純資産
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 収益分配金に関する留意事項2016/12/08 9:04
●投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものではありません。
●分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年9月30日現在におけるDIAMアセットマネジメント株式会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2016/12/08 9:04
(ご参考)基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 0 0 追加型株式投資信託 393 5,864,442,125,905 単位型公社債投資信託 49 337,748,656,746 単位型株式投資信託 9 88,382,773,408 合計 451 6,290,573,556,059
平成28年9月30日現在におけるみずほ投信投資顧問株式会社および新光投信株式会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く) - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2016/12/08 9:04
日々のファンドの純資産総額に年率1.08%(税抜1.0%)を乗じて得た額とします。
信託報酬は、毎計算期末または信託終了のとき投資信託財産から支払われます。 - #4 投資制限(連結)
- a.株式への投資割合2016/12/08 9:04
委託者は、投資信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの投資信託財産に属する株式の時価総額のうち投資信託財産に属するとみなした額との合計額が、投資信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
なお、株式は転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使により取得したものに限ります。 - #5 投資対象(連結)
- (ロ)スワップ取引の指図にあたっては、当該取引の契約期限が、原則として信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものについてはこの限りではありません。2016/12/08 9:04
(ハ)スワップ取引の指図にあたっては、当該投資信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額とマザーファンドの投資信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額のうち投資信託財産に属するとみなした額との合計額(以下「スワップ取引の想定元本の合計額」といいます。)が、投資信託財産の純資産総額を超えないものとします。なお、投資信託財産の一部解約等の事由により、上記純資産総額が減少して、スワップ取引の想定元本の合計額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者はすみやかに、その超える額に相当するスワップ取引の一部の解約を指図するものとします。
(ニ)上記(ハ)において投資信託財産に属するとみなした額とは、マザーファンドの投資信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額にマザーファンドの投資信託財産の純資産総額に占める投資信託財産に属するマザーファンドの時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。 - #6 投資方針(連結)
- (3)投資制限2016/12/08 9:04
① 株式への投資割合は、転換社債の転換および新株予約権(新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。以下同じ。)の新株予約権に限ります。)の行使により取得したものに限り、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。
② 投資信託証券への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2016/12/08 9:04
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。なお、投資比率は小数第3位以下を切り捨てているため、合計と一致しない場合があります。 外貨建資産の単価及び金額は、平成28年 9月30日現在のわが国の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨換算しております。 - #8 投資状況(連結)
- 2016/12/08 9:04
(参考)グローバル高金利通貨マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 143,943,927 2.01 純資産総額 7,141,805,472 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2016/12/08 9:04
(2) 損益計算書前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 負債合計 4,611,161 4,089,932 純資産の部 株主資本
(単位: 千円) - #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
高金利通貨ファンド2016/12/08 9:04 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/12/08 9:04
高金利通貨ファンド - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/12/08 9:04
▼▼17▼▼(単位:千円) 負債合計 10,259,468 9,556,060 (純資産の部) 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2016/12/08 9:04
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。 - #14 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2016/12/08 9:04
注記表平成28年 3月 8日現在 平成28年 9月 8日現在 負債合計 50,040 67 純資産の部 元本等