有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2024/11/27-2025/05/26)
(1)【投資方針】
NYダウインデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、株式に直接投資することがあります。
NYダウインデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてダウ・ジョーンズ工業株価平均(TTM、円建て、円ヘッジ)(以下「対象指数」といいます。)に採用されている銘柄の株式に投資を行い、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を、対象指数の変動率に一致させることを目的とした運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象指数との連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
NYダウインデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、株式に直接投資することがあります。
NYダウインデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、主としてダウ・ジョーンズ工業株価平均(TTM、円建て、円ヘッジ)(以下「対象指数」といいます。)に採用されている銘柄の株式に投資を行い、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を、対象指数の変動率に一致させることを目的とした運用を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象指数との連動を維持するため、先物取引等を利用し株式の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。