純資産
個別
- 2019年9月18日
- 8152万
- 2020年9月18日 +186.73%
- 2億3376万
個別
- 2019年9月18日
- 1億1377万
- 2020年9月18日 +297.98%
- 4億5279万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社が運用する証券投資信託は、2020年9月30日現在、次の通りです。但し、親投資信託を除きます。2020/12/18 9:18
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 4 2,140 合計 4 2,140 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2020/12/18 9:18
① 信託報酬の総額は、日々の信託財産の純資産総額に次の率を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期間の最初の6か月終了日(6か月終了日が休業日の場合には、翌営業日とします。)および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
- #3 受益者の権利等(連結)
- 益分配金および償還金にかかる請求権2020/12/18 9:18
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。 - #4 投資制限(連結)
- ④ 信用リスク集中回避(信託約款「運用の基本方針」)2020/12/18 9:18
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
⑤ 資金の借入れ(信託約款第24条) - #5 投資方針(連結)
- ⅲ.投資を行う資産クラスと配分比率は以下のとおりです。2020/12/18 9:18
・国内株式・・・・・概ね純資産総額の15%
・国内債券・・・・・概ね純資産総額の65% - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2020/12/18 9:18
種類別および業種別投資比率 小計 99.01 合 計(対純資産総額比) 99.01 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2020/12/18 9:18
(2020年9月末日現在) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 4,584,629 0.99 純資産総額 463,117,056 100.00 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2020/12/18 9:18
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 - - 1,976,469 当期変動額 当期純損失(△) - - △ 467,437 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △ 503 △ 503 △ 503 当期変動額合計 △ 503 △ 503 △ 467,941 当期末残高 △ 503 △ 503 1,508,528
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (金融商品関係)2020/12/18 9:18
前事業年度(2019年3月31日) (2)金融商品の内容及びそのリスク 営業債権である未収委託者報酬については、その源泉である預り純資産の管理を信託銀行に委託しておりますが、信託銀行はその受託資産を自己勘定と分別して管理しているため、仮に信託銀行が破綻または債務不履行等となった場合でも、当該営業債権が信用リスクに晒されることは無いと考えています。投資有価証券については、自己で設定した投資信託へのシードマネーの投入によるものです。これら投資信託の投資対象は株式、公社債等のため、価格変動リスクや信用リスク、流動性リスク、為替変動リスクに晒されておりますが、ファンド・オブ・ファンズ形式での分散投資を行っており、リスク低減を図っています。短期貸付金は、全て親会社に対する金銭債権であり、貸付先の信用リスクに晒されています。 (3)金融商品に係るリスク管理体制 当事業年度(2020年3月31日) (2)金融商品の内容及びそのリスク 営業債権である未収委託者報酬については、その源泉である預り純資産の管理を信託銀行に委託しておりますが、信託銀行はその受託資産を自己勘定と分別して管理しているため、仮に信託銀行が破綻または債務不履行等となった場合でも、当該営業債権が信用リスクに晒されることは無いと考えています。投資有価証券については、自己で設定した投資信託へのシードマネーの投入によるものです。これら投資信託の投資対象は株式、公社債等のため、価格変動リスクや信用リスク、流動性リスク、為替変動リスクに晒されておりますが、ファンド・オブ・ファンズ形式での分散投資を行っており、リスク低減を図っています。短期貸付金は、全て親会社に対する金銭債権であり、貸付先の信用リスクに晒されています。 (3)金融商品に係るリスク管理体制 - #10 注記表(連結)
- 2020/12/18 9:18
第1期計算期間(2019年9月18日現在) 第2期計算期間(2020年9月18日現在) 1口当たり純資産額 1.0141円 1.0255円 (1万口当たり純資産額) (10,141円) (10,255円) - #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2020/12/18 9:18
- #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2020/12/18 9:18
(2020年9月末日現在) Ⅱ 負債総額 990,906円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 233,750,463円 Ⅳ 発行済数量 227,510,285口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0274円 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2020/12/18 9:18
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2020/12/18 9:18
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(※)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。 - #15 運用体制(連結)
- ●内部管理体制に関しては、内部管理統括部を事務局とする「リスク管理会議」でファンド運用のリスクの状況の報告を受けることに加え、苦情の状況、コンプライアンスに係る事項の検証等を行い、運用の意思決定に対するけん制を図るとともに業務の適切性を確保します。リスク管理会議は原則として毎月1回開催します。2020/12/18 9:18
<受託会社に対する管理体制>受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを通じて、業務のチェックを行っています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書等の定期的な提出をもとめ、必要に応じて具体的な事項に関するヒアリングを行う等の方法により、適切な業務執行体制にあることを確認します。
※ 上記の運用体制は2020年9月30日現在のものであり、変更となる場合があります。