2238 iFreeETF S&P500インバース

有報資料
51項目
    Link
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2024/03/11-2024/09/10)

    【提出】
    2024/12/03 9:22
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    51項目
    (2)【損益及び剰余金計算書】


    (単位:円)
    第2期

    2023年9月11日

    2024年3月10日
    第3期

    2024年3月11日

    2024年9月10日
    営業収益
    受取利息87641,343
    有価証券売買等損益
    182,543
    424,027
    派生商品取引等損益
    712,165,692

    180,609,985
    為替差損益
    11,762,639

    33,833,259
    その他収益※1
    13,977,501
    ※1
    10,234,903
    営業収益合計
    710,133,286

    203,142,971
    営業費用
    支払利息123,2963,608
    受託者報酬846,737654,012
    委託者報酬※2
    19,758,158
    ※2
    15,261,208
    その他費用※3
    2,369,305
    ※3
    1,417,586
    営業費用合計23,097,49617,336,414
    営業利益又は営業損失(△)
    733,230,782

    220,479,385
    経常利益又は経常損失(△)
    733,230,782

    220,479,385
    当期純利益又は当期純損失(△)
    733,230,782

    220,479,385
    期首剰余金又は期首欠損金(△)
    414,877,022

    1,167,657,609
    剰余金増加額又は欠損金減少額1,132,034,789503,050,600
    当期一部交換に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額1,132,034,789503,050,600
    剰余金減少額又は欠損金増加額1,151,584,594443,411,550
    当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額1,151,584,594443,411,550
    分配金※4
    -
    ※4
    -
    期末剰余金又は期末欠損金(△)
    1,167,657,609

    1,328,497,944

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。