構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 4億2200万
- 2014年3月31日 -2.37%
- 4億1200万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2014/07/15 10:22
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 2 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/07/15 10:22
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 4 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/07/15 10:22
(2)上記のうち工場財団設定分は次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 現金及び預金(定期預金) 10百万円 10百万円 建物及び構築物 11,989 11,694 機械装置及び運搬具 196 1,444
(3)担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 8,062百万円 7,825百万円 機械装置及び運搬具 67 1,343 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2014/07/15 10:22
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 滋賀パッケージセンター増築工事 125百万円 第5バイオセンター栽培室改造工事 96百万円 構築物 井戸及びボイラー用煙突関連投資 29百万円 機械及び装置 まいたけ生産設備 131百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2014/07/15 10:22
当社グループは原則として、管理会計の区分をもとに、事業用資産に関しては事業の種類を基準としてグルーピングをし、遊休資産については、個別物件ごとにグルーピングを行っております。埼玉県等の土地に関しては遊休状態となり、今後の使用見込みもないため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、評価額につきましては、路線価による相続税評価額を基準として算定しております。会社名 用途 場所 種類 減損損失 新潟県 土地 46 新潟県 建物及び構築物 1 新潟県 機械装置及び運搬具 7
新潟県の土地並びに建物及び構築物は、茸栽培用のオガ代替用地及び乾燥茸用倉庫として利用等を行ってきましたが、活用状況及び事業計画等で回収可能性を検討した結果、遊休状態との判断に至り、当該資産を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上いたしました。なお、回収可能価額は正味売却価額により判定しており、固定資産税評価額に基づき算定した価額で評価しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は、以下のとおりであります。2014/07/15 10:22
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 2年~13年