有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和1年10月22日-令和2年4月21日)

【提出】
2020/07/20 9:57
【資料】
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【項目】
54項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 2019年10月22日
至 2020年 4月21日
1.有価証券の評価基準及び評価方法
投資信託受益証券及び投資証券につきましては、移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、当該投資信託受益証券及び投資証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準
受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、投資信託受益証券及び投資証券の収益分配金落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(2019年10月21日現在)
当特定期間
(2020年4月21日現在)
1.元本の推移    
期首元本額9,104,15812,037,203
期中追加設定元本額9,747,28532,001,758
期中一部解約元本額6,814,24010,089,113
     
2.特定期間末日における受益権の総数12,037,20333,949,848
     
3.1口当たりの純資産額1.03121.0316
(1万口当たりの純資産額)(10,312円)(10,316円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 2019年 4月23日
至 2019年10月21日
当特定期間
自 2019年10月22日
至 2020年 4月21日
分配金の計算過程
第36期
2019年 4月23日
2019年 5月21日
分配金の計算過程
第42期
2019年10月22日
2019年11月21日
A費用控除後の配当等収益額23,841円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額343,374円
D分配準備積立金額324,864円
E当ファンドの分配対象収益額692,079円
F当ファンドの期末残存口数9,116,353口
G10,000口当たり収益分配対象額759円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額9,116円
A費用控除後の配当等収益額34,831円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額12,950円
C収益調整金額1,663,852円
D分配準備積立金額113,389円
E当ファンドの分配対象収益額1,825,022円
F当ファンドの期末残存口数21,619,132口
G10,000口当たり収益分配対象額844円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額21,619円
 
第37期
2019年 5月22日
2019年 6月21日
 
第43期
2019年11月22日
2019年12月23日
A費用控除後の配当等収益額25,191円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額345,171円
D分配準備積立金額337,247円
E当ファンドの分配対象収益額707,609円
F当ファンドの期末残存口数9,108,296口
G10,000口当たり収益分配対象額776円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額9,108円
A費用控除後の配当等収益額38,912円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額2,005,002円
D分配準備積立金額139,379円
E当ファンドの分配対象収益額2,183,293円
F当ファンドの期末残存口数25,700,933口
G10,000口当たり収益分配対象額849円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額25,700円
 
第38期
2019年 6月22日
2019年 7月22日
 
第44期
2019年12月24日
2020年 1月21日
A費用控除後の配当等収益額6,085円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額97,991円
D分配準備積立金額98,708円
E当ファンドの分配対象収益額202,784円
F当ファンドの期末残存口数2,564,063口
G10,000口当たり収益分配対象額790円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額2,564円
A費用控除後の配当等収益額66,510円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額88,612円
C収益調整金額2,040,327円
D分配準備積立金額152,318円
E当ファンドの分配対象収益額2,347,767円
F当ファンドの期末残存口数26,105,987口
G10,000口当たり収益分配対象額899円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額26,105円
 
前特定期間
自 2019年 4月23日
至 2019年10月21日
当特定期間
自 2019年10月22日
至 2020年 4月21日
第39期
2019年 7月23日
2019年 8月21日
第45期
2020年 1月22日
2020年 2月21日
A費用控除後の配当等収益額6,684円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額94,520円
D分配準備積立金額96,961円
E当ファンドの分配対象収益額198,165円
F当ファンドの期末残存口数2,451,629口
G10,000口当たり収益分配対象額808円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額2,451円
A費用控除後の配当等収益額82,397円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額401,911円
C収益調整金額2,433,544円
D分配準備積立金額269,487円
E当ファンドの分配対象収益額3,187,339円
F当ファンドの期末残存口数30,374,896口
G10,000口当たり収益分配対象額1,049円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額30,374円
 
第40期
2019年 8月22日
2019年 9月24日
 
第46期
2020年 2月22日
2020年 3月23日
A費用控除後の配当等収益額5,908円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額879,578円
D分配準備積立金額101,191円
E当ファンドの分配対象収益額986,677円
F当ファンドの期末残存口数12,011,140口
G10,000口当たり収益分配対象額821円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額12,011円
A費用控除後の配当等収益額39,858円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額3,003,581円
D分配準備積立金額587,520円
E当ファンドの分配対象収益額3,630,959円
F当ファンドの期末残存口数34,385,127口
G10,000口当たり収益分配対象額1,055円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額34,385円
 
第41期
2019年 9月25日
2019年10月21日
 
第47期
2020年 3月24日
2020年 4月21日
A費用控除後の配当等収益額24,647円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額876,052円
D分配準備積立金額100,818円
E当ファンドの分配対象収益額1,001,517円
F当ファンドの期末残存口数12,037,203口
G10,000口当たり収益分配対象額832円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額12,037円
A費用控除後の配当等収益額94,051円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額2,977,553円
D分配準備積立金額574,619円
E当ファンドの分配対象収益額3,646,223円
F当ファンドの期末残存口数33,949,848口
G10,000口当たり収益分配対象額1,073円
H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額33,949円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 2019年 4月23日
至 2019年10月21日
当特定期間
自 2019年10月22日
至 2020年 4月21日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載してあります。
これらは、株価変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
(2019年10月21日現在)
当特定期間
(2020年4月21日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①投資信託受益証券、投資証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(2019年10月21日現在)
当特定期間
(2020年4月21日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△5642
投資証券△74,9273,475,815
合計△74,9833,475,857
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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