有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成30年4月24日-平成30年10月22日)

【提出】
2019/01/21 9:35
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 平成30年 4月24日
至 平成30年10月22日
1.有価証券の評価基準及び評価方法
投資信託受益証券及び投資証券につきましては、移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、当該投資信託受益証券及び投資証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準
受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、投資信託受益証券及び投資証券の収益分配金落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
特定期間末日の取扱い
平成30年10月21日が休業日のため、当特定期間末日を平成30年10月22日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(平成30年4月23日現在)
当特定期間
(平成30年10月22日現在)
1.元本の推移
期首元本額19,030,14426,221,440
期中追加設定元本額7,485,31660,198
期中一部解約元本額294,0205,831,198
2.特定期間末日における受益権の総数26,221,44020,450,440
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損477,560元本の欠損947,977
4.1口当たりの純資産額0.98180.9536
(1万口当たりの純資産額)(9,818円)(9,536円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成29年10月24日
至 平成30年 4月23日
当特定期間
自 平成30年 4月24日
至 平成30年10月22日
分配金の計算過程
第18期
平成29年10月24日
平成29年11月21日
分配金の計算過程
第24期
平成30年 4月24日
平成30年 5月21日
A費用控除後の配当等収益額46,021円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額604,516円
D分配準備積立金額265,947円
E当ファンドの分配対象収益額916,484円
F当ファンドの期末残存口数18,743,995口
G10,000口当たり収益分配対象額488円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額18,743円
A費用控除後の配当等収益額63,475円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額987,297円
D分配準備積立金額444,879円
E当ファンドの分配対象収益額1,495,651円
F当ファンドの期末残存口数26,274,860口
G10,000口当たり収益分配対象額569円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額26,274円
第19期
平成29年11月22日
平成29年12月21日
第25期
平成30年 5月22日
平成30年 6月21日
A費用控除後の配当等収益額38,443円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額923,911円
D分配準備積立金額293,209円
E当ファンドの分配対象収益額1,255,563円
F当ファンドの期末残存口数25,106,275口
G10,000口当たり収益分配対象額500円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額25,106円
A費用控除後の配当等収益額64,683円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額949,383円
D分配準備積立金額463,511円
E当ファンドの分配対象収益額1,477,577円
F当ファンドの期末残存口数25,264,760口
G10,000口当たり収益分配対象額584円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額25,264円
第20期
平成29年12月22日
平成30年 1月22日
第26期
平成30年 6月22日
平成30年 7月23日
A費用控除後の配当等収益額60,895円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額924,040円
D分配準備積立金額306,546円
E当ファンドの分配対象収益額1,291,481円
F当ファンドの期末残存口数25,108,913口
G10,000口当たり収益分配対象額514円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額25,108円
A費用控除後の配当等収益額57,240円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額768,830円
D分配準備積立金額407,203円
E当ファンドの分配対象収益額1,233,273円
F当ファンドの期末残存口数20,458,281口
G10,000口当たり収益分配対象額602円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額20,458円

前特定期間
自 平成29年10月24日
至 平成30年 4月23日
当特定期間
自 平成30年 4月24日
至 平成30年10月22日
第21期
平成30年 1月23日
平成30年 2月21日
第27期
平成30年 7月24日
平成30年 8月21日
A費用控除後の配当等収益額57,306円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額924,127円
D分配準備積立金額342,333円
E当ファンドの分配対象収益額1,323,766円
F当ファンドの期末残存口数25,110,663口
G10,000口当たり収益分配対象額527円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額25,110円
A費用控除後の配当等収益額57,563円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額768,861円
D分配準備積立金額443,985円
E当ファンドの分配対象収益額1,270,409円
F当ファンドの期末残存口数20,458,793口
G10,000口当たり収益分配対象額620円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額20,458円
第22期
平成30年 2月22日
平成30年 3月22日
第28期
平成30年 8月22日
平成30年 9月21日
A費用控除後の配当等収益額55,088円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額978,898円
D分配準備積立金額374,514円
E当ファンドの分配対象収益額1,408,500円
F当ファンドの期末残存口数26,121,139口
G10,000口当たり収益分配対象額539円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額26,121円
A費用控除後の配当等収益額52,245円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額768,532円
D分配準備積立金額480,855円
E当ファンドの分配対象収益額1,301,632円
F当ファンドの期末残存口数20,449,513口
G10,000口当たり収益分配対象額636円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額20,449円
第23期
平成30年 3月23日
平成30年 4月23日
第29期
平成30年 9月22日
平成30年10月22日
A費用控除後の配当等収益額67,661円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額984,246円
D分配準備積立金額403,439円
E当ファンドの分配対象収益額1,455,346円
F当ファンドの期末残存口数26,221,440口
G10,000口当たり収益分配対象額555円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額26,221円
A費用控除後の配当等収益額42,009円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額768,593円
D分配準備積立金額512,651円
E当ファンドの分配対象収益額1,323,253円
F当ファンドの期末残存口数20,450,440口
G10,000口当たり収益分配対象額647円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額20,450円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 平成29年10月24日
至 平成30年 4月23日
当特定期間
自 平成30年 4月24日
至 平成30年10月22日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載してあります。
これらは、株価変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
(平成30年4月23日現在)
当特定期間
(平成30年10月22日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①投資信託受益証券、投資証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(平成30年4月23日現在)
当特定期間
(平成30年10月22日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△34△4
投資証券△80,326△268,252
合計△80,360△268,256

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
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