有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年3月27日-平成30年9月25日)

【提出】
2018/12/25 9:05
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び投資証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券及び投資証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首の取扱い
信託約款第31条により、2018年3月25日が休日のため、当特定期間期首を2018年3月27日としております。このため当特定期間は183日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
2018年3月26日現在
当期
2018年9月25日現在
1.元本の推移
期首元本額765,315,569円948,378,753円
期中追加設定元本額400,191,835円516,044円
期中一部解約元本額217,128,651円461,224,628円
2.受益権の総数948,378,753口487,670,169口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は9,959,128円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は9,657,971円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 2017年9月26日
至 2018年3月26日
当期
自 2018年3月27日
至 2018年9月25日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第2期
(2017年9月26日から2017年10月25日まで)
第8期
(2018年3月27日から2018年4月25日まで)
費用控除後の配当等収益額A412,406円費用控除後の配当等収益額A428,857円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,344円収益調整金額C733,368円
分配準備積立金額D190,644円分配準備積立金額D2,117,634円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D605,394円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,279,859円
当ファンドの期末残存口数F760,923,937口当ファンドの期末残存口数F918,170,584口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0007.94円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00035.71円
10,000口当たり分配金額H0円10,000口当たり分配金額H0円
収益分配金金額I=F×H/10,0000円収益分配金金額I=F×H/10,0000円
第3期
(2017年10月26日から2017年11月27日まで)
第9期
(2018年4月26日から2018年5月25日まで)
費用控除後の配当等収益額A297,725円費用控除後の配当等収益額A421,912円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C29,419円収益調整金額C722,806円
分配準備積立金額D542,656円分配準備積立金額D2,508,571円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D869,800円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,653,289円
当ファンドの期末残存口数F710,467,415口当ファンドの期末残存口数F904,588,635口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00012.23円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00040.38円
10,000口当たり分配金額H0円10,000口当たり分配金額H0円
収益分配金金額I=F×H/10,0000円収益分配金金額I=F×H/10,0000円
第4期
(2017年11月28日から2017年12月25日まで)
第10期
(2018年5月26日から2018年6月25日まで)
費用控除後の配当等収益額A335,447円費用控除後の配当等収益額A397,902円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C50,139円収益調整金額C694,428円
分配準備積立金額D823,182円分配準備積立金額D2,814,958円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,208,768円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,907,288円
当ファンドの期末残存口数F707,721,769口当ファンドの期末残存口数F868,956,904口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00017.06円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00044.95円
10,000口当たり分配金額H0円10,000口当たり分配金額H0円
収益分配金金額I=F×H/10,0000円収益分配金金額I=F×H/10,0000円
第5期
(2017年12月26日から2018年1月25日まで)
第11期
(2018年6月26日から2018年7月25日まで)
費用控除後の配当等収益額A299,363円費用控除後の配当等収益額A401,170円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C163,913円収益調整金額C682,936円
分配準備積立金額D1,100,622円分配準備積立金額D3,152,451円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,563,898円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,236,557円
当ファンドの期末残存口数F723,501,861口当ファンドの期末残存口数F852,929,572口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00021.60円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00049.66円
10,000口当たり分配金額H0円10,000口当たり分配金額H0円
収益分配金金額I=F×H/10,0000円収益分配金金額I=F×H/10,0000円
第6期
(2018年1月26日から2018年2月26日まで)
第12期
(2018年7月26日から2018年8月27日まで)
費用控除後の配当等収益額A453,509円費用控除後の配当等収益額A348,087円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C790,641円収益調整金額C409,871円
分配準備積立金額D1,349,663円分配準備積立金額D2,132,740円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,593,813円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,890,698円
当ファンドの期末残存口数F990,127,110口当ファンドの期末残存口数F511,894,287口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00026.19円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00056.45円
10,000口当たり分配金額H0円10,000口当たり分配金額H0円
収益分配金金額I=F×H/10,0000円収益分配金金額I=F×H/10,0000円
第7期
(2018年2月27日から2018年3月26日まで)
第13期
(2018年8月28日から2018年9月25日まで)
費用控除後の配当等収益額A460,330円費用控除後の配当等収益額A233,236円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C757,413円収益調整金額C390,710円
分配準備積立金額D1,727,046円分配準備積立金額D2,363,198円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,944,789円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,987,144円
当ファンドの期末残存口数F948,378,753口当ファンドの期末残存口数F487,670,169口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00031.04円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00061.24円
10,000口当たり分配金額H0円10,000口当たり分配金額H0円
収益分配金金額I=F×H/10,0000円収益分配金金額I=F×H/10,0000円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 2017年9月26日
至 2018年3月26日
当期
自 2018年3月27日
至 2018年9月25日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 2017年9月26日
至 2018年3月26日
当期
自 2018年3月27日
至 2018年9月25日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(2018年3月26日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△3,092,192
投資証券△1,441
合計△3,093,633

当期(2018年9月25日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△1,352,312
投資証券△550
合計△1,352,862

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(2018年3月26日現在)
当期
(2018年9月25日現在)
1口当たり純資産額0.9895円0.9802円
(1万口当たり純資産額)(9,895円)(9,802円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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