半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年2月6日-令和3年2月5日)
好配当海外株マザーファンド
貸借対照表
注記表
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
貸借対照表
| [令和 2年 8月 5日現在] | |
| 資産の部 | |
| 流動資産 | |
| 預金 | 14,839,621 |
| コール・ローン | 63,599,935 |
| 株式 | 1,918,702,878 |
| 未収配当金 | 3,256,201 |
| 流動資産合計 | 2,000,398,635 |
| 資産合計 | 2,000,398,635 |
| 負債の部 | |
| 流動負債 | |
| 未払解約金 | 2,090,218 |
| 未払利息 | 46 |
| 流動負債合計 | 2,090,264 |
| 負債合計 | 2,090,264 |
| 純資産の部 | |
| 元本等 | |
| 元本 | 1,561,080,670 |
| 剰余金 | |
| 剰余金又は欠損金(△) | 437,227,701 |
| 元本等合計 | 1,998,308,371 |
| 純資産合計 | 1,998,308,371 |
| 負債純資産合計 | 2,000,398,635 |
注記表
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 株式は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。 投資証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。 |
| 2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 | 為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。 |
| 3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 外貨建資産等の会計処理 「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。 |
| (貸借対照表に関する注記) |
| [令和 2年 8月 5日現在] | ||
| 1. | 期首 | 令和 2年 2月 6日 |
| 期首元本額 | 1,586,887,996円 | |
| 期中追加設定元本額 | 412,495,174円 | |
| 期中一部解約元本額 | 438,302,500円 | |
| 元本の内訳※ | ||
| 海外株式セレクション(ラップ向け) | 573,621,782円 | |
| 三菱UFJ バランスインカム・グローバル(毎月決算型) | 877,780,560円 | |
| 好配当海外株ファンド(ラップ向け) | 28,238,060円 | |
| アドバンスト・バランスⅠ(FOFs用)(適格機関投資家限定) | 14,025,063円 | |
| アドバンスト・バランスⅡ(FOFs用)(適格機関投資家限定) | 67,415,205円 | |
| 合計 | 1,561,080,670円 | |
| 2. | 受益権の総数 | 1,561,080,670口 |
| ※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額 |
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 区分 | [令和 2年 8月 5日現在] |
| 1.貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 時価で計上しているためその差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 |
| 売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 | |
| (2)デリバティブ取引 | |
| デリバティブ取引は、該当事項はありません。 | |
| (3)上記以外の金融商品 | |
| 上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。 | |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
| (有価証券に関する注記) |
| 該当事項はありません。 |
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
| (1口当たり情報) |
| [令和 2年 8月 5日現在] | |
| 1口当たり純資産額 | 1.2801円 |
| (1万口当たり純資産額) | (12,801円) |