有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年4月22日-平成29年10月23日)

【提出】
2018/01/22 15:23
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 平成29年 4月22日
至 平成29年10月23日
1.有価証券の評価基準及び評価方法
投資信託受益証券及び投資証券につきましては、移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、当該投資信託受益証券及び投資証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準
受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、投資信託受益証券及び投資証券の収益分配金落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
特定期間末日の取扱い
平成29年10月21日及び22日が休業日のため、当特定期間末日を平成29年10月23日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(平成29年4月21日現在)
当特定期間
(平成29年10月23日現在)
1.元本の推移
期首元本額15,875,21417,037,920
期中追加設定元本額1,182,4285,518,041
期中一部解約元本額19,7223,525,817
2.特定期間末日における受益権の総数17,037,92019,030,144
3.1口当たりの純資産額1.00501.0138
(1万口当たりの純資産額)(10,050円)(10,138円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成28年10月22日
至 平成29年 4月21日
当特定期間
自 平成29年 4月22日
至 平成29年10月23日
分配金の計算過程
第6期
平成28年10月22日
平成28年11月21日
分配金の計算過程
第12期
平成29年 4月22日
平成29年 5月22日
A費用控除後の配当等収益額35,244円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額476,257円
D分配準備積立金額26,115円
E当ファンドの分配対象収益額537,616円
F当ファンドの期末残存口数16,832,471口
G10,000口当たり収益分配対象額319円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額16,832円
A費用控除後の配当等収益額42,215円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額482,894円
D分配準備積立金額174,343円
E当ファンドの分配対象収益額699,452円
F当ファンドの期末残存口数17,038,420口
G10,000口当たり収益分配対象額410円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額17,038円
第7期
平成28年11月22日
平成28年12月21日
第13期
平成29年 5月23日
平成29年 6月21日
A費用控除後の配当等収益額37,710円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額476,257円
D分配準備積立金額44,527円
E当ファンドの分配対象収益額558,494円
F当ファンドの期末残存口数16,832,471口
G10,000口当たり収益分配対象額331円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額16,832円
A費用控除後の配当等収益額37,812円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額487,732円
D分配準備積立金額192,972円
E当ファンドの分配対象収益額718,516円
F当ファンドの期末残存口数16,967,202口
G10,000口当たり収益分配対象額423円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額16,967円
第8期
平成28年12月22日
平成29年 1月23日
第14期
平成29年 6月22日
平成29年 7月21日
A費用控除後の配当等収益額53,284円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額482,820円
D分配準備積立金額65,405円
E当ファンドの分配対象収益額601,509円
F当ファンドの期末残存口数17,036,399口
G10,000口当たり収益分配対象額353円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額17,036円
A費用控除後の配当等収益額43,311円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額487,761円
D分配準備積立金額213,817円
E当ファンドの分配対象収益額744,889円
F当ファンドの期末残存口数16,967,904口
G10,000口当たり収益分配対象額438円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額16,967円

前特定期間
自 平成28年10月22日
至 平成29年 4月21日
当特定期間
自 平成29年 4月22日
至 平成29年10月23日
第9期
平成29年 1月24日
平成29年 2月21日
第15期
平成29年 7月22日
平成29年 8月21日
A費用控除後の配当等収益額42,667円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額482,837円
D分配準備積立金額101,653円
E当ファンドの分配対象収益額627,157円
F当ファンドの期末残存口数17,036,907口
G10,000口当たり収益分配対象額368円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額17,036円
A費用控除後の配当等収益額37,291円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額487,835円
D分配準備積立金額240,161円
E当ファンドの分配対象収益額765,287円
F当ファンドの期末残存口数16,969,588口
G10,000口当たり収益分配対象額450円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額16,969円
第10期
平成29年 2月22日
平成29年 3月21日
第16期
平成29年 8月22日
平成29年 9月21日
A費用控除後の配当等収益額33,112円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額482,855円
D分配準備積立金額127,284円
E当ファンドの分配対象収益額643,251円
F当ファンドの期末残存口数17,037,413口
G10,000口当たり収益分配対象額377円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額17,037円
A費用控除後の配当等収益額48,534円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額708,232円
D分配準備積立金額260,364円
E当ファンドの分配対象収益額1,017,130円
F当ファンドの期末残存口数21,964,445口
G10,000口当たり収益分配対象額463円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額21,964円
第11期
平成29年 3月22日
平成29年 4月21日
第17期
平成29年 9月22日
平成29年10月23日
A費用控除後の配当等収益額48,021円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額482,874円
D分配準備積立金額143,359円
E当ファンドの分配対象収益額674,254円
F当ファンドの期末残存口数17,037,920口
G10,000口当たり収益分配対象額395円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額17,037円
A費用控除後の配当等収益額40,550円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額613,693円
D分配準備積立金額248,533円
E当ファンドの分配対象収益額902,776円
F当ファンドの期末残存口数19,030,144口
G10,000口当たり収益分配対象額474円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額19,030円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 平成28年10月22日
至 平成29年 4月21日
当特定期間
自 平成29年 4月22日
至 平成29年10月23日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載してあります。
これらは、株価変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
(平成29年4月21日現在)
当特定期間
(平成29年10月23日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①投資信託受益証券、投資証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(平成29年4月21日現在)
当特定期間
(平成29年10月23日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券23△43
投資証券235,628△113,514
合計235,651△113,557

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
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