純資産
個別
- 2015年10月26日
- 28億8196万
- 2016年10月25日 -62.65%
- 10億7637万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年10月31日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2017/01/25 9:35
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 38 910,496,212,163 追加型株式投資信託 861 11,216,062,117,507 単位型公社債投資信託 57 364,642,142,940 単位型株式投資信託 96 597,823,643,427 合計 1,052 13,089,024,116,037 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/01/25 9:35
日々のファンドの純資産総額に年率1.7064%(税抜1.58%) を乗じて得た額とします。
信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のとき投資信託財産から支払われます。 - #3 投資リスク(連結)
- 当ファンドが主要投資対象とする投資信託証券にはファミリーファンド方式を採用している場合があり、上記のような要因で、当ファンドの基準価額が変動する可能性があります。2017/01/25 9:35
(チ)投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものではありません。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。 - #4 投資制限(連結)
- (イ)委託者は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借り入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借り入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2017/01/25 9:35
(ロ)借り入れの指図は、当該借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者はすみやかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2017/01/25 9:35
- #6 投資状況(連結)
- 2017/01/25 9:35
(参考)日本短期公社債マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 40,425,742 3.32 純資産総額 1,216,531,464 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/01/25 9:35
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 9,185,394 (純資産の部) 株主資本
- #8 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
新光ピムコ・ストラテジック・インカム・ファンド10月号2017/01/25 9:35 - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/01/25 9:35
新光ピムコ・ストラテジック・インカム・ファンド10月号 - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/01/25 9:35
▼▼17▼▼(単位:千円) 負債合計 10,259,468 9,556,060 (純資産の部) 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/01/25 9:35
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。 - #12 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2017/01/25 9:35
注記表平成27年10月26日現在 平成28年10月25日現在 負債合計 - 42 純資産の部 元本等