ユキグニファクトリー(1375)の繰延税金資産(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 6億4600万
- 2020年6月30日 -0.46%
- 6億4300万
- 2020年9月30日 -0.31%
- 6億4100万
- 2020年12月31日 +0.16%
- 6億4200万
- 2021年3月31日 -0.62%
- 6億3800万
- 2021年6月30日 +0.16%
- 6億3900万
- 2021年9月30日 -0.16%
- 6億3800万
- 2021年12月31日 +2.19%
- 6億5200万
- 2022年3月31日 +33.9%
- 8億7300万
- 2022年6月30日 +10.77%
- 9億6700万
- 2022年9月30日 -8.07%
- 8億8900万
- 2022年12月31日 -1.8%
- 8億7300万
- 2023年3月31日 +13.4%
- 9億9000万
- 2023年6月30日 +13.03%
- 11億1900万
- 2023年9月30日 -11.71%
- 9億8800万
- 2023年12月31日 +0.3%
- 9億9100万
- 2024年3月31日 +6.86%
- 10億5900万
- 2024年6月30日 +0.38%
- 10億6300万
- 2024年9月30日 -0.94%
- 10億5300万
- 2024年12月31日 ±0%
- 10億5300万
- 2025年3月31日 +69.52%
- 17億8500万
- 2025年9月30日 ±0%
- 17億8500万
- 2025年12月31日 ±0%
- 17億8500万
- 2026年3月31日 -10.7%
- 15億9400万
有報情報
- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 30.法人所得税2025/06/25 16:00
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりであります。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (13) 非金融資産の減損2025/06/25 16:00
棚卸資産、生物資産及び繰延税金資産を除く非金融資産については、資産が減損している可能性を示す兆候があるか否かを評価しております。
減損の兆候が存在する場合には減損テストを実施し、個別の資産又は資金生成単位又は資金生成単位グループごとの回収可能価額を測定しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/25 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 有形固定資産 716百万円 1,227百万円 繰延税金負債合計 △235 △263 繰延税金資産(負債)の純額 393 1,103 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2025/06/25 16:00
当連結会計年度末(2025年3月31日時点)の資産合計は、37,868百万円(前連結会計年度末に比べ391百万円減)となりました。流動資産は、11,501百万円(同886百万円増)となりました。これは主に、現金及び現金同等物が1,105百万円、棚卸資産が362百万円増加した一方、営業債権及びその他の債権が721百万円減少したこと等によるものであります。非流動資産は、26,367百万円(同1,277百万円減)となりました。これは主に、有形固定資産が1,837百万円減少した一方、繰延税金資産が731百万円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、25,343百万円(同1,306百万円減)となりました。流動負債は、9,502百万円(同223百万円増)となりました。これは主に、営業債務及びその他の債務が683百万円減少した一方、未払法人所得税が430百万円、従業員給付に係る負債が373百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。非流動負債は、15,841百万円(同1,529百万円減)となりました。これは主に、約定返済により借入金が1,421百万円減少したこと等によるものであります。 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2025/06/25 16:00
(単位:百万円) その他の金融資産 16、33 213 186 繰延税金資産 30 1,053 1,785 その他の資産 10 69 65