- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
現在、委託会社が運用を行っている投資信託(マザーファンドは除きます)は以下の通りです。
| | (2021年7月末日現在) |
| ファンドの種類 | 本 数 | 純資産総額(百万円) |
| 追加型株式投資信託 | 63 | 581,936 |
2021/10/05 9:04- #2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
ファンドの日々の純資産総額に年1.1275%(税抜:年1.025%)を乗じて得た額とします。
信託報酬は毎日計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(休業日の場合は翌営業日)及び毎計算期末または信託終了のときにファンドから支払われます。
2021/10/05 9:04- #3 投資リスク(連結)
・投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。
・収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
《リスク管理体制》
2021/10/05 9:04- #4 投資制限(連結)
(ⅰ) 株式への投資割合には、制限を設けません。
(ⅱ) 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。
(ⅲ) 同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
2021/10/05 9:04- #5 投資対象(連結)
⑤ 前記③の規定にかかわらず、本ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を、前記④に掲げる金融商品により運用することの指図ができます。(信託約款第17条第3項)
⑥ 委託会社は、信託財産に属する投資信託証券(上場投資信託証券(金融商品取引所に上場等され、かつ当該取引所において常時売却可能(市場急変等により一時的に流動性が低下している場合を除きます。)な投資信託証券をいいます。)を除きます。)の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。(信託約款第17条第4項)
2021/10/05 9:04- #6 投資方針(連結)
また、DXを推進する企業とは、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、政府による都市封鎖(ロックダウン)や緊急事態措置、それに伴う外出規制・自粛の呼びかけにより社会活動が制限される中で、IT等を活用し人々の生活をあらゆる面でより良い方向に変化させる企業、またはそれらの企業を技術的、金銭的に支援する企業などをいいます。
(ⅱ) 日本を除く金融商品取引所に上場する株式への投資は、原則として信託財産の純資産総額の50%を上限とします。
(ⅲ) ポートフォリオの構築に関しては、次のプロセスに則ります。
2021/10/05 9:04- #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
| (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 |
| ロ. 種類別及び業種別の投資比率 |
2021/10/05 9:04- #8 投資状況(連結)
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | ― | 56,700,547 | 3.89 |
| 合計(純資産総額) | 1,456,086,184 | 100.00 |
その他の資産の投資状況
2021/10/05 9:04- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
2021/10/05 9:04- #10 注記表(連結)
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 株式 |
| 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準じる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 |
| 項目 | 第1期2021年 7月 5日現在 |
| 1. | 当該計算期間末日における受益権の総数 | 1,309,713,831口 |
| 2. | 1口当たり純資産額 | 1.1843円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (11,843円) |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2021/10/05 9:04- #11 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
2021/10/05 9:04- #12 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| 2021年7月30日現在 |
| Ⅱ 負債総額 | 42,556,024 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 1,456,086,184 | 円 |
| Ⅳ 発行済口数 | 1,255,296,762 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.1600 | 円 |
| (1万口当たり純資産額) | (11,600 | 円) |
2021/10/05 9:04- #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
| | (単位:千円) |
| 負債合計 | 365,651 | 498,282 |
| 純資産の部 | | |
| 株主資本 | | |
2021/10/05 9:04- #14 資産の評価(連結)
(ⅰ) 基準価額の算出方法
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入れ有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。
(基準価額は便宜上1万口当たりで表示される場合があります。)
2021/10/05 9:04- #15 運用体制(連結)
コンプライアンス・オフィサーがファンドに係る意思決定を監督します。
<受託会社に対する管理体制>受託会社(再信託先を含む)に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行い業務遂行状況を確認しています。また、受託会社より内部統制の整備及び運用状況の報告書を受け取っています。
上記体制は、今後、変更となる場合があります。
2021/10/05 9:04- #16 附属明細表(連結)
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