半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成29年7月21日-平成30年7月20日)

【提出】
2018/04/20 9:07
【資料】
PDFをみる
【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第1期
平成29年7月20日現在
第2期中間計算期間
平成30年1月20日現在
1.元本の推移
期首元本額10,163,000円211,238,185円
期中追加設定元本額242,452,745円433,497,889円
期中一部解約元本額41,377,560円254,458,963円
2.受益権の総数211,238,185口390,277,111口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
第1期
自 平成28年6月30日
至 平成29年7月20日
第2期中間計算期間
自 平成29年7月21日
至 平成30年1月20日
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
第1期
(平成29年7月20日現在)
第2期中間計算期間
(平成30年1月20日現在)
1口当たり純資産額1.3360円1.5274円
(1万口当たり純資産額)(13,360円)(15,274円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(参考)
ファンドは、「ピクテ日本ナンバーワン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同受益証券です。
なお、同投資信託受益証券の状況は以下の通りです。以下に記載した情報は監査対象外であります。
ピクテ日本ナンバーワン・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
[平成29年7月20日現在][平成30年1月20日現在]
資産の部
流動資産
金銭信託943,985442,319
コール・ローン323,309,168385,385,894
株式11,277,742,51011,097,627,780
未収配当金17,728,10024,503,800
流動資産合計11,619,723,76311,507,959,793
資産合計11,619,723,76311,507,959,793
負債の部
流動負債
未払金48,203,448-
未払解約金7,560,0003,865,000
未払利息8851,055
その他未払費用1,540-
流動負債合計55,765,8733,866,055
負債合計55,765,8733,866,055
純資産の部
元本等
元本4,979,386,9714,311,570,708
剰余金
剰余金又は欠損金(△)6,584,570,9197,192,523,030
元本等合計11,563,957,89011,504,093,738
純資産合計11,563,957,89011,504,093,738
負債純資産合計11,619,723,76311,507,959,793

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについてはそれに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
平成29年7月20日現在平成30年1月20日現在
1.元本の推移
期首相当日現在元本額6,258,961,179円4,979,386,971円
期中追加設定元本額2,671,754,099円1,350,864,092円
期中一部解約元本額3,951,328,307円2,018,680,355円
期末元本額4,979,386,971円4,311,570,708円
元本の内訳
ピクテ日本ナンバーワン・ファンド(毎月決算実績分配型)3,382,277,107円3,129,393,706円
iTrust日本株式121,290,180円223,937,831円
ピクテ日本ナンバーワン・ファンド(適格機関投資家専用)1,475,819,684円958,239,171円
2.受益権の総数4,979,386,971口4,311,570,708口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
自 平成28年6月30日
至 平成29年7月20日
自 平成29年7月21日
至 平成30年1月20日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
(平成29年7月20日現在)(平成30年1月20日現在)
1口当たり純資産額2.3224円2.6682円
(1万口当たり純資産額)(23,224円)(26,682円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。