有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(2022/04/22-2022/10/21)

【提出】
2023/01/19 9:07
【資料】
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【項目】
54項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 2022年 4月22日
至 2022年10月21日
1.有価証券の評価基準及び評価方法
投資信託受益証券及び投資証券につきましては、移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、当該投資信託受益証券及び投資証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準
受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、投資信託受益証券及び投資証券の収益分配金落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
前特定期間
自 2021年10月22日
至 2022年 4月21日
当特定期間
自 2022年 4月22日
至 2022年10月21日
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左
 
(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(2022年4月21日現在)
当特定期間
(2022年10月21日現在)
1.元本の推移    
期首元本額41,165,97438,899,660
期中追加設定元本額1,321,5784,339,917
期中一部解約元本額3,587,8921,576,027
     
2.特定期間末日における受益権の総数38,899,66041,663,550
     
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損1,909,126元本の欠損6,412,568
     
4.1口当たりの純資産額0.95090.8461
(1万口当たりの純資産額)(9,509円)(8,461円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 2021年10月22日
至 2022年 4月21日
当特定期間
自 2022年 4月22日
至 2022年10月21日
分配金の計算過程
第66期
2021年10月22日
2021年11月22日
分配金の計算過程
第72期
2022年 4月22日
2022年 5月23日
A費用控除後の配当等収益額76,872円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,374,087円
D分配準備積立金額1,879,561円
E当ファンドの分配対象収益額6,330,520円
F当ファンドの期末残存口数41,214,673口
G10,000口当たり収益分配対象額1,535円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額41,214円
A費用控除後の配当等収益額67,535円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,748,879円
D分配準備積立金額1,823,807円
E当ファンドの分配対象収益額6,640,221円
F当ファンドの期末残存口数42,342,773口
G10,000口当たり収益分配対象額1,568円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額42,342円
 
第67期
2021年11月23日
2021年12月21日
 
第73期
2022年 5月24日
2022年 6月21日
A費用控除後の配当等収益額58,187円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,257,508円
D分配準備積立金額1,796,638円
E当ファンドの分配対象収益額6,112,333円
F当ファンドの期末残存口数39,673,427口
G10,000口当たり収益分配対象額1,540円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額39,673円
A費用控除後の配当等収益額78,286円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,761,399円
D分配準備積立金額1,848,990円
E当ファンドの分配対象収益額6,688,675円
F当ファンドの期末残存口数42,422,731口
G10,000口当たり収益分配対象額1,576円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額42,422円
 
第68期
2021年12月22日
2022年 1月21日
 
第74期
2022年 6月22日
2022年 7月21日
A費用控除後の配当等収益額62,738円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,266,257円
D分配準備積立金額1,814,463円
E当ファンドの分配対象収益額6,143,458円
F当ファンドの期末残存口数39,725,472口
G10,000口当たり収益分配対象額1,546円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額39,725円
A費用控除後の配当等収益額97,950円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,772,069円
D分配準備積立金額1,884,341円
E当ファンドの分配対象収益額6,754,360円
F当ファンドの期末残存口数42,487,099口
G10,000口当たり収益分配対象額1,589円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額42,487円
 
前特定期間
自 2021年10月22日
至 2022年 4月21日
当特定期間
自 2022年 4月22日
至 2022年10月21日
第69期
2022年 1月22日
2022年 2月21日
第75期
2022年 7月22日
2022年 8月22日
A費用控除後の配当等収益額52,950円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,266,145円
D分配準備積立金額1,834,357円
E当ファンドの分配対象収益額6,153,452円
F当ファンドの期末残存口数39,704,145口
G10,000口当たり収益分配対象額1,549円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額39,704円
A費用控除後の配当等収益額90,092円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,680,286円
D分配準備積立金額1,893,167円
E当ファンドの分配対象収益額6,663,545円
F当ファンドの期末残存口数41,609,529口
G10,000口当たり収益分配対象額1,601円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額41,609円
 
第70期
2022年 2月22日
2022年 3月22日
 
第76期
2022年 8月23日
2022年 9月21日
A費用控除後の配当等収益額53,258円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,170,334円
D分配準備積立金額1,803,343円
E当ファンドの分配対象収益額6,026,935円
F当ファンドの期末残存口数38,794,382口
G10,000口当たり収益分配対象額1,553円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額38,794円
A費用控除後の配当等収益額80,206円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,685,519円
D分配準備積立金額1,939,496円
E当ファンドの分配対象収益額6,705,221円
F当ファンドの期末残存口数41,628,338口
G10,000口当たり収益分配対象額1,610円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額41,628円
 
第71期
2022年 3月23日
2022年 4月21日
 
第77期
2022年 9月22日
2022年10月21日
A費用控除後の配当等収益額65,746円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,186,662円
D分配準備積立金額1,817,761円
E当ファンドの分配対象収益額6,070,169円
F当ファンドの期末残存口数38,899,660口
G10,000口当たり収益分配対象額1,560円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額38,899円
A費用控除後の配当等収益額86,314円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,691,840円
D分配準備積立金額1,977,466円
E当ファンドの分配対象収益額6,755,620円
F当ファンドの期末残存口数41,663,550口
G10,000口当たり収益分配対象額1,621円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額41,663円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 2021年10月22日
至 2022年 4月21日
当特定期間
自 2022年 4月22日
至 2022年10月21日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載してあります。
これらは、株価変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
(2022年4月21日現在)
当特定期間
(2022年10月21日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①投資信託受益証券、投資証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(2022年4月21日現在)
当特定期間
(2022年10月21日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△45△71
投資証券△1,568,324△1,866,678
合計△1,568,369△1,866,749
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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