純資産
個別
- 2017年6月19日
- 7億524万
個別
- 2017年6月19日
- 7億524万
個別
- 2017年6月19日
- 2億8060万
個別
- 2017年6月19日
- 2億8060万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 現在、委託会社が運用を行っている投資信託(マザーファンドは除きます)は以下の通りです。2017/09/19 9:15
(平成29年7月末日現在) ファンドの種類 本 数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 43 224,631 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/09/19 9:15
ファンドの日々の純資産総額に年0.5886%(税抜:年0.545%)を乗じて得た金額とします。運用管理費用(信託報酬)の配分は下記の通りとします。当該報酬は、毎計算期末または信託終了のときにファンドから支払われます。
- #3 投資リスク(連結)
- ・投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。2017/09/19 9:15
・収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
《リスク管理体制》 - #4 投資制限(連結)
- (iv) デリバティブの直接利用は行いません。2017/09/19 9:15
(ⅴ) 組入投資信託証券が、一般社団法人投資信託協会の規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、同一銘柄の投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
(ⅵ) 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャー及びデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注) 投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。2017/09/19 9:15
- #6 投資状況(連結)
- SBIスリランカ短期国債ファンド(毎月決算型)2017/09/19 9:15
(注) 投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(平成29年7月31日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 6,009,640 0.89 合計(純資産総額) 673,994,235 100.00
SBIスリランカ短期国債ファンド(年2回決算型) - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1株当たり情報)2017/09/19 9:15
(注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日 当事業年度自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日 1株当たり純資産額 30,036円33銭 36,597円44銭 1株当たり当期純利益 6,839円48銭 6,561円11銭
- #8 注記表(連結)
- 2017/09/19 9:15
2. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 30,737,773円 3. 1口当たり純資産額 0.9582円 (10,000口当たり純資産額) (9,582円) - #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
SBIスリランカ短期国債ファンド(毎月決算型)
平成29年7月31日(直近日)現在、同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注) 表中の末日とはその月の最終営業日を指します。
SBIスリランカ短期国債ファンド(年2回決算型)
平成29年7月31日(直近日)現在、同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注) 表中の末日とはその月の最終営業日を指します。2017/09/19 9:15 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/09/19 9:15
・SBIスリランカ短期国債ファンド(毎月決算型) - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/09/19 9:15
負債合計 318,919 280,183 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (ⅰ) 基準価額の算出方法2017/09/19 9:15
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
(基準価額は便宜上1万口当たりで表示される場合があります。)