半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和3年1月13日-令和4年1月11日)

【提出】
2021/10/12 9:12
【資料】
PDFをみる
【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第5期中間計算期間
自 2021年1月13日
至 2021年7月12日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日の取扱い
当ファンドは、原則として毎年1月11日を計算期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、前計算期間末日を2021年1月12日、当中間計算期間末日を2021年7月12日としております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第4期
2021年1月12日現在
第5期中間計算期間末
2021年7月12日現在
1.期首元本額43,786,005円60,672,251円
期中追加設定元本額37,287,123円27,633,751円
期中一部解約元本額20,400,877円16,815,439円
2.受益権の総数60,672,251口71,490,563口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第4期
2021年1月12日現在
第5期中間計算期間末
2021年7月12日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第4期
2021年1月12日現在
第5期中間計算期間末
2021年7月12日現在
1口当たり純資産額1.1941円1.4849円
(1万口当たり純資産額)(11,941円)(14,849円)

(参考)
当ファンドは、「J-REITインデックスファンド・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
J-REITインデックスファンド・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2021年7月12日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン1,669,273,393
投資証券225,543,871,920
派生商品評価勘定25,235,650
未収入金227,854,584
未収配当金550,770,967
差入委託証拠金106,122,500
流動資産合計228,123,129,014
資産合計228,123,129,014
負債の部
流動負債
前受金18,793,500
未払解約金386,598,000
流動負債合計405,391,500
負債合計405,391,500
純資産の部
元本等
元本88,905,630,284
剰余金
剰余金又は欠損金(△)138,812,107,230
元本等合計227,717,737,514
純資産合計227,717,737,514
負債純資産合計228,123,129,014

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2021年1月13日
至 2021年7月12日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2021年7月12日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額31,200,083,619円
同期中追加設定元本額84,542,252,023円
同期中一部解約元本額26,836,705,358円
元本の内訳
ファンド名
MITO ラップ型ファンド(安定型)192,640円
MITO ラップ型ファンド(中立型)833,782円
MITO ラップ型ファンド(積極型)986,795円
グローバル8資産ラップファンド(安定型)2,550,457円
グローバル8資産ラップファンド(中立型)1,471,035円
グローバル8資産ラップファンド(積極型)1,304,002円
たわらノーロード 国内リート4,414,056,062円
たわらノーロード 国内リート<ラップ向け>956,546,645円
たわらノーロード バランス(8資産均等型)1,004,134,101円
たわらノーロード バランス(堅実型)18,992,809円
たわらノーロード バランス(標準型)334,703,683円
たわらノーロード バランス(積極型)356,979,872円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(保守型)36,161円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(安定型)116,496,182円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(安定成長型)308,691,788円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(成長型)189,356,059円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(積極型)246,208,145円
たわらノーロード 最適化バランス(安定型)1,224,459円
たわらノーロード 最適化バランス(安定成長型)10,831,634円
たわらノーロード 最適化バランス(成長型)2,938,645円
たわらノーロード 最適化バランス(積極型)7,079,917円
マネックス資産設計ファンド<隔月分配型>12,109,534円
マネックス資産設計ファンド<育成型>387,435,662円
マネックス資産設計ファンド エボリューション3,214,817円
DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国10)130,509,613円
DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国20)147,057,515円
DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国30)285,082,794円
投資のソムリエ11,266,486,563円
投資のソムリエ588,529,726円
DIAM 8資産バランスファンドN118,464,447円
投資のソムリエリスク抑制型396,175,614円
リスク抑制世界8資産バランスファンド4,008,972,226円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2045)11,837,774円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2055)5,695,515円
リスク抑制世界8資産バランスファンド(DC)3,754,462円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2035)30,903,542円
リスクコントロール世界資産分散ファンド1,670,169,314円
9資産分散投資・スタンダード99,385,511円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2040)8,979,467円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2050)4,349,235円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2060)3,652,744円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2065)39,913円
Jリートインデックスファンド(DC)41,444,362円
DIAM J-REITインデックス私募ファンド201212(適格機関投資家限定)82,472,566円
DIAM J-REITインデックス私募ファンド201401(適格機関投資家限定)741,796,987円
インカム重視マルチアセット運用ファンド2019-12(適格機関投資家限定)23,665,569円
マルチアセット・インカム戦略ファンド(株式先物活用型)20-04(適格機関投資家限定)318,933,557円
インカム重視マルチアセット運用ファンド2020-06(適格機関投資家限定)28,811,478円
マルチアセット・インカム戦略ファンド20-08(適格機関投資家限定)171,767,818円
インカム重視マルチアセット運用ファンド2020-09(適格機関投資家限定)14,548,333円
固定比率マルチアセット戦略ファンド(米ドル建日本政府保証債活用型)(適格機関投資家限定)202,133,368円
低リスク・損失抑制型マルチアセット戦略ファンド(適格機関投資家限定)79,655,059円
マルチアセット・インカム戦略ファンド(株式先物活用型・シグナルヘッジ付き)21-03(適格機関投資家限定)249,553,186円
インカム重視マルチアセット運用ファンド2021-03(適格機関投資家限定)23,107,305円
インカム重視マルチアセット運用ファンドⅡ2021-04(適格機関投資家限定)133,666,329円
マルチアセット・インカム戦略ファンド(シグナルヘッジ付き)2021-05(適格機関投資家限定)317,295,468円
DIAM J-REITインデックスファンド(適格機関投資家向け)3,595,185,937円
投資のソムリエ・私募(適格機関投資家限定)295,826,570円
日米資産配分戦略ファンド(インカム重視型)(為替ヘッジあり)(適格機関投資家限定)606,595,127円
インカム重視マルチアセット運用ファンド(適格機関投資家限定)38,956,719円
DIAMグローバル・リスクファクター・パリティ戦略ファンド(適格機関投資家限定)2,483,597,340円
MHAM J-REITインデックスファンド〈DC年金〉7,655,355,393円
MHAM J-REITインデックスファンド(毎月決算型)41,496,552,323円
MHAM J-REITインデックスファンド(年1回決算型)3,041,635,281円
MHAM J-REITインデックスファンド(ファンドラップ)104,653,348円
88,905,630,284円
2.受益権の総数88,905,630,284口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2021年7月12日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
不動産投信関連
種類2021年7月12日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引
先物取引
買建1,997,534,000-2,022,872,50025,338,500
合計1,997,534,000-2,022,872,50025,338,500

(注)時価の算定方法
不動産投信指数先物取引
1. 原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2. 先物取引の残高表示は、契約額によっております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2021年7月12日現在
1口当たり純資産額2.5613円
(1万口当たり純資産額)(25,613円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。