売上収益
連結
- 2020年12月31日
- 4億1200万
- 2021年12月31日 -19.17%
- 3億3300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/04 15:30
経営者は同業他社との比較可能性を勘案し、「材料費、人件費等」の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、要約四半期連結損益計算書に注記として自主的に開示しております。「材料費、人件費等」は、IAS第41号「農業」に基づき認識した公正価値変動による利得を含まない当社グループが販売した製品の製造原価及び商品の仕入原価であります。(単位:百万円) 収益 売上収益 10,959 10,407 公正価値変動による利得 6,097 5,546
- #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/04 15:30
経営者は同業他社との比較可能性を勘案し、「材料費、人件費等」の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、要約四半期連結損益計算書に注記として自主的に開示しております。「材料費、人件費等」は、IAS第41号「農業」に基づき認識した公正価値変動による利得を含まない当社グループが販売した製品の製造原価及び商品の仕入原価であります。(単位:百万円) 収益 売上収益 7 25,956 24,224 公正価値変動による利得 5 13,755 12,234
- #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、製品及びサービスについて、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開している「茸事業」を報告セグメントとしております。「その他」は報告セグメントに含まれない事業が含まれております。2022/02/04 15:30
なお、まいたけ事業、エリンギ事業及びぶなしめじ事業等は、売上収益の推移など経済的特徴が概ね類似しており、かつ、(a)製品及びサービスの性質、(b)生産過程の性質、(c)当該製品及びサービスの顧客の類型又は種類、(d)当該製品の配送又は当該サービスの提供のために使用する方法、(e)規制環境の性質のすべてが類似しているため、「茸事業」として集約しております。報告セグメントの事業内容は次のとおりであります。
- #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.売上収益2022/02/04 15:30
当社グループの売上収益は、顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを主要な製品別に分解した場合の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 〈定量目標(連結ベース)〉2022/02/04 15:30
※コアEBITDAマージン:コアEBITDA/売上収益項目 2026年3月期目標 売上収益 600億円前後 海外売上収益比率 30%前後
コアEBITDA:IFRSの営業利益からIAS第41号「農業」適用による影響額、その他の収益及び費用、一時的な収益及び費用を除外したものに減価償却費及び償却費を加算したもの