有価証券報告書(内国投資証券)-第13期(令和4年2月1日-令和4年7月31日)
①【投資有価証券の主要銘柄】
2022年7月31日現在における本投資法人が保有する投資有価証券の概要は以下のとおりです。
(ア) 株式
該当事項はありません。
(イ) 株式以外の有価証券
(注1) 裏付け資産は、「多治見物流センター」を主たる信託財産とする信託受益権です。投資スキームの詳細については上記「1 投資法人の概況/(3)投資法人の仕組み/③本投資法人が投資ビークルを通じて行う資産運用の仕組図/(ⅰ)メザニンローン債権投資/(ア)多治見物流センターを主たる信託財産とする信託受益権を担保資産とする多治見特定目的会社が発行する特定社債(名称:スターアジア・メザニンローン債権投資シリーズ6)」をご参照ください。
(注2) 裏付け資産は、「リリーフプレミアム羽田」を主たる信託財産とする信託受益権です。投資スキームの詳細については上記「1 投資法人の概況/(3)投資法人の仕組み/③本投資法人が投資ビークルを通じて行う資産運用の仕組図/(ⅰ)メザニンローン債権投資/(イ)羽田ホテル開発合同会社第2回A号無担保社債(名称:スターアジア・メザニンローン債権投資シリーズ7)」をご参照ください。
(注3) 評価額には、2022年7月31日現在における時価を記載しています。なお、メザニンローン債権から生ずる利息収入等は、いずれも変動金利によるものであり、一定期間毎に更改される条件となっているため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっています。
(注4) 対総資産比率は、資産総額に対する当該有価証券の貸借対照表計上額の比率をいい、小数第2位を四捨五入して記載しています。
(注5) 一般社団法人全銀協TIBOR運営機関が公表する日本円3ヶ月TIBORです。基準金利は、金利の各計算期間につき、当該計算期間の前計算期間の末日の2銀行営業日前の日における午前11時(東京時間)に公表される利率を適用します。
2022年7月31日現在における本投資法人が保有する投資有価証券の概要は以下のとおりです。
(ア) 株式
該当事項はありません。
(イ) 株式以外の有価証券
| 種類 | 銘柄 | 数量 | 帳簿価額 (千円) | 評価額 (千円) (注3) | 利率 | 最終 償還日 | 対総資産 比率 (%) (注4) | ||
| 単価 | 金額 | 単価 | 金額 | ||||||
| 特定 社債 | スターアジア・メザニンローン債権投資シリーズ6(注1) | - | - | 400,000 | - | 400,000 | 基準金利(注5) +7.0% | 2026年 7月10日 | 0.2 |
| 社債 | スターアジア・メザニンローン債権投資シリーズ7(注2) | - | - | 400,000 | - | 400,000 | 基準金利(注5) +5.0% | 2029年 7月29日 | 0.2 |
(注1) 裏付け資産は、「多治見物流センター」を主たる信託財産とする信託受益権です。投資スキームの詳細については上記「1 投資法人の概況/(3)投資法人の仕組み/③本投資法人が投資ビークルを通じて行う資産運用の仕組図/(ⅰ)メザニンローン債権投資/(ア)多治見物流センターを主たる信託財産とする信託受益権を担保資産とする多治見特定目的会社が発行する特定社債(名称:スターアジア・メザニンローン債権投資シリーズ6)」をご参照ください。
(注2) 裏付け資産は、「リリーフプレミアム羽田」を主たる信託財産とする信託受益権です。投資スキームの詳細については上記「1 投資法人の概況/(3)投資法人の仕組み/③本投資法人が投資ビークルを通じて行う資産運用の仕組図/(ⅰ)メザニンローン債権投資/(イ)羽田ホテル開発合同会社第2回A号無担保社債(名称:スターアジア・メザニンローン債権投資シリーズ7)」をご参照ください。
(注3) 評価額には、2022年7月31日現在における時価を記載しています。なお、メザニンローン債権から生ずる利息収入等は、いずれも変動金利によるものであり、一定期間毎に更改される条件となっているため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっています。
(注4) 対総資産比率は、資産総額に対する当該有価証券の貸借対照表計上額の比率をいい、小数第2位を四捨五入して記載しています。
(注5) 一般社団法人全銀協TIBOR運営機関が公表する日本円3ヶ月TIBORです。基準金利は、金利の各計算期間につき、当該計算期間の前計算期間の末日の2銀行営業日前の日における午前11時(東京時間)に公表される利率を適用します。