半期報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和3年7月21日-令和4年7月20日)

【提出】
2022/04/20 9:01
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(中間貸借対照表に関する注記)
 第5期
2021年 7月20日現在
第6期中間計算期間
2022年 1月20日現在
1.元本の推移  
 期首元本額856,738,053円1,194,061,098円
 期中追加設定元本額602,270,555円398,354,758円
 期中一部解約元本額264,947,510円149,469,120円
2.受益権の総数1,194,061,098口1,442,946,736口
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 第5期
自 2020年 7月21日
至 2021年 7月20日
第6期中間計算期間
自 2021年 7月21日
至 2022年 1月20日
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
 (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
 該当事項はありません。同左
 (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
 短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(一口当たり情報に関する注記)
 第5期
(2021年 7月20日現在)
第6期中間計算期間
(2022年 1月20日現在)
1口当たり純資産額1.7480円1.8298円
(1万口当たり純資産額)(17,480円)(18,298円)
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
 
(参考)
ファンドは、「ピクテ日本ナンバーワン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同受益証券です。
なお、同投資信託受益証券の状況は以下の通りです。以下に記載した情報は監査対象外であります。
 
ピクテ日本ナンバーワン・マザーファンド
 
貸借対照表
(単位:円)
[2021年 7月20日現在][2022年 1月20日現在]
資産の部
流動資産
金銭信託908,503235,800
コール・ローン285,373,879194,108,866
株式8,237,006,87010,488,171,180
未収配当金12,197,35018,162,300
流動資産合計8,535,486,60210,700,678,146
資産合計8,535,486,60210,700,678,146
負債の部
流動負債
未払解約金212,0004,290,000
未払利息781531
その他未払費用△311,833
流動負債合計212,7504,292,364
負債合計212,7504,292,364
純資産の部
元本等
元本2,696,002,5703,209,622,092
剰余金
剰余金又は欠損金(△)5,839,271,2827,486,763,690
元本等合計8,535,273,85210,696,385,782
純資産合計8,535,273,85210,696,385,782
負債純資産合計8,535,486,60210,700,678,146
 
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについてはそれに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
 2021年 7月20日現在2022年 1月20日現在
1.元本の推移  
 期首相当日現在元本額3,306,010,219円2,696,002,570円
 期中追加設定元本額412,615,737円763,269,673円
 期中一部解約元本額1,022,623,386円249,650,151円
 期末元本額2,696,002,570円3,209,622,092円
 元本の内訳  
 ピクテ日本ナンバーワン・ファンド(毎月決算実績分配型)2,036,413,594円2,090,495,934円
 iTrust日本株式659,528,156円792,462,870円
 ピクテ日本ナンバーワン・ファンド(適格機関投資家専用)60,820円326,663,288円
2.受益権の総数2,696,002,570口3,209,622,092口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 自 2020年 7月21日
至 2021年 7月20日
自 2021年 7月21日
至 2022年 1月20日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
 (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
 該当事項はありません。同左
 (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
 短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(一口当たり情報に関する注記)
 (2021年 7月20日現在)(2022年 1月20日現在)
1口当たり純資産額3.1659円3.3326円
(1万口当たり純資産額)(31,659円)(33,326円)
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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