資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2022/07/09-2023/01/08)
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個別

2022年7月8日
1047億2901万
2023年1月8日 -8.59%
957億3266万

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2023年1月8日 -8.59%
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有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
②監査法人等に支払うファンドの監査にかかる費用は、受益者の負担とし、毎日計上(ファンドの基準価額に反映)され、毎計算期末または信託終了のとき、当該監査に要する費用にかかる消費税等相当額とともに信託財産から支払われます。
③有価証券の売買時の売買委託手数料および有価証券取引にかかる手数料・税金、先物・オプション取引に要する費用、当該手数料にかかる消費税等相当額および外国での資産の保管等に要する費用は、受益者の負担とし、信託財産から支払われます。
④受益権の上場にかかる費用(年間上場料(毎年末の純資産総額に対して0.00825%(税抜0.0075%))、追加上場料(追加上場時の増加額(毎年末の純資産総額について、新規上場時および新規上場した年から前年までの各年末の純資産総額のうち最大のものからの増加額)に対して0.00825%(税抜0.0075%)))は、信託財産から支払うことができるものとします。
2023/04/07 9:11
#2 その他投資資産の主要なもの(連結)
③【その他投資資産の主要なもの】
2023/04/07 9:11
#3 ファンドの仕組み(連結)
委託会社の沿革
1985年7月1日会社設立
2008年1月1日「興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社」から「DIAMアセットマネジメント株式会社」に商号変更
2016年10月1日DIAMアセットマネジメント株式会社、みずほ投信投資顧問株式会社、新光投信株式会社、みずほ信託銀行株式会社(資産運用部門)が統合し、商号をアセットマネジメントOne株式会社に変更
大株主の状況
2023/04/07 9:11
#4 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
<ファンドの特色>0101010_001.jpg0101010_002.jpg0101010_003.jpg0101010_004.jpg<商品分類>・商品分類表
単位型・追加型投資対象地域投資対象資産(収益の源泉となる資産)独立区分補足分類
単位型追加型国 内海 外内 外株 式債 券不動産投信その他資産( )資産複合MMFMRFETFインデックス型特 殊 型
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
・商品分類定義
2023/04/07 9:11
#5 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2023年1月31日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
基本的性格本数資産総額(単位:円)
追加型公社債投資信託261,454,101,154,791
追加型株式投資信託79914,530,011,226,224
単位型公社債投資信託2446,366,500,374
単位型株式投資信託2151,136,549,215,059
合計1,06417,167,028,096,448
2023/04/07 9:11
#6 信託報酬等(連結)
委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、以下により計算される①と②の合計額とします。
①ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.1705%(税抜0.155%)以内の率を乗じて得た額
※2023年4月7日現在は、年率0.1705%(税抜0.155%)になります。配分は以下の通りです。
2023/04/07 9:11
#7 委託会社等の概況(連結)
1.投資環境見通しおよび運用方針の策定
経済環境見通し、資産別市場見通し、資産配分方針および資産別運用方針は月次で開催する「投資環境会議」および「投資方針会議」にて協議、策定致します。これらの会議は運用本部長・副本部長、運用グループ長等で構成されます。
2.運用計画、売買計画の決定
2023/04/07 9:11
#8 投資リスク(連結)
<その他の留意点>○当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。
○当ファンドは、大量の解約が発生し短期間で解約資金を手当てする必要が生じた場合や主たる取引市場において市場環境が急変した場合等に、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢から期待できる価格で取引できないリスク、取引量が限られてしまうリスクがあります。これにより、基準価額にマイナスの影響をおよぼす可能性や、換金のお申込みの受付が中止となる可能性、すでに受付けた換金のお申込みの受付が取り消しとなる可能性、換金代金のお支払が遅延する可能性があります。
○有価証券の貸付等においては、取引相手先の倒産等による決済不履行リスクを伴います。
2023/04/07 9:11
#9 投資制限(連結)
動産投資信託証券への投資割合には制限を設けません。(約款第21条)
②外貨建資産への投資は行いません。(約款第21条)
③一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。(約款第21条)
2023/04/07 9:11
#10 投資対象(連結)
資の対象とする資産の種類(約款第18条)
この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項に定めるものをいいます。以下同じ。)とします。
2023/04/07 9:11
#11 投資方針(連結)
委託会社は、信託財産の運用にあたっては、以下に掲げる運用の基本方針にしたがって、その指図を行います。
1.この信託は、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を対象指数の変動率に一致させることを目的として、対象指数に採用されている銘柄(採用予定の銘柄を含みます。)の不動産投資信託証券に対する投資として運用を行います。
2.信託財産中に占める個別銘柄の口数の比率は、対象指数における個別銘柄の口数の比率を維持することを原則とします。なお、対象指数から除外された銘柄は、市場動向等を勘案し速やかに売却することを基本としますが、当該銘柄の流動性等によっては、速やかに売却できない場合があります。
2023/04/07 9:11
#12 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
投資有価証券の種類別投資比率
2023/04/07 9:11
#13 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
2023年1月31日現在
資産の種類時価合計(円)投資比率(%)
投資証券95,082,827,45097.93
内 日本95,082,827,45097.93
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)2,013,752,7372.07
資産総額97,096,580,187100.00
その他資産の投資状況
2023年1月31日現在
資産の種類時価合計(円)投資比率(%)
不動産投信指数先物取引(買建)2,008,651,5002.07
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2023/04/07 9:11
#14 換金(解約)手続等(連結)
交換にかかる受益権の評価額は交換請求受付日の基準価額※とします。
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。
<基準価額の照会方法等>当ファンドの基準価額は、以下の方法でご確認ください。
2023/04/07 9:11
#15 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高△0△071,227
当期変動額
剰余金の配当△12,000
当期純利益14,125
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)000
当期変動額合計002,125
当期末残高△0△073,353
第37期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2023/04/07 9:11
#16 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2. 金銭の信託の評価基準及び評価方法時価法3. 固定資産の減価償却の方法(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
2023/04/07 9:11
#17 注記表(連結)
1.金融商品の状況に関する事項
項目前期自 2022年1月9日至 2022年7月8日当期自 2022年7月9日至 2023年1月8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク)、信用リスク、及び流動性リスクを有しております。また、当ファンドの利用しているデリバティブ取引は、不動産投信指数先物取引であります。当該デリバティブ取引は、信託財産が運用対象とする資産の価格変動リスクの低減及び信託財産に属する資産の効率的な運用に資する事を目的とし行っており、不動産投資信託証券の価格の変動によるリスクを有しております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用担当部署から独立したコンプライアンス・リスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。運用評価委員会等はこれらの運用リスク管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。同左
2.金融商品の時価等に関する事項
2023/04/07 9:11
#18 申込(販売)手続等(連結)
取得申込受付日の基準価額※とします。
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。当ファンドの基準価額は100口当たりで表示されます。
<基準価額の照会方法等>当ファンドの基準価額は、以下の方法でご確認ください。
2023/04/07 9:11
#19 純資産の推移(連結)
資産の推移】
直近日(2023年1月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。

(注)特定期間末日が休業日の場合は、前営業日の市場相場を記載しています。2023/04/07 9:11
#20 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
2023年1月31日現在
資産総額97,850,513,990円
Ⅱ 負債総額753,933,803円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)97,096,580,187円
Ⅳ 発行済数量52,046,003口
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1,865.59円
2023/04/07 9:11
#21 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
(単位:百万円)
第36期(2021年3月31日現在)第37期(2022年3月31日現在)
(資産の部)
流動資産
現金・預金36,73431,421
固定資産
有形固定資産1,1191,268
建物※1915※11,109
建設仮勘定0-
無形固定資産3,9914,561
ソフトウエア2,8783,107
電話加入権33
投資その他の資産11,15310,153
投資有価証券261241
長期差入保証金1,3241,102
繰延税金資産3,6763,092
その他591367
(単位:百万円)
負債合計31,40426,236
(純資産の部)
株主資本
2023/04/07 9:11
#22 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
2023/04/07 9:11
#23 運用体制(連結)
資環境見通しおよび運用方針の策定
経済環境見通し、資産別市場見通し、資産配分方針および資産別運用方針は月次で開催する「投資環境会議」および「投資方針会議」にて協議、策定致します。これらの会議は運用本部長・副本部長、運用グループ長等で構成されます。
② 運用計画の決定
2023/04/07 9:11

IRBANK 採用情報

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