純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資証券)-第10期(2022/09/01-2023/02/28)
【閲覧】

個別

2022年2月28日
593億2051万
2022年8月31日 +0.07%
593億6195万
2023年2月28日 +10.79%
657億6911万

個別

2022年2月28日
593億2051万
2022年8月31日 +0.07%
593億6195万
2023年2月28日 +10.79%
657億6911万

個別

2022年2月28日
593億2051万
2022年8月31日 +0.07%
593億6195万
2023年2月28日 +10.79%
657億6911万

個別

2022年2月28日
593億2051万
2022年8月31日 +0.07%
593億6195万
2023年2月28日 +10.79%
657億6911万

個別

2022年2月28日
593億2051万
2022年8月31日 +0.07%
593億6195万
2023年2月28日 +10.79%
657億6911万

個別

2022年2月28日
593億2051万
2022年8月31日 +0.07%
593億6195万
2023年2月28日 +10.79%
657億6911万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
本投資法人の投資口の発行価額の総額のうち、国内において募集される投資口の発行価額の占める割合は、100分の50を超えるものとします(規約第6条第2項)。
C.最低純資産
本投資法人が常時保持する最低限度の純資産額は、5,000万円とします(規約第8条)。なお、投信法第67条第4項により、5,000万円を下回る額を最低純資産額とする規約変更はできません。
2023/05/31 15:11
#2 投資リスク(連結)
本投資法人は前記「2 投資方針 (3)分配方針」に記載の分配方針に従って、投資主に対して金銭の分配を行う予定ですが、本投資法人による金銭の分配の有無、金額及びその支払は、いかなる場合においても保証されるものではありません。想定している不動産等の取得又は売却が行われない場合やその時期に変更が生じた場合、資産から得られる賃料収入の低下、保有資産の売却による損失や減損損失、建替えに伴う除却損等の損失の発生、現金不足等により、予想されたとおりの分配を行えない可能性があります。
また、本投資法人は、前記「2 投資方針 (3)分配方針」に記載のとおり、一時的な利益超過分配を実施することがありますが、利益を超えた金銭の分配は、出資の払戻しに相当するため、利益を超えた金銭の分配が実施された場合、本投資法人の純資産は減少することになります。また、これにより手元資金が減少することとなるため、想定外の事象等により本投資法人の想定を超えて資本的支出を行う必要が生じた場合などに手元資金の不足が生じる可能性や、機動的な物件取得にあたり資金面での制約となる可能性があります。
G.投資法人債の償還・利払いに関するリスク
2023/05/31 15:11
#3 投資主資本等変動計算書(連結)
(単位:千円)
評価・換算差額等純資産合計
繰延ヘッジ損益評価・換算差額等合計
当期(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)
2023/05/31 15:11
#4 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
資産の種類資産の用途地域(注1)当期(2023年2月28日現在)
保有総額(百万円)(注2)資産総額に対する比率(%)(注3)
当期(2023年2月28日現在)
金額(百万円)資産総額に対する比率(%)(注3)
負債総額(注2)68,00550.8
純資産総額(注2)65,76949.2
(注1)「四大経済圏」とは、東京経済圏、大阪経済圏、名古屋経済圏及び福岡経済圏をいいます。また、「東京経済圏」とは、東京都、神奈川県、千葉県及び埼玉県を、「大阪経済圏」とは、大阪府、京都府及び兵庫県を、「名古屋経済圏」とは、愛知県、岐阜県及び三重県を、「福岡経済圏」とは、福岡県を、それぞれいいます。
「地方中核都市」とは、四大経済圏を除く政令指定都市、中核市、施行時特例市及び県庁所在地を、「政令指定都市」とは、本書の日付現在、札幌市、仙台市、新潟市、静岡市、浜松市、岡山市、広島市及び熊本市を、「中核市」とは、地方自治法第252条の22第1項に定める政令による指定を受けた人口20万人以上の法定人口を有する市を、「施行時特例市」とは、地方自治法の一部を改正する法律(平成26年法律第42号)による特例市制度の廃止(2015年4月1日施行)の時点において、改正前地方自治法第252条の26の3第1項に定める政令による特別指定を受けた人口20万人以上の法定人口を有する市であった市を、それぞれいいます。
2023/05/31 15:11
#5 注記表(連結)
前期のキャッシュ・フロー計算書は、税引前当期純利益が72,212千円、減価償却費が7,154千円、融資関連費用が3,788千円増加し、前払費用の増減額が33,239千円、長期前払費用の増減額が48,342千円減少し、信託有形固定資産の取得による支出が165,266千円増加しています。
前期の期首の純資産の帳簿価額に反映された会計方針の変更の累積的影響額により、投資主資本等変動計算書の剰余金の遡及適用後の期首残高は57,199千円増加しています。
なお、1口当たり情報に与える影響については、当該箇所に記載しています。
2023/05/31 15:11
#6 純資産等の推移(連結)
①【純資産等の推移】
2023/05/31 15:11
#7 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
(2023年2月28日時点)
Ⅱ 負債総額68,005,423千円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)65,769,110千円
Ⅳ 発行済投資口数638,600口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)102,989円
2023/05/31 15:11
#8 自己資本利益率(収益率)の推移(連結)
(注)自己資本利益率=当期純利益÷{(期首純資産額+期末純資産額)÷2}×100
2023/05/31 15:11
#9 課税上の取扱い(連結)
一定割合†=投資法人の出資等減少分配による出資総額等の減少額(小数第3位未満切上げ)
投資法人の税務上の前々期末純資産価額
(+前々期末から当該出資等減少分配の直前の時までの間に増加した税務上の資本金等の額 - 前々期末から当該出資等減少分配の直前の時までの間に減少した税務上の資本金等の額)
2023/05/31 15:11
#10 資産の評価(連結)
1口当たりの純資産額の算出
本投資口1口当たりの純資産額(以下「1口当たり純資産額」といいます。)は、本投資法人の総資産額から、総負債額を控除した金額(以下「純資産額」といいます。)をその時点における本投資法人の発行済投資口の総口数で除して算出します。
2023/05/31 15:11

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。