半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2022/06/14-2023/06/12)

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2023/03/10 9:07
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法
 
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末
(2022年6月13日現在)
当中間計算期間末
(2022年12月13日現在)
※1信託財産に係る期首
元本額、期中追加設
定元本額及び期中一
部解約元本額
期首元本額
885,507,499円
期中追加設定元本額
737,158,307円
期中一部解約元本額
137,904,375円
期首元本額
1,484,761,431円
期中追加設定元本額
509,591,020円
期中一部解約元本額
86,623,977円
 
※2中間計算期間末日に
おける受益権の総数
 
1,484,761,431口
 
1,907,728,474口
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
(自 2021年6月15日
至 2021年12月14日)
当中間計算期間
(自 2022年6月14日
至 2022年12月13日)
※1 当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
 
「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」の純資産総額のうち当ファンドに帰属する部分に対して、年率0.5%以下を乗じた金額を委託者報酬の中から支弁しております。
     「しんきんグローバルリートマザーファンド」の純資産総額のうち当ファンドに帰属する部分に対して、年率0.5%以下を乗じた金額を委託者報酬の中から支弁しております。
※1 当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
 
同左
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分前計算期間末
(2022年6月13日現在)
当中間計算期間末
(2022年12月13日現在)
1.中間貸借対照表計上
    額、時価及びその差
    額
時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
      該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左
 
 
 
(2)デリバティブ取引
同左
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
 
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
前計算期間末
(2022年6月13日現在)
当中間計算期間末
(2022年12月13日現在)
該当事項はありません。同左
 
(1口当たり情報)
前計算期間末
(2022年6月13日現在)
当中間計算期間末
(2022年12月13日現在)
1口当たり純資産額 1.1706円1口当たり純資産額 1.1743円
(1万口当たり純資産額 11,706円)(1万口当たり純資産額 11,743円)
 
 
(参考情報)
当ファンドは、「しんきん好配当利回り株マザーファンド」、「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」、「しんきん国内債券マザーファンドⅡ」、「しんきん欧州ソブリン債マザーファンド」、「しんきん米国ソブリン債マザーファンド」、「しんきん高格付外国債券マザーファンド」、「しんきんJリートマザーファンドⅡ」及び「しんきんグローバルリートマザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託受益証券であります。
なお、同親投資信託の状況は次のとおりであります。
 
「しんきん好配当利回り株マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
 
財務諸表
 
しんきん好配当利回り株マザーファンド
 
(1)貸借対照表
区分2022年12月13日現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
コール・ローン 195,247,589
株式 30,473,402,410
未収配当金 20,387,200
流動資産合計 30,689,037,199
資産合計 30,689,037,199
負債の部  
流動負債  
未払解約金 6,000,000
未払利息 491
その他未払費用 7,978
流動負債合計 6,008,469
負債合計 6,008,469
純資産の部  
元本等  
元本※1,※211,313,581,730
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 19,369,447,000
元本等合計 30,683,028,730
純資産合計 30,683,028,730
負債純資産合計 30,689,037,199
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法
 
株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2022年12月13日現在
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
期首元本額
11,492,222,310円
期中追加設定元本額
1,779,068,020円
期中一部解約元本額
1,957,708,600円
元本の内訳
 
 
 
 
しんきん3資産ファンド(毎月決算型)
7,870,908,530円
しんきん好配当利回り株ファンド(3ヵ月決算型)
1,150,690,419円
しんきんグローバル6資産ファンド(毎月決算型)
1,147,343,857円
しんきん世界アロケーションファンド
407,248,979円
しんきん世界アロケーションファンド(積極型)
201,953,110円
しんきん3資産ファンド(1年決算型)
309,421,488円
しんきんグローバル6資産ファンド(1年決算型)
136,367,223円
しんきん好配当利回り株スペシャルⅡ(適格機関投資家限定)
89,648,124円
 
合計 11,313,581,730円
 
※2本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数11,313,581,730口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2022年12月13日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
2022年12月13日現在
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報)
2022年12月13日現在
1口当たり純資産額 2.7121円
(1万口当たり純資産額 27,121円)
 
 
「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
 
しんきん世界好配当利回り株マザーファンド
 
(1)貸借対照表
区分2022年12月13日現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
  預金 291,664,820
  コール・ローン 206,674,838
  株式 24,253,234,980
  未収配当金 44,156,288
流動資産合計 24,795,730,926
資産合計 24,795,730,926
負債の部  
流動負債  
  未払利息 520
その他未払費用 7,863
流動負債合計 8,383
負債合計 8,383
純資産の部  
元本等  
  元本※1,※27,085,495,762
  剰余金  
  剰余金又は欠損金(△) 17,710,226,781
元本等合計 24,795,722,543
純資産合計 24,795,722,543
負債純資産合計 24,795,730,926
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2022年12月13日現在
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
期首元本額
7,197,937,044円
期中追加設定元本額
1,408,956,596円
期中一部解約元本額
1,521,397,878円
元本の内訳しんきん世界好配当利回り株ファンド(毎月決算型)
5,353,618,712円
しんきんグローバル6資産ファンド(毎月決算型)
951,550,669円
しんきん世界アロケーションファンド
189,626,657円
しんきん世界アロケーションファンド(積極型)
92,254,863円
しんきん世界好配当利回り株ファンド(1年決算型)
390,780,976円
しんきんグローバル6資産ファンド(1年決算型)
107,663,885円
 
合計 7,085,495,762円
 
※2本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数7,085,495,762口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2022年12月13日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
2022年12月13日現在
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報)
2022年12月13日現在
1口当たり純資産額 3.4995円
(1万口当たり純資産額 34,995円)
 
 
「しんきん国内債券マザーファンドⅡ」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
 
しんきん国内債券マザーファンドⅡ
 
(1)貸借対照表
区分2022年12月13日現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
コール・ローン 61,759,583
国債証券 10,993,344,800
地方債証券 1,299,971,000
特殊債券 199,578,000
社債券 996,320,000
未収利息 12,000,185
前払費用 5,344,749
流動資産合計 13,568,318,317
資産合計 13,568,318,317
負債の部  
流動負債  
未払利息 155
  その他未払費用 12,076
流動負債合計 12,231
負債合計 12,231
純資産の部  
元本等  
元本※1,※210,523,635,887
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 3,044,670,199
元本等合計 13,568,306,086
純資産合計 13,568,306,086
負債純資産合計 13,568,318,317
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法
 
国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2022年12月13日現在
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
 
期首元本額
9,108,676,106円
期中追加設定元本額
20,434,051,896円
期中一部解約元本額
19,019,092,115円
 
元本の内訳
 
 
 
 
しんきんグローバル6資産ファンド(毎月決算型)
2,373,287,433円
しんきん世界アロケーションファンド
5,247,826,126円
しんきん世界アロケーションファンド(積極型)
2,617,531,547円
しんきんグローバル6資産ファンド(1年決算型)
284,990,781円
 
合計 10,523,635,887円
 
※2本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数10,523,635,887口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2022年12月13日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
 
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
2022年12月13日現在
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報)
2022年12月13日現在
1口当たり純資産額 1.2893円
(1万口当たり純資産額 12,893円)
 
 
「しんきん欧州ソブリン債マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
 
しんきん欧州ソブリン債マザーファンド
 
(1)貸借対照表
区分2022年12月13日現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
預金 28,812,998
コール・ローン 65,094,223
国債証券 12,997,136,873
未収利息 126,700,680
前払費用 14,477,088
流動資産合計 13,232,221,862
資産合計 13,232,221,862
負債の部  
流動負債  
未払利息 163
その他未払費用 3,056
流動負債合計 3,219
負債合計 3,219
純資産の部  
元本等  
元本※1,※28,296,083,578
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 4,936,135,065
元本等合計 13,232,218,643
純資産合計 13,232,218,643
負債純資産合計 13,232,221,862
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
 
国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
 
為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2022年12月13日現在
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
期首元本額
7,912,663,476円
期中追加設定元本額
1,603,398,942円
期中一部解約元本額
1,219,978,840円
 
元本の内訳しんきん海外ソブリン債セレクション
欧州ソブリン債ポートフォリオ
150,868,697円
しんきん海外ソブリン債セレクション
欧米ソブリン債ポートフォリオ
154,373,653円
しんきん3資産ファンド(毎月決算型)
6,577,893,782円
しんきんグローバル6資産ファンド(毎月決算型)
644,850,461円
しんきん世界アロケーションファンド
284,579,043円
しんきん世界アロケーションファンド(積極型)
142,181,596円
しんきん3資産ファンド(1年決算型)
263,342,249円
しんきんグローバル6資産ファンド(1年決算型)
77,994,097円
 
合計 8,296,083,578円
 
※2本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数8,296,083,578口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2022年12月13日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
 
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
2022年12月13日現在
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報)
2022年12月13日現在
1口当たり純資産額 1.5950円
(1万口当たり純資産額 15,950円)
 
 
「しんきん米国ソブリン債マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
 
しんきん米国ソブリン債マザーファンド
 
(1)貸借対照表
区分2022年12月13日現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
  預金 39,004,014
コール・ローン 59,695,582
国債証券 11,324,290,447
特殊債券 1,673,490,192
未収利息 65,843,528
前払費用 10,516,393
流動資産合計 13,172,840,156
資産合計 13,172,840,156
負債の部  
流動負債  
未払解約金 3,000,000
未払利息 150
その他未払費用 4,180
流動負債合計 3,004,330
負債合計 3,004,330
純資産の部  
元本等  
元本※1,※26,717,517,705
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 6,452,318,121
元本等合計 13,169,835,826
純資産合計 13,169,835,826
負債純資産合計 13,172,840,156
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び特殊債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2022年12月13日現在
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
6,892,132,059円
期中追加設定元本額
1,129,520,245円
期中一部解約元本額
1,304,134,599円
元本の内訳しんきん海外ソブリン債セレクション
米国ソブリン債ポートフォリオ
159,322,687円
しんきん海外ソブリン債セレクション
欧米ソブリン債ポートフォリオ
130,499,796円
しんきん3資産ファンド(毎月決算型)
5,293,271,745円
しんきんグローバル6資産ファンド(毎月決算型)
513,936,928円
しんきん世界アロケーションファンド
229,919,819円
しんきん世界アロケーションファンド(積極型)
113,864,153円
しんきん3資産ファンド(1年決算型)
213,696,064円
しんきんグローバル6資産ファンド(1年決算型)
63,006,513円
 
合計 6,717,517,705円
 
※2本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数6,717,517,705口
 
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2022年12月13日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
 
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
2022年12月13日現在
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報)
2022年12月13日現在
1口当たり純資産額 1.9605円
(1万口当たり純資産額 19,605円)
 
 
「しんきん高格付外国債券マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
 
しんきん高格付外国債券マザーファンド
 
(1)貸借対照表
区分2022年12月13現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
預金 19,865,833
コール・ローン 10,009,188
国債証券 1,597,902,309
地方債証券 448,862,481
特殊債券 272,237,457
未収利息 10,314,568
前払費用 2,820,374
流動資産合計 2,362,012,210
資産合計 2,362,012,210
負債の部  
流動負債  
未払解約金 4,000,000
未払利息 25
その他未払費用 1,227
流動負債合計 4,001,252
負債合計 4,001,252
純資産の部  
元本等  
元本※1,※21,624,461,158
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 733,549,800
元本等合計 2,358,010,958
純資産合計 2,358,010,958
負債純資産合計 2,362,012,210
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券及び特殊債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2022年12月13日現在
※1 信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
1,643,990,531円
期中追加設定元本額
647,574,159円
期中一部解約元本額
667,103,532円
 
元本の内訳
 
しんきんグローバル6資産ファンド(毎月決算型)
700,150,390円
しんきん世界アロケーションファンド
155,753,508円
しんきん世界アロケーションファンド(積極型)
77,631,822円
しんきんグローバル6資産ファンド(1年決算型)
84,617,627円
しんきん高格付外国債券スペシャル(適格機関投資家限定)
606,307,811円
 
合計 1,624,461,158円
 
※2 本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数1,624,461,158口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2022年12月13日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
2022年12月13日現在
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報)
2022年12月13日現在
1口当たり純資産額 1.4516円
(1万口当たり純資産額 14,516円)
 
 
「しんきんJリートマザーファンドⅡ」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
しんきんJリートマザーファンドⅡ
 
(1)貸借対照表
区分2022年12月13日現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
コール・ローン 31,134,801
投資証券 5,831,106,100
未収配当金 32,258,155
流動資産合計 5,894,499,056
資産合計 5,894,499,056
負債の部  
流動負債  
未払金 16,370,978
未払利息 78
その他未払費用 5,614
流動負債合計 16,376,670
負債合計 16,376,670
純資産の部  
元本等  
元本※1,※22,127,236,859
剰余金  
剰余金又は欠損金(△) 3,750,885,527
元本等合計 5,878,122,386
純資産合計 5,878,122,386
負債純資産合計 5,894,499,056
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法
 
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2022年12月13日現在
※1 信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
期首元本額
2,218,581,693円
期中追加設定元本額
1,630,684,063円
期中一部解約元本額
1,722,028,897円
 
元本の内訳
 
 
しんきんグローバル6資産ファンド(毎月決算型)
1,098,184,050円
しんきん世界アロケーションファンド
398,367,861円
しんきん世界アロケーションファンド(積極型)
196,171,998円
しんきん3資産ファンド(1年決算型)
301,717,092円
しんきんグローバル6資産ファンド(1年決算型)
132,795,858円
 
 合計 2,127,236,859円
 
※2 本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数2,127,236,859口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2022年12月13日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
2022年12月13日現在
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報)
2022年12月13日現在
1口当たり純資産額 2.7633円
(1万口当たり純資産額 27,633円)
 
 
「しんきんグローバルリートマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は、監査法人による監査の対象外であります。
 
財務諸表
 
しんきんグローバルリートマザーファンド
 
(1)貸借対照表
区分2022年12月13日現在
科目注記
番号
金額(円)
資産の部  
流動資産  
預金 6,575,574
コール・ローン 6,420,327
  投資証券 4,250,180,104
  未収入金 224,905
  未収配当金 14,365,698
流動資産合計 4,277,766,608
資産合計 4,277,766,608
負債の部  
流動負債  
未払利息 16
その他未払費用 5,783
流動負債合計 5,799
負債合計 5,799
純資産の部  
元本等  
  元本※1,※21,852,019,264
  剰余金  
  剰余金又は欠損金(△) 2,425,741,545
元本等合計 4,277,760,809
純資産合計 4,277,760,809
負債純資産合計 4,277,766,608
 
 
(2)注記表
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
 
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分2022年12月13日現在
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
1,987,697,802円
期中追加設定元本額
1,593,028,357円
期中一部解約元本額
1,728,706,895円
 
元本の内訳しんきんグローバル6資産ファンド(毎月決算型)
1,326,144,382円
しんきん世界アロケーションファンド
244,855,585円
しんきん世界アロケーションファンド(積極型)
119,667,359円
しんきんグローバル6資産ファンド(1年決算型)
161,351,938円
 
合計 1,852,019,264円
 
※2本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における受益権の総数1,852,019,264口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2022年12月13日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
2022年12月13日現在
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報)
2022年12月13日現在
1口当たり純資産額 2.3098円
(1万口当たり純資産額 23,098円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

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  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

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  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

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学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。