有価証券報告書(内国投資証券)-第2期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| (単位:円) |
| 前期 (自 平成28年1月15日 至 平成28年2月29日) | 当期 (自 平成28年3月 1日 至 平成29年2月28日) | |
| Ⅰ.当期未処分利益又は当期未処理損失(△) | △40,670,391 | 1,552,727,664 |
| Ⅱ.分配金の額 (投資口1口当たり分配金の額) | - (-) | 1,552,500,000 (3,105) |
| Ⅲ.次期繰越利益又は次期繰越損失(△) | △40,670,391 | 227,664 |
| 分配金の額の算出方法 | 本投資法人の規約第36条第1項に従い、分配金額は利益の金額を限度とし、原則として租税特別措置法第67条の15第1項に定める投資法人に係る課税の特例に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配するものとしています。かかる方針により分配することとしていますが、当期は利益の金額がないため、金銭の分配を行いません。 なお、当期未処理損失は次期に繰り越します。 | 本投資法人の規約第36条第1項に従い、分配金額は利益の金額を限度とし、原則として租税特別措置法第67条の15第1項に定める投資法人に係る課税の特例に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配するものとしています。かかる方針により、当期末処分利益を超えない額で発行済投資口の総口数500,000口の整数倍数の最大値となる1,552,500,000円を利益分配金として分配することとしました。 |