1375 ユキグニファクトリー

1375
2026/05/15
時価
426億円
PER 予
16.77倍
2021年以降
13.36-41.29倍
(2021-2026年)
PBR
2.88倍
2021年以降
2.68-9.39倍
(2021-2026年)
配当 予
1.87%
ROE 予
17.2%
ROA 予
6.74%
資料
Link
CSV,JSON

ユキグニファクトリー(1375)の売上収益 - その他の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2019年12月31日
15億5800万
2020年12月31日 -73.56%
4億1200万
2021年12月31日 -19.17%
3億3300万
2022年12月31日 -17.12%
2億7600万
2023年12月31日 -16.3%
2億3100万
2024年12月31日 -0.87%
2億2900万
2025年12月31日 +25.33%
2億8700万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
収益
売上収益10,29910,852
公正価値変動による利得4,6426,010
経営者は同業他社との比較可能性を勘案し、「材料費、人件費等」の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、要約四半期連結損益計算書に注記として自主的に開示しております。「材料費、人件費等」は、IAS第41号「農業」に基づき認識した公正価値変動による利得を含まない当社グループが販売した製品の製造原価及び商品の仕入原価であります。
2024/02/09 15:30
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
収益
売上収益823,05724,309
公正価値変動による利得69,39811,359
経営者は同業他社との比較可能性を勘案し、「材料費、人件費等」の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、要約四半期連結損益計算書に注記として自主的に開示しております。「材料費、人件費等」は、IAS第41号「農業」に基づき認識した公正価値変動による利得を含まない当社グループが販売した製品の製造原価及び商品の仕入原価であります。
2024/02/09 15:30
#3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループは、製品及びサービスについて、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開している「茸事業」を報告セグメントとしております。「その他」は報告セグメントに含まれない事業が含まれております。
なお、まいたけ事業、エリンギ事業及びぶなしめじ事業等は、売上収益の推移など経済的特徴が概ね類似しており、かつ、(a)製品及びサービスの性質、(b)生産過程の性質、(c)当該製品及びサービスの顧客の類型又は種類、(d)当該製品の配送又は当該サービスの提供のために使用する方法、(e)規制環境の性質のすべてが類似しているため、「茸事業」として集約しております。報告セグメントの事業内容は、次のとおりであります。
2024/02/09 15:30
#4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(5) 当社グループに与える影響
取得日以降に被取得企業から生じた売上収益及び四半期利益及び当該企業結合が期首に実施されたと仮定した場合の売上収益及び四半期利益は、要約四半期連結財務諸表に与える影響が軽微であるため、記載を省略しております。
なお、当該プロフォーマ情報は四半期レビューを受けておりません。
2024/02/09 15:30
#5 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
8.売上収益
当社グループの売上収益は、顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを主要な製品別に分解した場合の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
2024/02/09 15:30
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、新たな中期経営計画の下、急激な事業環境の変化に的確に対応し、国内での事業基盤を更に強化しつつ、引き続きグローバル展開を推進し、安全・安心な製品を提供することを通じて消費者の健康に寄与し、健やかな社会の実現に貢献すべく事業展開を図ってまいります。
当第3四半期連結累計期間の収益は、35,669百万円(前年同期比9.9%増)、このうち、売上収益は、24,309百万円(同5.4%増)となりました。また、売上総利益は、9,978百万円(同11.3%増)となりました。販売費及び一般管理費は、6,461百万円(同7.0%増)となりました。
以上の結果、営業利益は、3,614百万円(同25.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、2,132百万円(同23.1%増)となりました。なお、当第3四半期連結累計期間においては、IAS第41号「農業」の適用に関する公正価値変動による利得が、収益に11,359百万円(同20.9%増)、売上原価に9,697百万円(同11.4%増)、それぞれ含まれております。
2024/02/09 15:30

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