純資産
個別
- 2026年1月30日
- 317兆448億
個別
- 2026年1月30日
- 60兆7211億
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2026/04/30 12:36
(注2)為替予約取引の時価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。為替予約取引の数量は、現地通貨建契約金額です。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2026/04/30 12:36
当ファンドは、auAM米国債スーパーロング・ブル3倍マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を高位に組み入れることにより、純資産総額の3倍程度の米国超長期国債先物を買い建てるとともに、為替変動リスクを低減するため為替予約取引等により為替ヘッジを行います。これにより、純資産の3倍程度の米国超長期国債先物のリターンの獲得を目指します。
当ファンドは、auAM米国債スーパーロング・ブル3倍マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を高位に組み入れることにより、純資産総額の3倍程度の米国超長期国債先物を買い建てるとともに、為替予約取引等により純資産総額程度の米ドルを保有します。これにより、純資産の3倍程度の米国超長期国債先物のリターンと、純資産相当の米ドル保有に伴うリターンの獲得を目指します。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社が運用する証券投資信託は、2026年1月30日現在、次の通りです。但し、親投資信託を除きます。2026/04/30 12:36
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 24 140,150 合計 24 140,150 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2026/04/30 12:36
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率0.4334%(税抜0.394%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期間の最初の6カ月終了日(6カ月終了日が休業日の場合には、翌営業日とします。)および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。 - #5 受益者の権利等(連結)
- 益分配金および償還金にかかる請求権2026/04/30 12:36
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。 - #6 投資制限(連結)
- ② 投資信託証券(信託約款)2026/04/30 12:36
委託会社は、信託財産に属する投資信託証券(マザーファンドの受益証券および金融商品取引所に上場等され、かつ当該取引所において常時売却可能(市場急変等により一時的に流動性が低下している場合を除きます。)な投資信託証券(以下「上場投資信託証券」をいいます。)を除きます。)の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。
③ 株式(信託約款) - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2026/04/30 12:36
投資有価証券の種類別投資比率 - #8 投資状況(連結)
- auAM米国債スーパーロング・ブル3倍・円コース2026/04/30 12:36
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2026年1月30日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 6,669,774 2.10 純資産総額 317,044,810 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/04/30 12:36
営業債権である未収委託者報酬については、その源泉である預り純資産の管理を信託銀行に委託しておりますが、信託銀行はその受託資産を自己勘定と分別して管理しているため、仮に信託銀行が破綻または債務不履行等となった場合でも、当該営業債権が信用リスクに晒されることは無いと考えております。
投資有価証券については、自己で設定した投資信託へのシードマネーの投入によるものです。これら投資信託の投資対象は株式、公社債、金融派生商品等のため、価格変動リスクや信用リスク、流動性リスク、為替変動リスクに晒されております。 - #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2026/04/30 12:36
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第1期計算期間2026年1月30日現在 3. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は25,283,781円であります。
- #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2026/04/30 12:36
auAM米国債スーパーロング・ブル3倍・円コース - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2026/04/30 12:36
(2026年1月末日現在) Ⅱ 負債総額 3,568,388円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 317,044,810円 Ⅳ 発行済数量 342,328,591口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9261円
(参考)(2026年1月末日現在) Ⅱ 負債総額 3,730,640円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 60,721,192円 Ⅳ 発行済数量 62,565,651口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9705円 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2026/04/30 12:36
(単位:千円) 負債合計 1,893,109 1,264,704 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2026/04/30 12:36
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人資産運用業協会規則にしたがって時価(※)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。 - #15 運用体制(連結)
- ●内部管理体制に関しては、内部管理統括部による運用モニタリングのほか、内部管理統括部を事務局とする「リスク管理会議」でファンド運用のリスク(流動性リスクを含む)の状況の報告を受けることに加え、苦情の状況、コンプライアンスに係る事項の検証等を行い、運用の意思決定に対するけん制を図るとともに業務の適切性を確保します。「リスク管理会議」は原則として毎月1回開催します。2026/04/30 12:36
<受託会社に対する管理体制>受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを通じて、業務のチェックを行っています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書等の定期的な提出をもとめ、必要に応じて具体的な事項に関するヒアリングを行う等の方法により、適切な業務執行体制にあることを確認します。
※ 上記の運用体制は2026年1月末日現在のものであり、変更となる場合があります。 - #16 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2026/04/30 12:36
注記表(単位:円) 負債合計 33,521,139 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)