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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2025/04/22-2025/10/21)

    【提出】
    2026/01/21 9:11
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    【項目】
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    項目第19期
    自 2025年 4月22日
    至 2025年10月21日
    有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び投資証券につきましては、移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、当該投資信託受益証券及び投資証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    第18期
    自 2024年10月22日
    至 2025年 4月21日
    第19期
    自 2025年 4月22日
    至 2025年10月21日
    当計算期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当計算期間の翌計算期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左
    (貸借対照表に関する注記)

    区分第18期
    (2025年 4月21日現在)
    第19期
    (2025年10月21日現在)
    1.元本の推移
    期首元本額13,602,856,736円16,879,817,402円
    期中追加設定元本額4,139,484,532円3,029,869,041円
    期中一部解約元本額862,523,866円1,349,840,971円
    2.計算期間末日における受益権の総数16,879,817,402口18,559,845,472口
    3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損1,371,671,355円813,482,157円
    4.1口当たり純資産額0.9187円0.9562円
    (1万口当たり純資産額)(9,187円)(9,562円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    第18期
    自 2024年10月22日
    至 2025年 4月21日
    第19期
    自 2025年 4月22日
    至 2025年10月21日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    A費用控除後の配当等収益額275,448,895円A費用控除後の配当等収益額339,970,621円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額3,532,938,295円C収益調整金額4,054,688,850円
    D分配準備積立金額527,648,269円D分配準備積立金額743,989,987円
    E当ファンドの分配対象収益額4,336,035,459円E当ファンドの分配対象収益額5,138,649,458円
    F当ファンドの期末残存口数16,879,817,402口F当ファンドの期末残存口数18,559,845,472口
    G10,000口当たり収益分配対象額2,568円G10,000口当たり収益分配対象額2,768円
    H10,000口当たり分配金額0円H10,000口当たり分配金額0円
    I収益分配金金額0円I収益分配金金額0円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項

    第18期
    自 2024年10月22日
    至 2025年 4月21日
    第19期
    自 2025年 4月22日
    至 2025年10月21日
    1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
    当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
    また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
    同左
    2.金融商品の内容及びそのリスク2.金融商品の内容及びそのリスク
    当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    これらは、株価変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
    ①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
    ②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
    ③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
    同左

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項

    第18期
    (2025年 4月21日現在)
    第19期
    (2025年10月21日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法2.時価の算定方法
    ①投資信託受益証券、投資証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    ②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類第18期
    (2025年 4月21日現在)
    第19期
    (2025年10月21日現在)
    当計算期間の
    損益に含まれた評価差額(円)
    当計算期間の
    損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△45,761△92,920
    投資証券△764,138,344339,659,809
    合計△764,184,105339,566,889

    (デリバティブ取引等に関する注記)

    該当事項はありません。

    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

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