純資産
個別
- 2018年1月22日
- 2億2606万
- 2019年1月21日 +7.23%
- 2億4240万
個別
- 2018年1月22日
- 2億2606万
- 2019年1月21日 +7.23%
- 2億4240万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 7.投資信託財産に属する資産のデフォルト等の発生に伴う諸費用(債権回収に要する弁護士費用等を含む。)2019/04/19 9:10
⑤ 委託会社は前各項に定める費用の支払を投資信託財産のために行い、支払金額の支弁を投資信託財産から受けることができます。委託会社はこれらの費用の合計額をあらかじめ合理的に見積もった上で、実際の費用額にかかわらず、固定率または固定金額で投資信託財産から支弁を受けることができるものとします。但し、この固定率または固定金額は、投資信託財産の規模等を考慮して、期中に変更することができます。係る費用の額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に応じて計上し、毎計算期末または信託終了のときに、当該費用に係る消費税等に相当する額とともに投資信託財産中から支弁し、委託会社に支払います。
⑥ 信託財産で有価証券の売買を行う際に発生する売買委託手数料、当該売買委託手数料に係る消費税等に相当する金額、信託財産に属する資産を外国で保管する場合の費用は、信託財産中より支弁します。 - #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- 2019年4月2019/04/19 9:10
売建 850,000 68,331,500 69,759,500 △30.61% (注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率をいいます。アメリカ・ドル売/円買
2019年4月売建 1,140,000 124,282,800 126,027,000 △55.30%
(注2)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。 - #3 信託報酬等(連結)
- ① 委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、以下により計算されます。2019/04/19 9:10
信託財産の純資産総額 × 年1.4688%(税抜 1.36%)*
*消費税率が10%となった場合は、年1.496%(税抜1.36%)となります。 - #4 投資制限(連結)
- ② 外貨建資産への投資は制限を設けません。2019/04/19 9:10
③ 一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、同規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
④ デリバティブ取引等(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、新株予約権証券又はオプションを表示する証券もしくは証書に係る取引及び選択権付債券売買を含みます。)について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。 - #5 投資対象(連結)
- ④ 前記②の規定にかかわらず、この信託の設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託者が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を、前記③に掲げる金融商品により運用することの指図ができます。2019/04/19 9:10
⑤ 委託会社は、信託財産に属する投資信託証券(マザーファンドの受益証券および上場投資信託証券を除きます。以下同じ。)の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する投資信託証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。
⑥ 前記⑤において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める投資信託証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 比率2019/04/19 9:10
1 世界ヘルスケア関連リート
マザーファンド日本・円 親投資信託受益証券 190,563,936 1.1243 1.1714 97.95% (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率をいいます。日本 214,270,089 223,226,594
種類別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- 「世界ヘルスケア関連リートファンド(為替ヘッジ付)」2019/04/19 9:10
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(平成31年2月28日現在) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 4,667,941 2.05 純資産総額 227,894,535 100.00
その他の資産の投資状況 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 1株当たり当期純損失金額(△)2019/04/19 9:10
△47,517円65銭 17,434円22銭 (注1)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(注2)1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。(単位:千円) 項目 前事業年度平成29年3月31日 当事業年度平成30年3月31日 純資産の部の合計額 152,019 307,318 純資産の部の合計額から控除する金額 - - 普通株式に係る純資産額 152,019 307,318 1株当たり純資産の算定に用いられる普通株式の数 8,705 8,705
- #9 注記表(連結)
- 平成30年1月20日とその翌日が休日のため、 第1期計算期間末日を平成30年1月22日とし、第2期計算期間期首を平成30年1月23日としております。また、平成31年1月20日が休日のため、第2期計算期間末日を平成31年1月21日としております。(貸借対照表に関する注記)
e class="f2">項目 第1期計算期間(平成30年1月22日現在) 第2期計算期間(平成31年1月21日現在) 2. 計算期間末日における受益権の総数 243,637,701口 245,647,094口 3. 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は17,575,255円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,244,334円であります。 項目 第1期計算期間
(平成30年1月22日現在)第2期計算期間2019/04/19 9:10 - #10 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2019/04/19 9:10
平成31年2月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末日の純資産の推移は次の通りです。- #11 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/04/19 9:10
「世界ヘルスケア関連リートファンド(為替ヘッジ付)」- #12 資産の評価(連結)
① 基準価額の計算方法等2019/04/19 9:10
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。
基準価額は、原則として委託会社の営業日に日々算出されます。- #13 附属明細表(連結)
e class="f1">2019/04/19 9:10 (1) 貸借対照表世界ヘルスケア関連リートマザーファンド
e class="f2">区分 平成30年1月22日現在 平成31年1月21日現在 金 額(円) 金 額(円) 負債合計 - - 純資産の部 元本等 区分 平成30年1月22日現在 平成31年1月21日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 預金 2,424,579 5,722,588 コール・ローン 4,687,182 1,313,935 投資証券 359,736,286 339,912,303 未収配当金 335,207 349,409 流動資産合計 367,183,254 347,298,235 資産合計 367,183,254 347,298,235 負債の部 流動負債 流動負債合計 - - 負債合計 - - 純資産の部 元本等 元本 355,546,365 308,864,321 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 11,636,889 38,433,914 元本等合計 367,183,254 347,298,235 純資産合計 367,183,254 347,298,235 (2) 注記表負債純資産合計 367,183,254 347,298,235
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
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クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
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- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。