当額の計上は、会計と税務における損益の認識のタイミングの調整のために行われるものであるため、当該引当額の計上に起因した税会不一致が解消したタイミングでその戻入れが求められます。当該戻入れは本投資法人の利益をもって行われることから、当期未処分利益が一時差異等調整引当額の戻入れに充当される結果、分配可能金額が減少する可能性があります。
なお、純資産控除項目(主に繰延ヘッジ損益のマイナス)に起因する一時差異等調整引当額に関しては、その戻入れの原資となる利益が過年度から繰り越されるため、当該戻入れによって当期の利益に対応する利益分配金が減少することはありません。
2017/11/29 16:33
#4 投資状況(連結)
第3期平成29年2月28日現在第4期平成29年8月31日現在
金額(百万円)(注4)資産総額に対する比率(%)(注3)金額(百万円)(注4)資産総額に対する比率(%)(注3)
負債総額549,87449.7539,17949.2
純資産総額556,10450.3556,64950.8
(注1)「東京圏」とは、東京都、神奈川県、千葉県及び埼玉県をいい、「その他」とは、東京圏以外の政令指定都市、県庁所在地及び人口10万人以上の都市並びにその周辺地域をいいます。以下同じです。
(注2)保有総額は貸借対照表計上額(不動産及び信託不動産については、減価償却後の帳簿価額の合計額)によっています。
2017/11/29 16:33
#5 注記表(連結)
※2.投資信託及び投資法人に関する法律第67条第4項に定める最低純資産
2017/11/29 16:33
#6 純資産等の推移(連結)
①【純資産等の推移】
第4期の直近4計算期間末日における本投資法人の総資産額、純資産総額及び1口当たりの純資産額の推移は以下のとおりです。なお、総資産額、純資産総額及び1口当たりの純資産額について、期中では正確に把握できないため、各月末における推移は記載していません。
2017/11/29 16:33
#7 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
(平成29年8月末日現在)
Ⅱ 負債総額539,179,673千円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)556,649,043千円
Ⅳ 発行済投資口の総口数4,183,130口
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)133,069円
2017/11/29 16:33
#8 自己資本利益率(収益率)の推移(連結)
(注)自己資本利益率=当期純利益/{(期首純資産額+期末純資産額)÷2}×100で算出しています(小数点第2位を四捨五入)。
2017/11/29 16:33
#9 課税上の取扱い(連結)
資本の払戻し額のうちみなし配当以外の部分の金額は、投資口の譲渡に係る収入金額とみなされます。各投資主はこの譲渡収入に対応する譲渡原価(注1)を算定し、投資口の譲渡損益(注2)を計算します。この譲渡損益の取扱いは、下記「(ニ)投資口の譲渡に係る税務」における投資口の譲渡と原則同様になります。また、投資口の取得価額の調整(減額)(注3)を行います。
(注1) 譲渡原価の額=従前の取得価額×純資産減少割合
純資産減少割合は、本投資法人から通知します。
2017/11/29 16:33
#10 資産の評価(連結)
1口当たりの純資産額の算出
本投資口1口当たりの純資産額(以下「1口当たり純資産額」といいます。)は、本投資法人の総資産額から、総負債額を控除した金額(以下「純資産額」といいます。)をその時点における本投資法人の発行済投資口総数で除して算出します。
2017/11/29 16:33
#11 金銭の分配に係る計算書(連結)
前期自 平成28年9月 1日至 平成29年2月28日当期自 平成29年3月 1日至 平成29年8月31日
分配金の額の算出方法上記の通り、当期の投資口1口当たり分配金は3,028円としています。利益分配金(利益超過分配金は含みません。)については、税制の特例(租税特別措置法(昭和32年法律第26号)第67条の15第1項)の適用により、利益分配金の最大額が損金算入されることを企図して、投資口1口当たりの利益分配金が1円未満となる端数部分を除いた、投信法第136条第1項に定める利益から一時差異等調整引当額(投資法人の計算に関する規則第2条第2項30号に規定するものをいいます。以下同じです。)の戻入額を控除した額の概ね全額を分配することとし、この結果、投資口1口当たり利益分配金(利益超過分配金は含みません。)を2,073円としました。また、本投資法人は、規約に定める分配の方針に従い、3REIT合併及びTOP吸収合併により生じたのれんの償却費等の合併に係る費用、純資産控除項目(投資法人の計算に関する規則第2条第2項第30号ロに定めるものをいいます。)及び一時差異等調整引当額の戻入れ(純資産控除項目に係るものを除きます。以下、旧野村不動産マスターファンド投資法人(以下「旧NMF」といいます。)、野村不動産オフィスファンド投資法人(以下「NOF」といいます。)及び野村不動産レジデンシャル投資法人(以下「NRF」といいます。)を新設合併消滅法人とする平成27年10月1日付の新設合併(以下「3REIT合併」といいます。)3REIT合併並びに及び本投資法人を吸収合併存続法人、トップリート投資法人(以下「TOP」といいます。)を吸収合併消滅法人とする平成29年9月1日付の吸収合併(以下「TOP吸収合併」といいます。)3REIT合併及びTOP吸収合併により生じたのれんの償却費等の合併に係る費用と併せて、「合併費用等」といいます。)が分配金に与える影響を考慮して、合併費用等に相当する金額として本投資法人が決定する金額による利益超過分配(以下「利益超過分配」といいます。)を行います。なお、利益超過分配の実施にあたり、各期の一時差異等調整引当額の分配金が合併費用等の額に満たない場合には、その他の利益超過分配を併せて行います。本投資法人は規約第36条第1項及び第2項に定める金銭の分配の方針に基づき、分配金を算出しています。当期においては、当期純利益13,190,198,124円にのれん償却額2,622,242,820円を加算し、不動産等売却益3,107,662,242円を控除した金額12,704,778,702円のうち、投資口1口当たりの金額が1円未満となる端数部分を除いた金額12,704,165,810円(投資口1口当たり3,037円)を分配することとしました。なお、当期においては全額利益分配金となり、本投資法人規約第36条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。
2017/11/29 16:33

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。