純資産
個別
- 2024年2月26日
- 3億9242万
- 2025年2月25日 -44.86%
- 2億1639万
個別
- 2024年2月26日
- 3億9242万
- 2025年2月25日 -44.86%
- 2億1639万
個別
- 2024年2月26日
- 3億9242万
- 2025年2月25日 -44.86%
- 2億1639万
個別
- 2024年2月26日
- 3億9242万
- 2025年2月25日 -44.86%
- 2億1639万
個別
- 2024年2月26日
- 17億9418万
- 2025年2月25日 -25.29%
- 13億4041万
個別
- 2024年2月26日
- 17億9418万
- 2025年2月25日 -25.29%
- 13億4041万
個別
- 2024年2月26日
- 17億9418万
- 2025年2月25日 -25.29%
- 13億4041万
個別
- 2024年2月26日
- 17億9418万
- 2025年2月25日 -25.29%
- 13億4041万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- イ.償還規定2025/05/23 9:03
a.委託会社は、信託期間中において、信託契約を解約することが受益者のために有利であると認める場合、各ファンドにおいて信託財産の純資産総額が30億円を下回ることとなった場合、またはやむを得ない事情が発生した場合は、受託会社と合意のうえ、信託契約を解約し、信託を終了させることができます。この場合において、委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届け出ます。
b.委託会社は、マザーファンドが投資対象とするグローバル・サステナブル・グロース・ファンドが存続しないこととなる場合には、受託会社と合意のうえ、信託契約を解約し、信託を終了させます。この場合において、委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届け出ます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2025年2月28日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2025/05/23 9:03
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 26 1,487,909,998,490 追加型株式投資信託 752 17,003,593,272,902 単位型公社債投資信託 22 34,110,339,288 単位型株式投資信託 191 1,002,919,122,632 合計 991 19,528,532,733,312 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】
e>各ファンド ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.133%(税抜1.03%)
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率2025/05/23 9:03- #4 分配方針(連結)
2)売買損益に評価損益を加減した額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」といいます。)は、諸経費、信託報酬および当該信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のあるときはその全額を売買益をもって補填した後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。2025/05/23 9:03
(2)上記(1)の1)および2)におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの信託財産にかかる配当等収益の額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占めるこの信託の信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
(3)毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。- #5 投資リスク(連結)
・受益者の個別元本の状況によっては、分配金の全額または一部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する受益者毎の取得元本のことで、受益者毎に異なります。2025/05/23 9:03
・分配金は純資産総額から支払われます。このため、分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
○各ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行います。当該方式は、運用の効率化に資するものですが、一方で、各ファンドが主要投資対象とするマザーファンドに対し、他のベビーファンドにより多額の追加設定・一部解約等がなされた場合には、マザーファンドにおける売買ならびに組入比率の変化等により、各ファンドの基準価額や運用が影響を受ける場合があります。- #6 投資制限(連結)
④グローバル・サステナブル・グロース・ファンドを通じて実質的にまたは直接行う外国為替予約取引は、為替相場の変動により生じるリスクを減じる目的以外には利用しません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)2025/05/23 9:03
⑤一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
⑥公社債の借入れの指図および範囲(約款第21条)- #7 投資対象(連結)
(参考)各ファンドが投資対象とするマザーファンドの概要2025/05/23 9:03
(参考)マザーファンドが投資対象とする投資信託証券の概要ファンド名 シュローダー・サステナブル・世界株マザーファンド 投資態度 ①主として、以下の投資信託証券に投資します。・ルクセンブルク籍外国投資法人 シュローダー・インターナショナル・セレクションファンド―グローバル・サステナブル・グロース IZクラス米ドル建投資証券(以下「グローバル・サステナブル・グロース・ファンド」といいます。)・短期米ドル建債券等を主要投資対象とする上場投資信託証券(以下「短期米ドル債ETF」といいます。)②グローバル・サステナブル・グロース・ファンドは、銘柄選択にあたり、世界の株式*から独自の評価基準にもとづいてサステナビリティ評価の高い銘柄を選定し、収益の獲得をめざします。* DR(預託証券)もしくは株式と同等の投資効果が得られる権利を表示する証券および証書等を含みます。③投資候補銘柄に対して独自のサステナビリティ評価基準を適用することによって、様々なステークホルダーの観点から事業モデルの長期的な継続性を評価し、サステナビリティの観点から優れた企業経営を実践している企業を厳選して投資します。④短期米ドル債ETFについては、規模、流動性、信用リスク、追従するベンチマーク指数の差異等を総合的に判断して、銘柄を決定します。⑤各投資信託証券への投資割合は、資金動向や市況動向等を勘案して決定するものとし、グローバル・サステナブル・グロース・ファンドの組入比率は、原則として高位を維持します。⑥組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。 主な投資制限 ①投資信託証券への投資割合には、制限を設けません。②デリバティブ取引の直接利用は行いません。なお、グローバル・サステナブル・グロース・ファンドを通じて実質的に行うデリバティブ取引(法人税法第61条の5に定めるものをいいます。)は、価格変動、金利変動および為替変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。③外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。④グローバル・サステナブル・グロース・ファンドを通じて実質的にまたは直接行う外国為替予約取引は、為替相場の変動により生じるリスクを減じる目的以外には利用しません。⑤一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
※この投資信託証券は、投資対象市場の価格変動だけではなく、当該投資信託証券の売買によって生じる資金流出入が純資産価格に大きく影響を与えると判断される場合、既存投資家保護等の観点から純資産価格が調整されることがあります。ファンド名 シュローダー・インターナショナル・セレクションファンド―グローバル・サステナブル・グロース IZクラス 投資態度 ①当ファンドはアクティブに運用しており、主として独自の持続可能性に関する基準を満たした世界の株式に投資を行うことで、長期的な値上り益を獲得することを目指します。当ファンドはMSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み)よりも高いサステナビリティスコアを維持することを目指します。②当ファンドは原則として独自の格付け基準に基づいた、優れたガバナンスを実践している企業に投資を行います。 主な投資制限 ・同一発行体によって発行される有価証券への投資は、原則として純資産総額の10%以内とします。・純資産総額の10%を超える借り入れは行いません。・有価証券の空売りは行いません。 分配方針 原則として、収益分配は行いません。 申込手数料 ありません。 信託報酬等 純資産総額に対して、年率0.70%程度(2023年実績値)ただし、上記料率には、年間最低報酬額が定められている場合があり、純資産総額等によっては年率換算で上記料率を上回る場合があります。 その他費用 その他費用として、信託財産に関する租税、組入資産の売買時の売買手数料、信託事務の処理に要する費用、信託財産の監査に要する費用、法律関係の費用、資産の保管などに要する費用、借入金の利息および立替金の利息などを負担する場合があります。 - #8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2025/05/23 9:03
投資有価証券の種類別投資比率- #9 投資状況(連結)
シュローダー・サステナブル・世界株ファンド(限定為替ヘッジ)2025/05/23 9:03
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2025年2月28日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 5,187,654 2.42 純資産総額 214,090,355 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。- #10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
2025/05/23 9:03
第39期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △0 △0 77,573 当期変動額 剰余金の配当 △12,360 当期純利益 13,821 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △0 △0 △0 当期変動額合計 △0 △0 1,461 当期末残高 △0 △0 79,034
- #11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)貸借対照表項目2025/05/23 9:03
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。第38期(2023年3月31日現在) 第39期(2024年3月31日現在) 負債合計 3,643百万円 1,957百万円 純資産 65,278百万円 58,804百万円
- #12 注記表(連結)
(1口当たり情報に関する注記)2025/05/23 9:03
第1期2024年2月26日現在 第2期2025年2月25日現在 1口当たり純資産額 1.1529円 1.1707円 (1万口当たり純資産額) (11,529円) (11,707円) - #13 申込(販売)手続等(連結)
「分配金再投資コース」により収益分配金を再投資する場合は、各計算期間終了日の基準価額とします。2025/05/23 9:03
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
<基準価額の照会方法等>基準価額は、委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。- #14 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2025/05/23 9:03
シュローダー・サステナブル・世界株ファンド(限定為替ヘッジ)- #15 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2025/05/23 9:03
シュローダー・サステナブル・世界株ファンド(限定為替ヘッジ)- #16 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
2025/05/23 9:03(単位:百万円) 負債合計 23,230 29,521 (純資産の部) 株主資本 - #17 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2025/05/23 9:03
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>基準価額(1万口当たり)は、委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。- #18 附属明細表(連結)
貸借対照表2025/05/23 9:03
注記表(単位:円) 負債合計 33,900,000 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)IRBANK 採用情報
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- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
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- IRBANKのブランドと文化の構築。
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