- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
平成29年12月29日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託(マザーファンドを除きます。)は次の通りです。
| 本数 | 純資産総額(百万円) |
| 追加型株式投資信託 | 8 | 68,097 |
| 追加型公社債投資信託 | 0 | 0 |
| 単位型株式投資信託 | 0 | 0 |
| 単位型公社債投資信託 | 0 | 0 |
| 合計 | 8 | 68,097 |
2018/03/14 9:26- #2 信託報酬等(連結)
信託報酬等の額及び支弁の方法
①信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率1.1124%(税抜 1.03%)を乗じて得た額とします(信託報酬 = 運用期間中の基準価額×信託報酬率)。
その配分及び当該信託報酬を対価とする役務の内容は下記の通りです。
2018/03/14 9:26- #3 投資制限(連結)
(イ)委託会社は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり、担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。
(ロ)上記(イ)の借入れの指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の借入れに係る公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。
2018/03/14 9:26- #4 投資対象(連結)
ロ.上記②の規定にかかわらず、当ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託者が運用上必要と認めるときは、委託者は、信託金を上記イ.に掲げる金融商品により運用することの指図ができます。
④当ファンドが、当ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性のある投資対象ファンドの概要は、下記「(参考)投資対象ファンドの概要」に記載されている通りです。
(参考)投資対象ファンドの概要
2018/03/14 9:26- #5 投資有価証券の主要銘柄-001
(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。
(注2)投資比率とは、当ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
ロ.種類別投資比率
2018/03/14 9:26- #6 投資状況-001
(1)【投資状況】
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | ― | 16,457,357 | 0.48 |
| 合計(純資産総額) | 3,407,474,261 | 100.00 |
(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。
(注2)投資比率とは、当ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2018/03/14 9:26- #7 投資状況-002
(1)【投資状況】
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | ― | 19,616,234 | 1.80 |
| 合計(純資産総額) | 1,092,699,030 | 100.00 |
(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。
(注2)投資比率とは、当ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
2018/03/14 9:26- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
⑴ 中 間 貸 借 対 照 表
| 期別 | | 第4期中間会計期間末 |
| (平成29年 9月30日現在) |
|
| (純資産の部) | | | |
| 株主資本 | | | |
⑵ 中 間 損 益 計 算 書
| 期別 | | 第4期中間会計期間 |
| (自 平成29年 4月 1日 |
| 至 平成29年 9月30日) |
(3)中間株主資本等変動計算書
2018/03/14 9:26- #9 純資産の推移-001
- 純資産の推移】
(注)分配付の金額は、特定期間末の金額に当該特定期間末の分配金を加算した金額です。2018/03/14 9:26 - #10 純資産の推移-002
- 純資産の推移】2018/03/14 9:26
- #11 純資産額計算書-001
【純資産額計算書】(平成29年12月29日現在)
オーストラリアREITファンド(毎月決算型)
2018/03/14 9:26- #12 純資産額計算書-002
オーストラリアREITファンド(年2回決算型)
| Ⅰ 資産総額 | 1,120,387,038 | 円 |
| Ⅱ 負債総額 | 27,688,008 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 1,092,699,030 | 円 |
| Ⅳ 発行済口数 | 963,678,568 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.1339 | 円 |
| (1万口当たり純資産額) | (11,339 | 円) |
2018/03/14 9:26- #13 資産の評価(連結)
資産の評価】
<基準価額の算出方法>基準価額とは、投資信託財産に属する資産(借入公社債を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
ただし、便宜上1万口当たりに換算して表示することがあります。
2018/03/14 9:26- #14 運用体制(連結)
委託会社では社内規定を定めて運用に係る組織及びその権限と責任を明示するとともに、運用を行うに当たって遵守すべき基本的な事項を含め、運用とリスク管理を適正に行うことを目的とした運用等に係る業務規則を定めています。
委託会社は、受託会社又は再信託受託会社に対して、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、外部監査法人による内部統制の整備及び運用状況の報告書を再信託受託会社より受け取っております。
2018/03/14 9:26